フィアット 500(500)カタログ・スペック情報・モデル・グレード比較

フィアット 500 2014年12月(平成26年12月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」、「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「1.2スーパーポップ3」(限定200台)、「ジェラート(GELATO)」(限定150台)、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「500」の誕生から7年を記念する限定車「1.2 スーパーポップ バースデイ エディション」(限定200台)、「ペッレ」(限定250台)を設定。今回、限定車「メンティーナ(Mentina)」(限定200台)、「カルト(cult)」(限定100台)、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「ジャッロ ヴァニリア(Giallo Vaniglia)」(限定70台)を設定。「メンティーナ(Mentina)」は、イタリア語で「ミントちゃん(小さくかわいいモノを見つけたときの親しみを込めた呼び方)」を意味している。最大の特徴は、ボディに初めて採用したミントグリーンのカラー。インテリアには、ミントグリーンのラインが施された特別仕様のシートを装備した。「ジャッロ ヴァニリア(Giallo Vaniglia)」は、イタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのブラウンシート、および15インチアロイホイール、Frauレザーシートなど特別装備。ボディカラーは、バニライエローを採用。「カルト(cult)」は、点灯するたびに後ろ姿を引き締める、あたかもアイライナーのようにブラックで縁取ったリアランプ、足回りに力強さと俊敏さを演出する16インチのアロイホイールなど、様々な装備を盛り込んだ、これまでの「500」の中で最も贅沢なモデル。ボディカラーはカントリーポリタンイエローを採用。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ジャッロ ヴァニリア ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,430,000
カルト ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,646,000
メンティーナ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,289,600

フィアット 500 2014年9月(平成26年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」、「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「1.2スーパーポップ3」(限定200台)、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「ジェラート(GELATO)」(限定150台)、「500」の誕生から7年を記念する限定車「1.2 スーパーポップ バースデイ エディション」(限定200台)を設定。今回、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「ペッレ」(限定250台)を設定。「Pelle(ペッレ)」はイタリア語で「革」を意味する。エクステリアには、新たなデザインを施した15インチアロイホイールなどを設定。インテリアには特別装備として、イタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのシートを設定。「ブラウンレザーシート(50台)」、「レッドレザーシート(100台)」、「ブラックレザーシート(100台)」の3色より選ぶことが可能。ボディカラーは、「500」で最も人気のある「ボサノバホワイト」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ペッレ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,376,000

フィアット 500 2014年7月(平成26年7月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」、「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「1.2スーパーポップ3」(限定200台)、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「ジェラート(GELATO)」(限定150台)を設定。今回、「500」の誕生から7年を記念する限定車「1.2 スーパーポップ バースデイ エディション」(限定200台)を設定。エクステリアには、リアゲートの専用ステッカー、ビンテージスタイルのホイールカバーキットなどを装備。インテリアにはアイボリー/グレーのシート、ロゴ入り専用レザーシフトノブを採用。新規カラーの「ブルー」をバッジとシフトノブに採用したことでクールなイメージを作り出している点が特徴。ボディカラーは「500」で最も人気のある「ボサノバホワイト」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 スーパーポップ バースデイエディション ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,792,800

フィアット 500 2014年6月(平成26年6月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」、「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「1.2スーパーポップ3」(限定200台)を設定。今回、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「ジェラート(GELATO)」を設定(限定150台)。ボディカラーに特別色として「バニライエロー」を、シートにアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージ。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ジェラート ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,257,200

フィアット 500 2014年4月(平成26年4月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「1.2スーパーポップ2」(限定200台)、「パンナ」(限定100台)を用意。今回、ドライブシーズンにぴったり、スタイリッシュな限定車「1.2スーパーポップ3」(限定200台)を設定。「1.2ポップ」のコンセプトを引き継ぐかたちで特別装備として、「500」で一番人気のボサノバホワイトのボディに専用バッジおよびビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバー、内装はポップな色調の赤いシートおよび専用ロゴ入りのレザーシフトノブを装備。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ポップ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,214,000
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,516,400
パンナ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,622,857
1.2 スーパーポップ3 ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,792,800
1.2 スーパーポップ2 ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,841,143
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,998,000

