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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「CLSクラス」。3.5L 直噴V型6気筒エンジンを搭載し、高噴射圧のピエゾインジェクターにより希薄燃焼を可能とした最先端技術を採用する「CLS 350 ブルーエフィシェンシー」、4.7L V8直噴ツインターボエンジン搭載の「CLS 550 ブルーエフィシェンシー」、AMGにより開発された5.5L 直噴V型8気筒ツインターボエンジン、湿式多板クラッチを用いた革新のトランスミッションAMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を採用したハイパフォーマンスモデル「CLS 63 AMG」をラインナップ。今回、「CLSクラス」の発売1周年を記念し、「CLS 350 ブルーエフィシェンシー」をベースに特別仕様車「CLS 350 ブルーエフィシェンシー デジーノ リミテッド(CLS 350 BlueEFFICIENCY designo Limited)」(ご注文受付期間 1月16日から2月15日まで)を設定。人気のAMG スポーツパッケージ(AIRマティックサスペンション、19インチAMG5スポークアルミホイールなど)、ガラス・スライディングルーフを標準装備。インテリアでは、最高品質のナッパレザーを使用した「デジーノ レザー」を特別採用した。ボディカラーは、標準設定10色に加え、「デジーノ ジルコンレッド」(オプション)を用意。「CLS 63 AMG」は左ハンドル、その他は左右ハンドル設定。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「CLSクラス」。3.5L 直噴V型6気筒エンジンを搭載し、高噴射圧のピエゾインジェクターにより希薄燃焼を可能とした最先端技術を採用する「CLS 350 ブルーエフィシェンシー」、AMGにより開発された5.5L 直噴V型8気筒ツインターボエンジン、湿式多板クラッチを用いた革新のトランスミッションAMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を採用したハイパフォーマンスモデル「CLS 63 AMG」をラインナップ。安全面では、アダプティブハイビームアシスト、アテンションアシストを標準装備。また、カメラにより対向車と先行車を検知し、ロービームとハイビームを自動的かつ連続的に切り替えるアダプティブハイビームアシストを備えたLEDハイパフォーマンスヘッドライドを装備する。今回、ボディカラーの変更を行うとともに、新開発4.7L V8直噴ツインターボエンジン搭載の「CLS 550 ブルーエフィシェンシー」を追加設定した。排気量を従来の5.5Lから4.7Lにサイズダウンしながら、最高出力300kW(408馬力)/5000-5750rpm、最大トルク600Nm/1600-4750rpmを発生。7速AT「7G-TRONIC PLUS」とアイドリングストップ機構「ECOスタートストップ機能」の搭載で、10・15モード換算値で従来モデル比約50%の燃費向上を実現。サスペンションは、車速や走行状況に応じて減衰力や車高を自動的に調整する電子制御式エアサスペンション「AIRマティックサスペンション」を装備。エクステリアでは、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー/リアスカート)、19インチAMG 5スポークアルミホイール、ツインクロームエグゾーストエンド(スクエアデザイン)、シングルルーバーフロントグリルなどを採用しスポーティさをより強調した。ガラス・スライディングルーフ、harman/kardonロジック7サラウンドサウンドシステムを標準装備するとともに、インテリアの上質感をさらに高めるエクスクルーシブパッケージ(セミアニリンレザーシート、フルレザー仕様、アルカンターラルーフライナー)を「CLS 550専用オプション」として設定。「CLS 63 AMG」は左ハンドル、その他は左右ハンドル設定。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「 CLSクラス 」。新開発3.5リッター直噴V型6気筒エンジンを搭載し、高噴射圧のピエゾインジェクターにより希薄燃焼を可能とした最先端技術を採用する「 CLS 350 ブルーエフィシェンシー 」、AMGにより新開発された5.5リッター直噴V型8気筒ツインターボエンジン、湿式多板クラッチを用いた革新のトランスミッションAMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を採用したハイパフォーマンスモデル「 CLS 63 AMG 」をラインナップ。ECOスタート/ストップ機能(アイドリングストップ機能)を採用し、大幅な燃費経済性の向上を実現。最新の安全装備であるアダプティブハイビームアシスト、アテンションアシストを標準装備する。オプションには、ナイトビューアシストプラスや、AMGパフォーマンスパッケージ(CLS 63 AMG専用)などを設定。また、カメラにより対向車と先行車を検知し、ロービームとハイビームを自動的かつ連続的に切り替えるアダプティブハイビームアシストを備えたLEDハイパフォーマンスヘッドライドを装備し、夜間走行時の視認性を大きく向上させた。インテリアでは、ラップアラウンドデザインによる4座独立タイプのシートや、随所に用いた高級素材の高品質な風合いと質感が、ラグジュアリークーペを演出。