フィアット パンダ(PANDA)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

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フィアット パンダ 2017年11月(平成29年11月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)、「4×4」限定モデルの第4弾「4×4テッラ」(限定80台)を用意。今回、4輪駆動モデルとなる限定車「4×4」(限定100台)を設定。ツインエアエンジンと6速マニュアルトランスミッションの組み合わせは力強い走りを自ら操ることの自由を、そしてELD(電子式ディファレンシャルロック)を採用した4輪駆動システムは、天候や路面に左右されずに目的地へと向かうことのできる安心感をもたらす。エクステリアは、標準グレードの「イージー」に比べて全高が65mmアップし、走破性を高めたボディに、冒険心を演出するスキッドプレート付きの専用バンパーを採用。さらに「イージー」に比べてより濃いグレーを採用した専用15インチアロイホイールにより、足元をコーディネート。インテリアについては、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用した。ボディカラーは、「タスカン グリーン」を用意。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
4×4 ABA-13909 875cc 5 6MT フルタイム4WD 5名 15.5km/l 2,516,400

フィアット パンダ 2017年1月(平成29年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「4×4アドベンチャーエディション」、「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)、「4×4」限定モデルの第4弾「4×4テッラ」(限定80台)を設定。今回、マイナーチェンジを行った。最大の特徴は、ステアリングホイールとメータークラスターのデザインを一新。メータークラスターは、文字フォントを見やすくし視認性の高いデザインに変更。さらに、ホイールもこれまでと比べてよりモダンなデザインにアップグレードした。また、ファブリックシートをステッチ入りのバイカラーに、ダッシュボードパネルのカラーは落ち着いたブラックに統一するなど、細部までよりオシャレな仕様になっている。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,138,400

フィアット パンダ 2015年12月(平成27年12月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、「4×4」限定モデルの第四弾「4×4テッラ」(限定80台)を設定。オンロードでは、コンパクトカーならではの機動性でスムーズな走りを実現させると同時に、衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキコントロール」を搭載していることで安全性も向上。オフロードでは、たとえ悪路でスリップしてもタイヤの空転を抑制し安定した走行を確保するなど「4×4」の本領を発揮するモデル。ボディカラーは「4×4」として初めて「スイートキャンディーベージュ」を採用。「テッラ」はイタリア語で「地球」を意味し、今回の限定モデルのボディカラーであるアースカラーの茶色と青が由来となっている。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(15.5km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
4×4テッラ ABA-13909 875cc 5 6MT フルタイム4WD 5名 15.5km/l 2,559,600

フィアット パンダ 2015年11月(平成27年11月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、衝突被害軽減ブレーキである「シティブレーキコントロール」を標準装備。「シティブレーキコントロール」は、車体のフロントウィンドウ上部に設置されたレーザーセンサーが前方の車両を探知し、30km/h未満の走行中に前方の車両と追突する可能性がある場合自動的にブレーキを作動させる機能であり、安全性向上に貢献する点が特徴。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,138,400

フィアット パンダ 2015年7月(平成27年7月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、限定車「4×4コンフォート」(限定120台)を設定。オンロードでは、コンパクトカーならではの機動性でスムーズな走りを実現させると同時に、衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキコントロール」を搭載することで安全性も向上。オフロードでは、たとえ悪路でスリップしてもタイヤの空転を抑制し安定した走行を確保するなど4×4の本領を発揮するモデル。さらに、リアプライバシーガラスおよびフルオートエアコンを特別装備。また、「イージー」のカラー変更を行った。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,138,400
4×4コンフォート ABA-13909 875cc 5 6MT フルタイム4WD 5名 15.5km/l 2,581,200

フィアット パンダ 2015年3月(平成27年3月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,138,400