フィアット 500 2014年2月(平成26年2月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、「クラシカ(Classica)」(限定50台)、「フィオーレ・ローザ」(限定150台)、「スティレ(Stile)」(限定130台)、「スーパーポップ」(限定300台)を用意。今回、「ツインエア ポップ」をベースとした限定車「1.2スーパーポップ2」(限定200台)、「ツインエア スーパーポップ2」(限定100台)を設定。特別装備として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジおよびビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバー、内装はポップな色調の赤いシートおよび専用ロゴ入りのレザーシフトノブを装備。さらに、バレンタインシーズンに合わせて、スイーツをイメージした限定車「パンナ」(限定100台)を設定。イタリア語で生クリームを意味する「Panna」のようなニューエイジクリームの外装、タン(ブラウン)色のフラウレザーシート、電動サンルーフを装備。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア スーパーポップ2 ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 1,990,000
パンナ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,550,000
1.2 スーパーポップ2 ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,790,000

フィアット 500 2013年11月(平成25年11月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、「クラシカ(Classica)」(限定50台)、「フィオーレ・ローザ」(限定150台)、「パステロ(Pastello)」(限定300台)、「スティレ(Stile)」(限定130台)を用意。今回、「1.2ポップ」をベースとした限定車「スーパーポップ(Super Pop)を300台限定で設定。「500」の標準色であるボサノバホワイトの外装色に、「スーパーポップ」専用バッヂをあしらっている他、内装には赤いシートカラーに映えるワインレッドのステアリングホイールカバーとシフトノブを装備するなど、クリスマスから新年と、ウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した限定車となっている。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スーパーポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,790,000

フィアット 500 2013年9月(平成25年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、「クラシカ(Classica)」(限定50台)、「フィオーレ・ローザ」(限定150台)、「パステロ(Pastello)」(限定300台)を用意。今回、「ツインエア ポップ」をベースにした限定車「スティレ(Stile)」を130台限定で設定。上級グレードである「ツインエア ラウンジ」に採用している15インチアロイホイールを装着。ボディカラーには、新色である「ドルチェパープル」と、マニュアルトランスミッション搭載の「500S」に設定している「グルーヴメタルグレー」を採用。また、標準では設定のないアイボリー/チョコレートの内装と組み合せており、イタリア語で「スタイル」を意味する「Stile(スティレ)」のモデル名称の通り、シックで洗練された印象のスタイリングに仕上がっている。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
スティレ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,200,000

フィアット 500 2013年4月(平成25年4月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)、「クラシカ(Classica)」(限定50台)、「ツインエア ポップ」の限定色モデル、「クレミーノ(CREMINO)」(100台限定)、「フィオーレ・ローザ」(限定150台)を用意。今回、「1.2ポップ」をベースとした限定車「パステロ(Pastello)」を、3色合計300台限定で設定。「START&STOPシステム」を搭載した他、ホワイト&クローム仕上げホイールキャップ、ボディ同色シフトノブ、パステロ専用キーカバー等を特別装備。また、3年保証のメンテナンスプログラム「フィアット イージー ケア」を標準付帯している。ボディカラーは、「ニューエイジクリーム(140台)」、「カントリーポリタンイエロー(80台)」、「ブルーヴォラーレ(80台)」の3色。また、「ツインエア ラウンジ」をベースとた、特別仕様車「オーソレミオ」を設定(100台限定)。モデルの名称はイタリアの有名な歌曲「O Sole Mio」(日本語で私の太陽を意)にちなんでいる。イタリアの太陽を想わせる鮮やかなカントリーポリタンイエローのボディカラーに、褐色のフラウレザーシートを特別に組み合わせ、電動サンルーフを装備。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
オーソレミオ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,530,000
パステロ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 2,010,000

フィアット 500 2013年2月(平成25年2月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)、「クラシカ(Classica)」(限定50台)、「ツインエア ポップ」の限定色モデル、「クレミーノ(CREMINO)」(100台限定)を用意。今回、「ツインエア ポップ」をベースとした限定色モデル「フィオーレ・ローザ」を150台限定で設定。モデル名称の「フィオーレ・ローザ(FIORE ROSA)」は、イタリア語で「ピンクの花」を意味しており、外装色に採用した新色の「フィオーレ・ローザ」にちなむ。メタリックの淡いピンク色をまとった「フィオーレ・ローザ」は、これから迎える春にふさわしい、華やかな雰囲気の1台に仕上がった。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
フィオーレ・ローザ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 22.0km/l 2,200,000