ダイナミックかつアスレチックなフォルムを、デザインした線と面の絡み合いによって強調した独自のシルエットが特徴的。今回「CLS 63 AMG」の、ラグジュアリーシートパッケージ(前席シートベンチレーター、後席分割可倒式シート)をオプション装備から標準装備へ変更し、価格改定を行った。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツ「 CLSクラス 」。新開発3.5リッター直噴V型6気筒エンジンを搭載し、高噴射圧のピエゾインジェクターにより希薄燃焼を可能とした最先端技術を採用する「 CLS 350 ブルーエフィシェンシー 」、AMGにより新開発された5.5リッター直噴V型8気筒ツインターボエンジン、湿式多板クラッチを用いた革新のトランスミッションAMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を採用したハイパフォーマンスモデル「 CLS 63 AMG 」をラインナップ。今回のフルモデルチェンジでは、ECOスタート/ストップ機能(アイドリングストップ機能)を採用し、大幅な燃費経済性の向上を実現。最新の安全装備であるアダプティブハイビームアシスト、アテンションアシストを標準装備する。オプションには、ナイトビューアシストプラスや、AMGパフォーマンスパッケージ(CLS 63 AMG専用)などを設定。また、カメラにより対向車と先行車を検知し、ロービームとハイビームを自動的かつ連続的に切り替えるアダプティブハイビームアシストを備えたLEDハイパフォーマンスヘッドライドを採用し、夜間走行時の視認性を大きく向上させた。インテリアでは、ラップアラウンドデザインによる4座独立タイプのシートや、随所に用いた高級素材の高品質な風合いと質感が、ラグジュアリークーペを演出。ダイナミックかつアスレチックなフォルムを、新たにデザインした線と面の絡み合いによって強調した独自のシルエットが特徴的。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツCLSクラス。272馬力の3.5L V型6気筒DOHC搭載「CLS350」と、387馬力の5.5L V型8気筒DOHC「CLS550」をラインアップ。パッケージオプションとして、AMGデザインのフロントスポイラーやリアスカート、19インチアルミホイールをはじめ、内外装のスポーティな個性をいっそう際立たせた「AMGスポーツパッケージ」を用意する。マニュアル操作の可能なティップシフトをもつ電子制御7速A/T(7G-TRONIC)を搭載。左右ハンドル設定。それにトップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」は、メルセデスAMG社の独自開発により、最大出力514PS/最大トルク64.2kgmの圧倒的なパワーとシャープなエンジンフィールを実現した6.3L(6208cc) V型8気筒DOHCエンジンを搭載し、それに組み合わされる7G-TRONICには、シフトダウン時の自動スロットルブリッピング機能を採用した。HDDナビゲーションやオーディオ機能の直感的かつ的確な操作を実現するCOMANDシステム(Cockpit Management and Data System)を採用。マルチファンクションステアリングや、運転席、助手席、後席左右の4つのゾーンで独立して温度設定が行えるクライメートコントロール、前後バンパー付近の障害物を感知するパークトロニックを標準装備する。今回、一部グレードで価格変更が行われた。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。バリエーションは、3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)を搭載「CLS350」。5.5L V型8気筒(387馬力)を搭載の「CLS550」。そしてメルセデスAMG社初の独自開発による514馬力を誇る6.3L V型8気筒エンジンを搭載する、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」の3モデルをラインアップする。今回、CLSクラス専用に開発した高級コンプリートカーオーディオを搭載する特別仕様車「CLS Sound Suite(サウンド スイート)」を設定。ソニックデザイン社が、CLS専用に完全設計したカーオーディオシステムを搭載する。特別仕様デジタルプロセッサーアンプをはじめ、音楽の主要帯域左右1組のドアユニットで再生するスーパーフルレンジ思想のアルミダイキャスト製エンクロージュア一体型スピーカーモジュールや、リアトレイと一体化した省スペース設計の高性能サブウーファーシステム「The Suite Super-Bass(ザ・スイート・スーパーバス)」などを搭載する。対象車種は、2009年6月に販売した「CLS350 グランドエディション」、「CLS550」、「CLS63 AMG」の3モデル、限定計10台となる。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。バリエーションは、3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)を搭載「CLS350」。5.5L V型8気筒(387馬力)を搭載の「CLS550」。