フィアット パンダ 2015年1月(平成27年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「イージー」をベースに限定車「MT」を設定(限定100台)を用意。今回、限定車「4×4アドベンチャーエディション」を設定。オンロードではコンパクトカーならではの機動性でスムーズな走りを実現させ、オフロードでは、たとえ悪路でスリップしてもタイヤの空転を抑制し安定した走行を確保するなど四輪駆動が本領を発揮する。さらに、スキー板、自転車、サーフボードなどを装着することのできる「ベースキャリア」、および汚れを気にすることなくラゲッジスペースを使うことのできる「ラゲッジマット カジュアル」を装備。ボディカラーは、「タスカングリーン」(33台)、「アイスホワイト」(17台)、「イタリアンレッド」(10台)を用意。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
4×4アドベンチャーエディション ABA-13909 875cc 5 6MT フルタイム4WD 5名 15.5km/l 2,538,000

フィアット パンダ 2014年11月(平成26年11月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)を用意。今回、「イージー」をベースに限定車「MT」を設定(限定100台)。5速マニュアルトランスミッションを装備したモデル。ボディカラーは、イタリアンレッド(50台)、アイスホワイト(50台)の2色を用意。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
MT ABA-13909 875cc 5 5MT FF 5名 17.9km/l 1,998,000

フィアット パンダ 2014年10月(平成26年10月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」(限定100台)、「アランチャ(Arancia)」(限定100台)、「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)を用意。今回、3代目となる現行の「パンダ」として初めて国内に四輪駆動モデルの限定車「4×4」を設定(限定340台)。2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載。トランスミッションは、6速マニュアルトランスミッションを採用。電子式ディファレンシャルロック(ELD)が装備されたことによって、ELDをオンにすることにより四輪がロックされ、悪路走破性が更に向上。「イージー」と比較して65mm高く視野が広がる全高、「4×4」専用のアロイホイール、専用フロント/リアバンパーのアンダーガードを設定。また、フィアットブランドの車両として初めて、衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキコントロール」を装備。ボディカラーは、「4×4」専用の「タスカングリーン」を含む全3色を用意。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
4×4 ABA-13909 875cc 5 6MT フルタイム4WD 5名 15.5km/l 2,516,400

フィアット パンダ 2014年5月(平成26年5月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」(限定100台)、「アランチャ(Arancia)」を設定(限定100台)。今回、「パンダ」発売1周年を記念した限定車「モットイージー(Panda Motto Easy)」を設定(限定100台)。「パンダ」のキャッチコピーである「simply more」の和訳(もっと)がネーミングの由来。純正アクセサリー(シルバーのミラーカバーおよびセンターハブキャップ)を特別装備。ボディカラーにスペシャルソリッド/メタリックを採用し、「スイートドリームターコイズ」を含む全3色を用意。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
モットイージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 1,998,000

フィアット パンダ 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップは「イージー」を設定。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなどを採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。限定車では「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」を用意(限定100台)。今回、「イージー」をベースにした限定車「アランチャ(Arancia)」を設定(限定100台)。「アランチャ」とはイタリア語で「オレンジ」を意味し、ボディカラーに春らしさ満載の特別色「サニーオレンジ」を採用した点が最大の特徴。インテリアは、爽やかなサンドベージュおよび落ち着いたダークグレーを採用。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,095,200
アランチャ ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,095,200
ジャンドゥーヤ ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,160,000

フィアット パンダ 2014年2月(平成26年2月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる新型「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップは「イージー」を設定。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなどを採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。今回、「イージー」をベースにした限定車「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」を設定(限定100台)。チョコレートのようなコージーブラウンの外装、ヘーゼルナッツのクリームを意味する「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」のネーミングが特徴。サンド(アイボリー)色のルーフレール・サンドミラーカバーおよびセンターハブキャップをカラーコーディネートした。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ジャンドゥーヤ ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,100,000

フィアット パンダ 2013年11月(平成25年11月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる新型「パンダ(Panda)」。1グレードのみの展開で、シンプルで親しみやすく洗練されたスタイル。ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mm。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなど最新技術を採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。エクステリアに、シックスライトデザインを採用し、ボディはよりスムーズで滑らかな形に一新され、笑顔を連想させるフロントデザインとともに親しみやすい印象を与える。滑らかなラウンドシェイプは空力特性にも貢献しており、空気抵抗係数はこのセグメントとしてはトップレベルの0.32を達成。インテリアでは、インテリアトリムとコーディネートされたフレームで囲われたインストルメントパネルは初代パンダのアイデアを発展させたもので、メータークラスターや空調、オーディオなどの各種ユニットやエアアウトレットもこの枠内に取り付けられたようなデザインとした。今回、ボディカラーの変更を行った。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,080,000

