フィアット 500C(500C)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

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フィアット 500C 2017年10月(平成29年10月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900cc 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定40台)、「アイボリートップ」(限定60台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)、「スーパーポップ チャオ」(限定50台)を設定。今回、「1.2ポップ」をベースに限定車「チエーロブル」を設定(限定50台)。「ブルー ヴォラーレ」のボディカラーと限定車の特別装備となるホワイトのアクセントパーツを組み合わせた、爽やかなカラーコーディネーションが特徴。車名の「CieloBlu」はイタリア語で「青空」を意味し、その言葉通り、晴れやかな空色のボディに雲をイメージしたホワイトのミラーカバーを特別装備。ソフトトップカラーはアイボリーとなっている。インテリアもコーディネイトされ、ベース車ではグレーとなるシートは当限定車では上級グレードの「ツインエア ラウンジ」と同じアイボリーとグレンチェック柄を組み合わせたデザインとなり、キーカバーにもホワイトのアクセントがあしらわれている。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
チエーロブル ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,559,600

フィアット 500C 2017年7月(平成29年7月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900cc 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定40台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)、「スーパーポップ チャオ」(限定50台)を設定。今回、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「アイボリートップ」(限定60台)を設定。通常は設定のないアイボリーのソフトトップやエクステリアを引き立てる特別アイテムを装備することで、「500C」の個性をより際立たせた。ボディカラーは、「ボサノバホワイト」(40台)、「パソドブレレッド」(10台)、「ブルーヴォラーレ」(10台)を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
アイボリートップ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,824,200

フィアット 500C 2017年2月(平成29年2月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900cc 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定80台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「1.2ポップ」をベースに「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)を設定。今回、「1.2ポップ」をベースに限定車「スーパーポップ チャオ」(限定50台)を設定。ベース車両では設定していないソフトトップとの組み合わせを提供。ボディカラーは、「ボサノバホワイト」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スーパーポップ チャオ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,376,000

フィアット 500C 2016年1月(平成28年1月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900cc 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定80台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「1.2ポップ」をベースに「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)を設定。今回、マイナーチェンジを行いエンジンONで点灯するLEDデイライトを追加したことでフロントフェイスが変更となった。また、「1.2ポップ」のヘッドランプの形状をプロジェクタータイプに変更し、「ツインエア ラウンジ」のホイールをより高級感のあるデザインに変更、さらにリアバンパーの形状を変更。インテリアでは、オーディオを5インチのタッチスクリーン仕様へアップグレードし、センターコンソールにUSBと外部入力端子を装着し、シートをよりファショナブルなデザインに変更。ボディカラーは「ボサノバホワイト」を含む全3色を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,797,200
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,527,200

フィアット 500C 2015年7月(平成27年7月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「ミモザ(MIMOSA)」(限定80台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「1.2ポップ」をベースに、限定車「テットロッソ」(限定50台)を設定。今回、「1.2ポップ」をベースに「ジャッラ」(限定90台)を設定。スイッチひとつで開閉できるおしゃれなルーフが装着されており、これからの季節のドライブにぴったりのクルマ。「Gialla」がイタリア語で「黄色」を意味するように、最大の特徴は、夏にぴったりなシチリアンレモンをイメージした専用のボディカラー「カントリーポリタンイエロー」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ジャッラ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,505,600

フィアット 500C 2015年5月(平成27年5月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「ミモザ(MIMOSA)」(限定80台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」を設定。今回、「1.2ポップ」をベースに、限定車「テットロッソ」(限定50台)を設定。「Tetto Rosso」がイタリア語で「赤い屋根」を意味するように、「テットロッソ」の特徴は、グレーのボディとレッドソフトトップのカラーコンビネーション。スイッチひとつで開閉できるおしゃれなルーフを装着。ボディカラーは、「テックハウスグレー」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
テットロッソ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,505,600

フィアット 500C 2015年4月(平成27年4月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「ミモザ(MIMOSA)」を設定(限定80台)。今回、「1.2ポップ」をベースに限定車「メントルザータ(MENTORZATA)」を設定。最大の特徴は、限定モデルのカラーとして大人気、春を迎えるこの季節にぴったりな爽やかかつファショナブルな「ミントグリーン」のボディ。さらに、スイッチひとつで開閉できるおしゃれなルーフを装着。内装にイタリアのラグジュアリー家具のブランド「ポルトローナ・フラウ」のレザーシート(ブラウン)を採用し、15インチのアロイホイールを装着したことで、より快適で楽しいドライブを提供。「MENTORZATA」はイタリアで老若男女に飲まれている、ミント(Menta)とアーモンドミルク味のシロップ(Orzata)フレーバーの甘く冷たいドリンクが由来となっている。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
メントルザータ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,602,800