そしてメルセデスAMG社初の独自開発による514馬力を誇る6.3L V型8気筒エンジンを搭載する、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」の3モデルをラインアップする。特別仕様車「CLS350 グランドエディション(Grand Edition)」は、CLS350をベースに、特別外装色「デジーノ(designo)マグノプラチナムマットペイント」に、同色フロントグリルやチタニウムグレーペイントAMG 5スポーク18インチアルミホイール、専用デザインヘッドライト、ガラス・スライディングルーフを装備。インテリアでは、ブラックの専用ナッパレザーシートおよびトリムやステアリングにブラックバードアイメープルウッドを装備し、ブラックで統一されたシックで落ち着きのあるインテリアとなっている。左ハンドルのみの設定。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツCLSクラス。272馬力の3.5L V型6気筒DOHC搭載「CLS350」と、387馬力の5.5L V型8気筒DOHC「CLS550」をラインアップ。パッケージオプションとして、AMGデザインのフロントスポイラーやリアスカート、19インチアルミホイールをはじめ、内外装のスポーティな個性をいっそう際立たせた「AMGスポーツパッケージ」を用意する。マニュアル操作の可能なティップシフトをもつ電子制御7速A/T(7G-TRONIC)を搭載。左右ハンドル設定。それにトップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」は、メルセデスAMG社の独自開発により、最大出力514PS/最大トルク64.2kgmの圧倒的なパワーとシャープなエンジンフィールを実現した6.3L(6208cc) V型8気筒DOHCエンジンを搭載し、それに組み合わされる7G-TRONICには、シフトダウン時の自動スロットルブリッピング機能を採用した。HDDナビゲーションやオーディオ機能の直感的かつ的確な操作を実現するCOMANDシステム(Cockpit Management and Data System)を採用。マルチファンクションステアリングや、運転席、助手席、後席左右の4つのゾーンで独立して温度設定が行えるクライメートコントロール、前後バンパー付近の障害物を感知するパークトロニックを標準装備する。メルセデス・ベンツでは、原油価格の上昇による輸送コストや原材料費の高騰が続く影響で、2008年10月1日より一部価格改定を実施することとなった。 |
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4ドアでありながらクーペを彷彿させるエレガントかつスポーティなスタイリングに、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させたメルセデス・ベンツCLSクラス。今回の改良では、2本ルーバーとアトラスグレー塗装のフロントグリル、新デザインアルミホイールとウインカー部分をアローデザインとし、視認性向上のため大型化を図ったドアミラーを採用した。内装には、ホワイトを基調とし、コントラストのはっきりした視認性に優れるメーターパネルや、新デザインのクローム付3スポークステアリングホイールを採用。また、センターコンソールにはHDDナビゲーション、地上デジタル放送(12セグ)対応テレビ、音楽CDを録音するミュージックレジスター等を統合したCOMANDシステムを装備した。安全性では、アダプティブブレーキライトを装備し、走行時のブレーキ操作において車両が緊急性のあるブレーキと認識した際にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を効果的かつ迅速に知らせる。272馬力のV型6気筒DOHC搭載「CLS350」と、387馬力のV型8気筒DOHC「CLS550」をラインアップ。パッケージオプションとして、AMGデザインのフロントスポイラーやリアスカート、19インチアルミホイールをはじめ、内外装のスポーティな個性をいっそう際立たせた「AMGスポーツパッケージ」を用意する。左右ハンドル設定。それにトップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」は、メルセデスAMG社の独自開発により、最大出力514PS/最大トルク64.2kgmの圧倒的なパワーとシャープなエンジンフィールを実現した6.3L V型8気筒DOHCエンジンを搭載し、それに組み合わされる7G-TRONIC(電子制御式7速トランスミッション)には、シフトダウン時の自動スロットルブリッピング機能を採用した。標準の内外装色とは別に、9色のボディカラー、9色の内装色、3種類のトリムを自由に組合せできる特別プログラム「designo(デジーノ)AMG Program」を用意する。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。バリエーションは、3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)を搭載「CLS350」。5.5L V型8気筒(387馬力)を搭載の「CLS550」。そしてメルセデスAMG社初の独自開発による514馬力を誇る6.3L V型8気筒エンジンを搭載する、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」の3モデルをラインアップする。