フィアット パンダ 2013年6月(平成25年6月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる新型「パンダ(Panda)」。1グレードのみの展開で、シンプルで親しみやすく洗練されたスタイル。ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなど最新技術を採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。エクステリアに、シックスライトデザインを採用し、ボディはよりスムーズで滑らかな形に一新され、笑顔を連想させるフロントデザインとともに親しみやすい印象を与える。滑らかなラウンドシェイプは空力特性にも貢献しており、空気抵抗係数はこのセグメントとしてはトップレベルの0.32を達成。いっぽうでボディサイドとバンパーに加えられたプロテクト・ストリップは、初代パンダと同じように、どんな路面も苦にしないタフな印象を演出するばかりでなく、軽い接触からボディを守る実用的な役割を担っている。インテリアでは、インテリアトリムとコーディネートされたフレームで囲われたインストルメントパネルは初代パンダのアイデアを発展させたもので、メータークラスターや空調、オーディオなどの各種ユニットやエアアウトレットもこの枠内に取り付けられたようなデザインとした。また、一般的なグローブボックスに加えて、助手席前には大きな収納ポケットが設けられており、他の豊富な物入れとともにどのような使い方にも対応できるよう配慮。ボディカラーは「ピースフルホワイト」、「イタリアンレッド」を含む全5色用意。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
イージー ABA-13909 875cc 5 5AT FF 5名 18.4km/l 2,080,000

フィアット パンダ 1999年1月(平成11年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年のデビューなので実に20年近くものあいだ、多くのファンに愛されていることになる。52馬力の1.1L直4OHCエンジンを搭載。現在、日本に輸入されているモデルはCVTをミッションとするオートマチックセレクタと、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4の2種。オートマチックセレクタはキャンバストップのボディ、4×4はダブルサンルーフを採用。こうしたボディ設定からもわかるように、パンダは単なる実用的なコンパクトカーではなく、遊び心を満載することを忘れていない。パワーウインドウは2タイプともに標準。4×4には集中ドアロックも標準装備となる。盗難防止のイモビライザーは両車に装備。左ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
オートマチックセレクタ E-141AKA 1108cc 3 CVT FF 4名 ----km/l 1,660,000
4×4 E-141AKB 1108cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 1,760,000

フィアット パンダ 1995年1月(平成7年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年デビューより第3世代となった、50馬力の1.1L 直4SOHC FIRE(ファイア:Fully Integrated Robotic Engine)エンジンを搭載。ECVT(無段変速機)をミッションとするオートマチックセレクタと、5MTでパートタイム4WDの駆動方式を採用する4×4、スタンダードなCLXの3タイプをラインアップ。Wサンルーフと呼ばれるキャンバス地トップ(5万7千円高)やクーラー(24万5千円)をオプションで設定。左ハンドルのみ。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
CLX E-F141B3 1108cc 3 5MT FF 4名 ----km/l 1,450,000
オートマチックセレクタ E-F141B3 1108cc 3 CVT FF 4名 ----km/l 1,550,000
4×4 E-F153A2 1108cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 1,680,000

フィアット パンダ 1993年11月(平成5年11月) 発売モデル

フィアット パンダ

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年デビューより第3世代となり、FIRE(ファイア:Fully Integrated Robotic Engine)エンジンは999ccからボアアップされた、50馬力の1.1L 直4SOHCを搭載。ECVT(無段変速機)をミッションとするオートマチックMia(ミーア)と、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4、スタンダードなスーパーの3タイプをラインアップ。Wサンルーフと呼ばれるキャンバス地トップをオプションで設定(5万7千円高)。全モデルでFM/AMカセットやクーラーを装備する。左ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.1スーパー E-F141B3 1108cc 3 5MT FF 4名 ----km/l 1,795,000
1.1オートマチックMia E-F141B3 1108cc 3 CVT FF 4名 ----km/l 1,995,000
1.1 4×4 E-F153A2 1108cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 2,120,000

