ボルボ C40リチャージ 2022年1月(令和4年1月)〜発売中 グレード一覧

ボルボ C40リチャージ
マイナーチェンジ・モデル追加・特別限定車追加・価格変更 の年月一覧
2022年4月
令和4年4月
2022年3月
令和4年3月
2022年1月
令和4年1月

ボルボ C40リチャージ 2022年4月(令和4年4月) 発売モデル プロフィール・基本スペック

ボルボ C40リチャージ ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」など、他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。今回、シングルモーターの前輪駆動モデル「リチャージ プラスシングルモーター」を設定。容量69kWの駆動用リチウムイオンバッテリーによって前輪に設置されたモーターを駆動し、EV走行距離は434km(欧州WLTPモード)に達する。併せて、全輪駆動のツインモーターモデルはモデル名を「リチャージ アルティメットツインモーター」へ変更。従来標準装備としていたピクセルLEDヘッドライトがオプション装備となったほか、新たにオレフォス社製クリスタル・シフトノブが装着されるテイラードウールブレンドシートの内装仕様がオプションとして追加設定された。さらに、全車のルーフピラーおよびルーフスポイラーについて、ボディカラーとの同色化が図られるとともに、ボディカラーに「オニキスブラックメタリック」を追加した。右ハンドル設定。
グレード名
型式

排気量

ドア数

シフト

駆動方式

定員

燃費

価格
リチャージ プラスシングルモーター ---- ----cc 5 CVT FF 5名 ----km/l 5,990,000円
リチャージ アルティメットツインモーター ---- ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 6,990,000円

ボルボ C40リチャージ 2022年3月(令和4年3月) 発売モデル プロフィール・基本スペック

ボルボ C40リチャージ ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」をはじめ、「全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」などを他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。また、「先行車発進告知機能」と「リア衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム」も追加採用されている。今回、2022年第11週生産分より、半導体不足に伴い、標準装備の「ピクセルLEDヘッドライト(フル・アクティブ・ハイビーム付)」および「LEDフロント・フォグライト(コーナリング・ライト機能付)」を、「LEDヘッドライト」および「LEDフロント・フォグライト」に変更し、価格変更を行った。従来の「ピクセルLEDヘッドライト装着車」は第10週生産分までの販売となっている。右ハンドル設定。
グレード名
型式

排気量

ドア数

シフト

駆動方式

定員

燃費

価格
リチャージ ツイン ZAA-XE400AXCE ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 6,990,000円

ボルボ C40リチャージ 2022年1月(令和4年1月) 発売モデル プロフィール・基本スペック

ボルボ C40リチャージ ボルボ初の電気自動車専用モデル「C40リチャージ」。前輪と後輪に1つずつ搭載された2基の電気モーターにより、最高出力300kW/660Nmを発生するAWDパワートレーンを採用。充電に関しては、普通充電:AC200V(Type1)11kWまで/急速充電:DC(CHAdeMO)150kWまで対応しており、150kW急速充電器を使用時は、約40分で0−80%まで充電が完了する。また、「C40リチャージ」は車両に搭載された通信モジュールにより、ソフトウェアのアップデートをオンラインで実施することも可能となった。エクステリアは、SUVの利点をすべて備えながら、より低く、洗練されたデザインになっている。リアは、低いルーフラインに合わせて印象的なリアエンドデザインを採用し、新しいフロントデザインは電気自動車のボルボの新しい顔として、新たに最先端のピクセル技術を用いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、ボルボの多くのドライバーが好む高いシートポジションを実現しており、このモデル独自のカラーやデコレーションの仕様も用意。また、ボルボとして初めて、完全なレザー(本革)フリーインテリアを実現。安全装備は、先進の安全・運転支援機能「対向車対応機能」や「歩行者・サイクリスト検知機能」、「インターセクション・サポート(右折時対向車検知機能)」などを備える「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」をはじめ、「全車速追従機能付ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」、「パイロット・アシスト(車線維持支援機能)」、「ステアリングアシスト付BLIS(ブラインドスポット・インフォメーション・システム)」、「衝突回避・被害軽減ブレーキ機能付CTA(クロス・トラフィック・アラート)」、「ランオフロード・ミティゲーション(道路逸脱回避機能)」、「オンカミング・レーン・ミティゲーション(対向車線衝突回避支援機能)」などを他の最新ボルボ車同様に、先進安全・運転支援機能を標準装備。 また、「先行車発進告知機能」と「リア衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム」も追加採用されている。右ハンドル設定。
グレード名
型式

排気量

ドア数

シフト

駆動方式

定員

燃費

価格
リチャージ ツイン ZAA-XE400AXCE ----cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 ----km/l 7,190,000円
燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。
ボルボ カタログ一覧
英数 240   240ワゴン   360   480   740   740エステート   760   780   850   850エステート   940   940エステート   960   960エステート   C30   C40リチャージ   C70   S40   S60   S70   S80   S90   V40   V50   V60   V70   V90   XC40   XC40リチャージ   XC60   XC70   XC90  
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