強力な白色光でより遠く広い範囲を照射するバイキセノンヘッドライト&ヘッドライトウォッシャー&アクティブヘッドライトシステム、イグニッションキーを抜くとステアリングが上方に移動するイージーエントリー、前後バンパー付近の障害物を感知するパークトロニック、自動開閉トランクリッドなど標準で装備。ミリ波のレーダーパルスにより、ドライバーによる設定に応じて速度/車間距離を自動調整するディストロニックを全車にオプションで用意する。CLS350とCLS550は左右ハンドル設定、CLS63 AMGは左ハンドルのみとする。メルセデス・ベンツでは、為替相場におけるユーロに対する円安傾向が続き、一部価格改定を行なった。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。バリエーションは、3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)を搭載「CLS350」。5.5L V型8気筒(387馬力)を搭載の「CLS550」。そしてメルセデスAMG社初の独自開発による514馬力を誇る6.3L V型8気筒エンジンを搭載する、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」の3モデルをラインアップする。特別仕様車「CLS 350 ダイヤモンドホワイトエディション」は、CLS350をベースに外装色にメタリックペイントの新色「ダイヤモンドホワイト」を採用するとともに、18インチ7スポークアルミホイール、ガラス・スライディングルーフ、ブルーティンテッドガラスを装備した。また、通常モデルでは設定していないdesigno(デジーノ)インテリア(ポーセレンシートカラー/アンスラサイト アルカンタラルーフライナー/フロアマット)に、ブラックバードアイメープルウッドトリム、ステンレスペダルを備え、ブラックを基調としたインテリアに乳白色のシートカラーを施し、ブラックとホワイトのコントラストを強調する。左ハンドルのみ。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。バリエーションは、「CLS350」、新設定「CLS550」、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」の3モデルをラインアップする。CLS350は、3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)を搭載。装備内容の充実を図り、本革シート(前席シートヒーター付)、および18インチアルミホイールを標準装備とした。また、オプションのスポーツパッケージ装着車には、ステアリングを握ったまま、よりスピーディなシフト操作を可能とするパドルシフトを採用する。CLS550は新開発5.5L V型8気筒(387馬力)を搭載する。そしてメルセデスAMG社初の独自開発による514馬力を誇る6.3L V型8気筒エンジンを搭載するCLS63 AMGは、強化型エアサスペンションやブレーキシステムを、新装備として、シルバーアルミニウムのパドルシフト付AMGスポーツステアリングやRACETIMER(レースタイマー)機能付専用メーターを採用する。メルセデス・ベンツ乗用車各モデル(CLクラス、SLクラス、Rクラス、GLクラス、Gクラス、バネオ、ビアノを除く)のメーカー希望小売価格を一部改定し、平均0.9%引き上げとなった。ユーロに対する円安傾向によるもの。 |
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4ドアでありながら、4915×1875×1430mmと低く大きなクーペのようなスタイリング、メルセデスCLSクラス。今回、ラインアップを変更し、パワーユニットに3.5L V型6気筒(272馬力)、新開発5.5L V型8気筒(387馬力)、6.3L V型8気筒(514馬力)の3つのエンジンを搭載する。「CLS350」は装備内容の充実を図り、本革シート、18インチアルミホイールを標準装備とした。また、オプションの「スポーツパッケージ」装着車には、ステアリングを握ったまま、よりスピーディなシフト操作を可能とするパドルシフトを採用する。それに新たにラインアップに加わった「CLS550」、トップパフォーマンスモデル「CLS63 AMG」をラインアップする。「CLS63 AMG」は、メルセデスAMG社初の独自開発によるエンジン、強化型エアサスペンションやブレーキシステムを装備。新装備として、シルバーアルミニウムのパドルシフト付AMGスポーツステアリングやRACETIMER(レースタイマー)機能付専用メーターを採用する。また、新設定の「パフォーマンスパッケージ」(受注生産オプション)は、専用デザインの19インチマルチピースAMGツインスポークアルミホイールやナッパレザー・アルカンタラステアリングと、より強化したサスペンション、ブレーキを採用する。合わせて、全国限定350台となる「CLS350 AMGスポーツエディション」は、18インチAMGマルチスポークアルミホイール&ワイドタイヤ、フロントスポイラー、サイド&リアスカート、AMGツインクロームエグゾーストエンドを装備し、パドルシフトを採用するとともに、専用デザインのナッパレザー、ガラススライディングルーフを特別装備する。CLS63 AMGのみ左ハンドル設定、その他モデルは選択が可能。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。「CLS350」、「CLS500」、「CLS55AMG」の3モデルをラインアップする。