フィアット パンダ 1993年4月(平成5年4月) 発売モデル

フィアット パンダ

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年のデビューなので実に20年近くものあいだ、多くのファンに愛されていることになる。52馬力の1.1L直4OHCエンジンを搭載。現在、日本に輸入されているモデルはCVTをミッションとするオートマチックセレクタと、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4の2種。オートマチックセレクタはキャンバストップのボディ、4×4はダブルサンルーフを採用。こうしたボディ設定からもわかるように、パンダは単なる実用的なコンパクトカーではなく、遊び心を満載することを忘れていない。パワーウインドウは2タイプともに標準。4×4には集中ドアロックも標準装備となる。盗難防止のイモビライザーは両車に装備。左ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スーパー E-141A2 999cc 3 5MT FF 4名 ----km/l 1,470,000
オートマチックセレクタ E-141A2 999cc 3 CVT FF 4名 ----km/l 1,630,000
4×4 CLX E-141A4 999cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 1,795,000

フィアット パンダ 1991年3月(平成3年3月) 発売モデル

フィアット パンダ

デビューは1980年のジュネーブショーとなる、フィアットの主力車種であるパンダ(PANDA)。今回、特別仕様車「4×4i.e.シスレー」と、「オートマチックセレクタ」を設定。4×4i.e.シスレーは、4×4i.e.をベースとしたモデル。ボンネットエアインテーク、ルーフキャリア、SISLEY(シスレー)エンブレムなどを装備する。インテリアでは、チューナデッキ、シスレーのロゴマーク入りフロント/リアシートを装備する。オートマチックセレクタは、スーパーi.e.をベースに、富士重工製CVT、SONY製チューナーデッキなどを装備する。右ハンドル設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
オートマチックセレクタ E-141A2 999cc 3 CVT FF 4名 13.1km/l 1,890,000
4×4i.e.シスレー E-141A4 999cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 12.2km/l 2,150,000

フィアット パンダ 1990年6月(平成2年6月) 発売モデル

フィアット パンダ

デビューは1980年のジュネーブショーとなる、フィアットの主力車種であるパンダ(PANDA)。特別仕様車「スポルティーバ」は、「スーパーi.e.」をベースとしたモデル。直列4気筒SOHCにi.e.と称する電子燃料噴射式の1Lファイアーエンジン(45馬力)を搭載、5速MT仕様。カセットオーディオプレイヤー、エアコン、パワーウィンドウ、13インチアルミホイールなど充実した快適装備を持つ。FF駆動モデル、右ハンドル設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スポルティーバ E-141A2 999cc 3 5MT FF 4名 ----km/l 1,795,000

フィアット パンダ 1990年1月(平成2年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

デビューは1980年のジュネーブショーとなる、フィアットの主力車種であるパンダ。ボディタイプは、ジウジアーロデザインの3ドアハッチバック。FFモデルと「4×4」と称されるパートタイム4WDの2タイプ。直列4気筒SOHCに、i.e.と称するは電子燃料噴射式の1Lファイアーエンジン(45馬力)を搭載「スーパーi.e.」をラインアップする。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スーパーi.e. E-141A2 999cc 3 5MT FF 4名 13.9km/l 1,445,000
4×4i.e. E-141A4 999cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 12.2km/l 1,740,000

フィアット パンダ 1989年1月(平成元年1月) 発売モデル

フィアット パンダ

フィアットの主力車種であるパンダ。ボディタイプは、ジウジアーロデザインの3ドアハッチバック。FFモデルと「4×4」と称されるパートタイム4WDの2タイプ。直列4気筒SOHCに、i.e.グレードは電子燃料噴射式を採用する。1Lファイアーエンジンを搭載した、「1000CLi.e.」をベースにした「スーパーi.e.」をラインアップした。トップグレードとなる装備を充実したモデル。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1000CL E-141A2 999cc 3 4MT FF 4名 ----km/l 1,435,000
1000CLi.e. ---- 999cc 3 4MT FF 4名 ----km/l 1,505,000
4×4 E-141A3 999cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 1,775,000
4×4i.e. E-141A4 999cc 3 5MT パートタイム4WD 4名 ----km/l 1,845,000

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