フィアット 500 2012年11月(平成24年11月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ搭載の「1.2ポップ」、「1.2ラウンジ」、「1.2スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイ グッチ(by Gucci)」と、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)、「クラシカ(Classica)」(限定50台)を用意。今回、「ツインエア ポップ」をベースとした限定色モデル、「クレミーノ(CREMINO)」を100台限定で設定。チョコレートカラーのシートや贅沢にあしらったアロイホイールが、スイートビターな大人のテイストを演出。ボディカラーには繊細で上品な新色を用意。内装色には同じく新色のチョコレートを採用し、高級なスイーツを想起させるようなカラーコンビネーションとなっている。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
クレミーノ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 22.0km/l 2,200,000

フィアット 500 2012年10月(平成24年10月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイ グッチ(by Gucci)」と、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)を用意。さらに、1.2スポーツをベースとした限定車「クラシカ(Classica)」(限定50台)を設定。今回、価格変更を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ポップ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,200,000
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 24.0km/l 2,500,000
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.4km/l 1,990,000

フィアット 500 2012年9月(平成24年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」、「1.2ラウンジ」、「1.2スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイ グッチ(by Gucci)」と、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)を用意。今回、1.2スポーツをベースとした限定車「クラシカ(Classica)」(限定50台)を設定。直列4気筒SOHC8バルブ(可変バルブタイミング付)のエンジンに5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を組み合わせる。装備にはクローム仕上げキット、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラーを採用。ボディカラーには、「エレクトロクラッシュグレー(限定色)」を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
クラシカ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 2,030,000

フィアット 500 2012年7月(平成24年7月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」、「1.2ラウンジ」、「1.2スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイ グッチ(by Gucci)」も用意。今回、「ツインエア」の特別仕様車「ツインエア スポーツ」(限定400台)、「ツインエア スポーツプラス」(限定250台)を設定。直列2気筒マルチエア0.875Lターボの「ツインエア」エンジンに「スポーツ」は5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を、「スポーツプラス」は5速MTを組み合わせる。ツインエアエンジンとMTの組み合わせが日本に導入されるのはこれが初めてとなる。10・15モード燃費はデュアロジックの「スポーツ」が21.5km/L、5速MTの「スポーツプラス」が21km/Lになる。装備は直列4気筒1.2Lエンジンの5速MTモデル「1.2 スポーツ」に準じ、ブラックのスポーツシートやルーフスポイラーなどを備える。「1.2 スポーツ」と異なるのは、アルミホイールがマットブラックになり、フロントモールディング、ドアハンドル、テールゲートハンドルがチタンマット仕上げになる。また「スポーツプラス」は、ルーフとルーフスポイラーがピアノブラックとなる。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア スポーツ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.5km/l 2,300,000
ツインエア スポーツプラス ABA-31209 875cc 3 5MT FF 4名 21.0km/l 2,350,000

フィアット 500 2012年4月(平成24年4月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」、「1.2ラウンジ」、「1.2スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車では、イタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した「バイ グッチ(by Gucci)」も用意。今回、限定車としてツインエア ポップをベースとした「ヴェスヴィオ(VESUVIO)」(限定100台)と、1.2スポーツをベースに「プラス ビルシュタイン(+BILSTEIN)」を設定。「ヴェスヴィオ(VESUVIO)」は、イタリア ナポリのヴェスヴィオ火山をイメージした独創的なボディカラー「エレクトロクラッシュグレー」を採用し、イタリア国旗をモチーフとしたフェンダーバッヂ、クローム仕上げキット(サイドウィンドーボトムライン、エキゾーストパイプフィニッシャー、アクセントライン付バンパー)、15インチアルミホイール、フルオートエアコンなどを装備。「プラス ビルシュタイン(+BILSTEIN)」は、ドイツのサスペンションメーカー、ビルシュタインのサスペンションキットを「プラス ビルシュタイン(+BILSTEIN)」専用に特別なチューニングを施した。キットを装着することによって、最低地上高がベースモデルより30mm低い105mm。また、運転席ドアとリアハッチには、ビルシュタインのエンブレムを装備。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ヴェスヴィオ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.8km/l 2,250,000
プラス ビルシュタイン ABA-31212 1240cc 3 5MT FF 4名 17.2km/l 2,080,000

