![]() |
| |||||||||||||
| ||
![]() |
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合したボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。3.0L 直列6気筒ターボエンジンを搭載した「T6 AWD SE」、R-DESIGN専用装備・仕様に専用チューンのスポーツサスペンションを備えた「T6 AWD R-DESIGN」、2.0L 直列4気筒ターボエンジンを搭載し、6速デュアル・クラッチトランスミッションを組み合わせた前輪駆動モデル「T5 LE」をラインアップする。ブレーキを操作時やエンジンブレーキがかかった時の無駄に放出されていた運動エネルギーが再利用され、電力に返還してバッテリーに蓄えられる「ブレーキエネルギー回生システム」を採用。アクティブ・ベンディング機能付デュアルキセノンヘッドライトやシルバーカラーのインテグレーテッドルーフレール、HDDナビゲーションやUSBポートも標準装備する。また、歩行者との衝突を事前に回避するHUMAN SAFETY(ヒューマン・セーフティ)を「T6 AWD R-DESIGN」には標準設定とし、「T6 AWD SE」、「T5 LE」にはセーフティ・パッケージで設定が可能。今回、車内自動換気システムが全モデルに標準装備。これによりアクセサリーのラゲッジトレーを使用することで、スウェーデン喘息アレルギー協会の承認条件を満たすクリーンな車内環境を実現。また、「 T5 LE 」のエンジン最高出力が203馬力から240馬力に、最大トルクが30.6kgmから32.6kgmにそれぞれ向上し、「 T6 AWD SE 」の標準ホイールが新デザイン19インチ・アルミホイール(Fenrir)へインチアップを行った。そのほかレザー・パッケージにダークティンテッドウインドーを追加、新型RSE(リアシートエンターテインメント)がオプション設定となった。さらに、世界一周ヨットレースであるボルボ・オーシャンレースの開催を記念した特別仕様車「T5 オーシャンレース・エディション」を期間限定にて発売。「T5 LE」をベースに、大海原をイメージした専用ボディカラー「オーシャンブルーメタリックII」や、ヨットのセイルからインスパイアされたクロスステッチを施した専用本革シート、VORのロゴ入り専用エンブレムとフロント・スカッフプレートなどを採用。さらにチルトアップ機構付き電動パノラマ・ガラスサンルーフを装備した。全車右ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合したボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。3.0L 直列6気筒ターボエンジン(304馬力 44.9kgm)を搭載した「 T6 AWD SE 」、R-DESIGN専用装備・仕様に専用チューンのスポーツサスペンションを備えた「 T6 AWD R-DESIGN 」、2.0L 直列4気筒ターボエンジン(203馬力 30.6kgm)を搭載し、6速デュアル・クラッチトランスミッションを組み合わせた前輪駆動モデル「 T5 LE 」をラインアップする。ブレーキを操作時やエンジンブレーキがかかった時の無駄に放出されていた運動エネルギーが再利用され、電力に返還してバッテリーに蓄えられる「ブレーキエネルギー回生システム」を採用。アクティブ・ベンディング機能付デュアルキセノンヘッドライトやシルバーカラーのインテグレーテッドルーフレール、HDDナビゲーションやUSBポートも標準装備する。今回、歩行者との衝突を事前に回避するHUMAN SAFETY(ヒューマン・セーフティ)を採用。前方の車両だけでなく、身長80cm以上の歩行者を検知し、危険な状況と察知した場合に警告を発する機能の他、ドライバーの反応が間に合わなければ、システムが自動的にフルブレーキをかけて車を停止または減速させる等の機能を持つ。「T6 AWD R-DESIGN」には標準設定とし、「T6 AWD SE」、「T5 LE」にはセーフティ・パッケージで設定が可能。全車右ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
ボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。2011年モデルでは、改良型3Lターボエンジンを搭載した「T6 SE AWD」、R-DESIGN専用装備・仕様に専用チューンのスポーツサスペンションを備えた「T6 R-DESIGN」、それに新たに2Lターボ「T5 SE」をラインアップした。XC60 T5 SEは新開発エンジン、2L 直列4気筒直噴ターボGTDiを搭載し、6速デュアル・クラッチトランスミッションを組み合わせた前輪駆動モデル。最高出力203psを発生、ブレーキを操作時やエンジンブレーキがかかった時の無駄に放出されていた運動エネルギーが再利用され、電力に返還してバッテリーに蓄えられる「ブレーキエネルギー回生システム」を採用。18インチ「Merac」アルミホイール、アクティブ・ベンディング機能付デュアルキセノンヘッドライトやシルバーカラーのインテグレーテッドルーフレールも標準装備。HDDナビゲーションやUSBポートも標準装備する。全車右ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
ボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。発売開始以来、世界で6万台以上を販売し、2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベスト(日本2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会主催)にも選出された実績をもつ。2011年モデルでは、改良型3Lターボエンジンを搭載した「T6 SE AWD」、R-DESIGN専用装備・仕様に専用チューンのスポーツサスペンションを備えた「T6 R-DESIGN」の2モデルをラインアップ。3L 直列6気筒ターボエンジンは、最高出力が約7%向上し304psに、最大トルクが約10%向上し44.9kgm(440Nm)になり、同時にブレーキエネルギー回生システムと相まって燃費も約17%アップ(9.1km/L)。車両の運動エネルギーを更に効率的な方法で使用できる「ブレーキエネルギー回生システム」を採用した。エクステリアは、フロントグリルフレームが従来のシルクメタル仕上げからクローム仕上げに変更。セキュリティアラームが作動したことをキーレスリモコンのランプの点滅により教えてくれる「ボルボ・ガードアラーム」、「PCC(パーソナル・カー・コミュニケーター)/キーレスドライブ」が標準装備された。6速ギアトロニック付きオートマチックを組み合わせ、右ハンドルのみの設定。 |
|
| ||
![]() |
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合したボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。低速衝突を未然に防ぐ安全技術「シティ・セーフティ」備え、ルームミラー前方に位置するレーザーセンサーを用いて、前方車両の走行状況を常にモニター。危険を察知すると、ブレーキ操作を予測しプレチャージ、シティ・セーフティが自動的にブレーキをかけ、同時にエンジン出力を抑制させる。ボディサイズは全長4625mm×全幅1890mm×全高1715mmとなっている。搭載される横置きエンジンは、3Lツインスクロール式ターボ(285馬力)となり、6速ギアトロニック付きオートマチックトランスミッションを組み合わせる。バリエーションは、AWD(プレチャージ式電子制御四輪駆動システム)が採用される「T6 SE AWD」と、今回新たに追加されるスポーティモデル「T6 R-DESIGN(デザイン)」の2タイプ。T6 Rデザインには、20インチアルミホイールや、ボディ下部を同色化させた専用フルエクステリアカラー・コーディネート、クローム仕上げ専用デュアルスポーツテールパイプを装備する。インテリアでは、メタル類を多用し質感を向上させたほか、2トーンの専用本革シートや、パーフォレーテッドレザーを採用した本革巻きステアリングなどを装備する。 |
|
| ||
![]() |
スタイリッシュなパッセンジャーカーとSUVが融合したボルボのプレミアム・クロスオーバー「XC60」。日本初となる低速衝突を未然に防ぐ安全技術「シティ・セーフティ」備え、ルームミラー前方に位置するレーザーセンサーを用いて、前方車両の走行状況を常にモニター。危険を察知すると、ブレーキ操作を予測しプレチャージ、シティ・セーフティが自動的にブレーキをかけ、同時にエンジン出力を抑制させる。ボディサイズは全長4625mm×全幅1890mm×全高1715mmとなっている。搭載される横置きエンジンは、3Lツインスクロール式ターボ(285馬力)となり、6速ギアトロニック付きオートマチックトランスミッションを組み合わせる。バリエーションは、AWD(プレチャージ式電子制御四輪駆動システム)が採用される「T6 SE AWD」のみとなる。18インチアルミホイールを標準装備。インテリアでは、本革ステアリング、本革シート、ウッドパネル、電動パノラマ・ガラスサンルーフを標準装備する。予約受注は2009年6月29日より受付開始し、2009年8月29日より発売。右ハンドルのみの設定。 |
|
| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
|
|||||||||