フィアット 500C 2015年3月(平成27年3月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」を設定(限定80台)。今回、価格改定を行うとともに、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「ミモザ(MIMOSA)」を設定(限定40台)。「ミモザ(MIMOSA)」はイタリアで女性へ感謝の意を表す日である3月8日の「Festa della Donna(フェスタ・デラ・ドンナ)=女性の日」に、男性が家族や恋人にプレゼントする花「ミモザ」をイメージした限定車。スイッチひとつで開閉できるおしゃれな電動開閉式ソフトトップ(ガラス製リアウインドー)を装備。ミモザのフレグランスおよびオリジナルエンブレムを装着。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ミモザ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,505,600
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,775,600
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,505,600

フィアット 500C 2014年10月(平成26年10月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」を設定(限定80台)。今回、ボディカラーの変更を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,710,800

フィアット 500C 2014年6月(平成26年6月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。今回、限定車「ジェラート(GELATO)」を設定(限定80台)。ボディカラーに特別色として「バニライエロー」を、シートにアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージ。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ジェラート ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,570,400

フィアット 500C 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。全モデル右ハンドルのみの設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,710,800
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,451,600

フィアット 500C 2014年2月(平成26年2月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車には、「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)を設定。今回、バレンタインシーズンに合わせて、スイーツをイメージした特別仕様車「パンナ(Panna)」を設定(50台限定)。タン(ブラウン)色のフラウレザーシート、ベージュ色のソフトトップ、15インチアルミホイールを装備。ボディカラーに、ニューエイジクリームを用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
パンナ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,600,000

フィアット 500C 2013年4月(平成25年4月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車には、「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)を設定。今回、特別仕様車「オーソレミオ」を設定(50台限定)。モデルの名称はイタリアの有名な歌曲「O Sole Mio」(日本語で私の太陽を意)にちなんでいる。イタリアの太陽を想わせる鮮やかなカントリーポリタンイエローのボディカラーに、褐色のフラウレザーシートを特別に組み合わせ、ソフトトップを装備。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
オーソレミオ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,580,000

フィアット 500C 2012年10月(平成24年10月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車には、「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)と、2011〜2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した、「バイ グッチ(by Gucci)」を設定。今回、価格変更を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,840,000
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,430,000

フィアット 500C 2012年2月(平成24年2月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)エンジンを搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイグッチ(by Gucci)」を用意している。今回、新たに限定車として「ツインエア ラウンジ」をベースとした「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)を設定。500 ツインエアで人気色となっているボディカラー「ブルー ヴォラーレ」に、アイボリーのソフトトップを組み合わせており、オープンカーらしい爽やかな1台とした。装備はベースモデルと同一にも関わらず、ベースモデルより5万円引き下げとした。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ヴォラーレ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.0km/l 2,740,000

フィアット 500C 2011年10月(平成23年10月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」「500C POP-BI(500C ポップ ビー)」を用意。今回、2011〜2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念し、特別仕様車「500C by Gucci(バイ グッチ)」を設定した。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションの「デュアロジック」。ボディーカラーはブラックとホワイトの2色、どちらも高光沢パールペイントを採用。インテリアでは、ボディカラーがブラックの車両にはクローム/白/黒、ホワイトにはサテンクローム/アイボリー/ブラックを設定。グリーン・レッド・グリーンのストライプは、外観や、シートベルト、シート、キーカバー、フロアマットに採用。フラウレザーのツートーンシート、Gucci専用デザイン電動ソフトトップ、195/45 R16タイヤ、GGロゴ入りのホイール、テールゲートとBピラーのGucciロゴを装備する。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
バイ グッチ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.6km/l 2,940,000

フィアット 500C 2011年6月(平成23年6月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車には「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」を用意。今回、トロピカリアイエローボディにブラックトップのオープンモデルである「500C POP-BI(500C ポップ ビー)」を設定。スポーツデザイン16インチアロイホイール、ブラックレザーシート、フロントフォグランプ、「START&STOPシステム」を採用。限定50台の販売。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ポップ ビー ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.6km/l 2,490,000