エンジンは、新開発3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)、5L V型8気筒(306馬力)、それに7速AT「7G-TRONIC」との組合せとする。サスペンションは、フロントに4リンク式、リアにはマルチリンク式を採用、CLS500には、エアサスペンションと電子制御式ダンパーにより、走行状況に応じて最適なコントロールを行なうAIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンションを標準装備する。CLS55AMGは、メルセデスAMG社がモータースポーツで培ったテクノロジーを駆使し、圧倒的な476馬力/71.4kgmを誇るスーパーチャージャー付5.5L V型8気筒エンジンを搭載するとともに、専用のAMG強化ブレーキシステムや専用のセッティングを施したサスペンションを装備したハイパフォーマンスモデルである。今回「AMG IWC インヂュニア」モデルは、IWCの伝説的モデル「インヂュニア」シリーズが誕生50周年を機に復刻されたことを記念して、CLSクラスのハイパフォーマンスモデル「CLS 55 AMG」をベースに、内外装に「インヂュニア」のデザインコンセプトを取り入れた特別仕様車。エクステリアでは、専用ボディカラーダークチタニウムグレーメタリックを採用するとともに、フロントグリルフィン、フォグランプサラウンドリング、アルミホイールに専用色「マットチタニウム」のコーティングを施すなど。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。「CLS350」、「CLS500」、「CLS55AMG」の3モデルをラインアップする。エンジンは、新開発3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)、5L V型8気筒(306馬力)、それに7速AT「7G-TRONIC」との組合せとする。サスペンションは、フロントに4リンク式、リアにはマルチリンク式を採用、CLS500には、エアサスペンションと電子制御式ダンパーにより、走行状況に応じて最適なコントロールを行なうAIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンションを標準装備する。CLS55AMGは、メルセデスAMG社がモータースポーツで培ったテクノロジーを駆使し、圧倒的な476馬力/71.4kgmを誇るスーパーチャージャー付5.5L V型8気筒エンジンを搭載するとともに、専用のAMG強化ブレーキシステムや専用のセッティングを施したサスペンションを装備したハイパフォーマンスモデルである。今回特別仕様車「CLK500 デジーノ」は、外装にAMGスタイリングパッケージ、18インチAMGマルチスポークアルミホイール&ワイドタイヤ、AMGツインクロームエグゾーストエンドを装着し、スポーティなスタイリングを実現するとともに、外装色を見る角度により色合いが変化する特別ボディカラー「デジーノ ミスティックホワイト」を採用した。 |
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4ドアでありながらクーペのようなスタイリング、セダンの快適性、実用性を高次元で融合させた、新しい独自のコンセプトをもつ、メルセデスCLSクラス。「CLS350」、「CLS500」、「CLS55AMG」の3モデルをラインアップする。エクステリアは、歴代のメルセデス・クーペの特徴であるフロントグリル中央に配したスリーポインテッドスターと個性的なヘッドライト、インテリアは、本革とウッドパネルをふんだんに用いるとともに、リアシートに左右独立のセパレートタイプを採用し、快適かつパーソナルな高級感あふれる雰囲気を醸し出す。エンジンは、新開発3.5L V型6気筒DOHC4バルブ(272馬力)、5L V型8気筒(306馬力)、それに7速AT「7G-TRONIC」との組合せとする。サスペンションは、フロントに4リンク式、リアにはマルチリンク式を採用、CLS500には、エアサスペンションと電子制御式ダンパーにより、走行状況に応じて最適なコントロールを行なうAIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンションを標準装備する。安全面では、衝撃の強さに応じて2段階にコントロールするデュアルエアバッグやベルトフォースリミッターをはじめ、フロント&リアサイド&ウインドウバッグなど。また、電子制御ブレーキシステムSBC(センソトロニック・ブレーキ・コントロール)や、コーナリング時の横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)を装備。さらに、夜間の走行安全性を高める新機構として、ステアリングの角度と車速に応じてヘッドライトの照射角を左右に回転させるアクティブライトシステムを採用した。CLS55AMGは、メルセデスAMG社がモータースポーツで培ったテクノロジーを駆使し、圧倒的な476馬力/71.4kgmを誇るスーパーチャージャー付5.5L V型8気筒エンジンを搭載するとともに、専用のAMG強化ブレーキシステムや専用のセッティングを施したサスペンションを装備したハイパフォーマンスモデルである。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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