フィアット 500C 2011年3月(平成23年3月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、限定車「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」を設定。今回、インタークーラー付ターボ直列2気筒マルチエア8バルブエンジン(最高出力85馬力)「TwinAir(ツインエア)」を搭載した「ツインエア ラウンジ」を追加。ツインエアは、FPT(フィアット パワートレイン テクノロジーズ)が開発したインタークーラー付ターボ2気筒マルチエア8バルブエンジン。排気量875ccをインタークーラー付きターボチャージャーで過給する、いわゆるダウンサイジングエンジン。小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用しているのが最大の特徴。これにより、同出力の4気筒エンジンよりも23%短く、10%軽くなり、またCO2排出量を30%削減。また、動弁機構には同社独自の「マルチエア」を採用。マルチエアはバルブ駆動にカムではなく油圧を使うことで、バルブリフトとバルブタイミングを無段階可変とし、出力やトルクとともに、環境性能も向上させている。ダッシュボードのECOスイッチをONにするとにより、最高出力を85馬力から77馬力へ抑制し、燃費を向上させる事が可能。さらに、アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を標準で装備。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」のみ。これらにより10・15モード燃費は21.2km/Lを達成。バイキセノンヘッドライトが標準装備となる。 全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.2km/l 2,790,000

フィアット 500C 2010年8月(平成22年8月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2ポップ」/「1.4ラウンジ」の2タイプ。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。「1.2ポップ」をベースに爽やかなボディカラーとソフトトップカラーを組合せた限定車「500C VINTAGE(ヴィンテージ)」を設定しており、チャチャチャアズール+アイボリーソフトトップ100台、テックハウスグレー+レッドソフトトップ50台。合計150台の限定販売となる。今回、1.2L全車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を標準装備した。信号待ちなどで停車したときに自動的にエンジンが停止、「1.2ポップ」の燃料消費率が15.6km/Lから17.6km/Lに向上した。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.6km/l 2,390,000
1.4 ラウンジ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,890,000

フィアット 500C 2010年6月(平成22年6月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、1.2 8V ポップをベースに爽やかなボディカラーとソフトトップカラーを組合せた限定車「500C VINTAGE(ヴィンテージ)」を設定。チャチャチャアズール+アイボリーソフトトップ100台、テックハウスグレー+レッドソフトトップ50台。合計150台の限定販売となる。また、同限定車は500Cとして初めての「スタート&ステップ」システムを搭載し燃費が向上。停車すると自動的にエンジンが停止することにより、燃費消費率10・15モードで17.2kmを実現した。後ろ向き駐車に役立つリアパーキングセンサーも標準装備、全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ヴィンテージ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.2km/l 2,450,000

フィアット 500C 2010年4月(平成22年4月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。今回、日本で販売が開始される「by DIESEL(バイ ディーゼル)」は、1.2Lモデルをベースに、フィアットブランドとレンツォ・ロッソ率いる有名アパレルブランド「DIESEL」とのコラボレーションによるモデル。日本では100台の限定販売。エクステリアは、DIESELの有名なモヒカンロゴ入りの専用デザイン16インチアロイホイール、サイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテム。ボディカラーは、「ディーゼルグリーン」、「ミッドナイトインディゴブルー」(専用カラー)、の2色が用意される。インテリアでは、デニムを模して黄色いステッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボード、イエロー・カラーが特徴的な専用デザインのメーターパネルなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESELジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられ、キックプレートにはブランドコンセプト「For Successful Living」が刻まれる。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
バイ ディーゼル ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.2km/l 2,790,000

フィアット 500C 2009年7月(平成21年7月) 発売モデル

フィアット 500C

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット500C。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。また、特別仕様で限定50台となる「1.4 16V ラウンジSS」の販売も開始。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。スペックや標準装備、安全装備は、ベースモデルとなるフィアット500のそれぞれのグレードと基本的に変わりはなく、そのほか1.2 8V ポップは、オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)などを装備し、1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンや16インチアロイホイールを備えた上級グレードとなり、その特別限定モデルである1.4 16V ラウンジSSは、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディー同色サイドモール(クローム仕上げエンブレム付)や専用本革シートを標準装備する。全モデル右ハンドルのみの設定、7月より予約受付、9月よりリリース予定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 8V ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 ----km/l 2,390,000
1.4 16V ラウンジ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 ----km/l 2,890,000
1.4 16V ラウンジ SS ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 ----km/l 2,990,000

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