フィアット 500 2011年9月(平成23年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「500 POP-BI(ポップ ビー)」「GUACAMOLE(ワカモレ)」の4タイプを用意する。今回、2011〜2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念し、フィアット500をカスタマイズした特別仕様車「500 by Gucci(バイ グッチ)」と、直列2気筒 マルチエア インタークーラーターボ「TwinAir(ツインエア)」エンジンを搭載した500 初の限定車「MAGENTA(マジェンタ)」(限定100台)を設定。「500 by Gucci(バイ グッチ)」は、トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションの「デュアロジック」。ボディカラーはブラックとホワイトの2色、どちらも高光沢パールペイントを採用。インテリアでは、ボディカラーがブラックの車両にはクローム/白/黒、ホワイトにはサテンクローム/アイボリー/ブラックを設定。グリーン・レッド・グリーンのストライプは、外観や、シートベルト、シート、キーカバー、フロアマットに採用。フラウレザーのツートーンシート、195/45 R16タイヤ、ホイールのセンターキャップにはGGロゴ、テールゲートとBピラーにはGucciスクリプトロゴを装備する。 「MAGENTA(マジェンタ)」は、ベーシックグレードの「ツインエア ポップ」をベースとし、ツインエアエンジンは最高出力63kW(85PS)/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生。アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を装備し、トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」を採用。10・15モード燃費は21.5km/L。エクステリアではボディーカラーに特別色の「マゼンタレッド」を採用したほか、上級グレード500 ツインエア ラウンジが標準装備するクローム仕上げキット、15インチアルミホイール(タイヤサイズ:185/55 R15)、フルオートエアコンを装備。インテリアでは、特別色のアイボリー/グレーのファブリックシートを採用した。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
マジェンタ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.5km/l 2,250,000
バイ グッチ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 2,600,000

フィアット 500 2011年7月(平成23年7月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「500 POP-BI(ポップ ビー)」の3タイプを用意する。今回、1.2 POPをベースにした限定150台の「500 GUACAMOLE(ワカモレ)」を設定した。内外装を特別色の「ワカモレグリーン」でペイントしたモデル。車名のワカモレは、メキシコ料理に使われるアボガドやタマネギ、トマトなどをすりつぶして作るワカモレソースを由来とする。エンジンは最高出力51kW(69馬力)/5500rpm、最大トルク102Nm(10.4kgm)/3000rpmの直列4気筒SOHC 1.2L。アイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を搭載。外観はバンパー、サイドウインドーボトムライン、エキゾーストパイプフィニッシャーにクロームのアクセントを加えるとともに、ヒーテッド電動ドアミラー、ホイールキャップもクローム仕上げ。インテリアはグレー/アイボリーのコンビネーションカラーで、インストルメントパネルにもワカモレグリーンのペイントが施される。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ワカモレ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 1,990,000

フィアット 500 2011年6月(平成23年6月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「ARANCIA(アランチャ)」の3タイプを用意する。今回、新色トロピカリアイエローとクロスオーバーブラックを大胆に配色したツートーンのボディカラーを採用したフィアット「500 POP-BI(ポップ ビー)」を設定。スポーティデザイン15インチアロイホイール、フロントフォグランプ、「START&STOPシステム」を採用。限定50台の販売。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ポップ ビー ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 2,100,000

フィアット 500 2011年3月(平成23年3月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「1.4スポーツ」の計3タイプと、限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「ARANCIA(アランチャ)」の3タイプを設定。今回新たに、「ツインエア ポップ」「ツインエア ラウンジ」を追加した。ツインエアは、FPT(フィアット パワートレイン テクノロジーズ)が開発したインタークーラー付ターボ2気筒マルチエア8バルブエンジン。排気量875ccをインタークーラー付きターボチャージャーで過給する、いわゆるダウンサイジングエンジン。小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用しているのが最大の特徴。これにより、同出力の4気筒エンジンよりも23%短く、10%軽くなり、またCO2排出量を30%削減。また、動弁機構には同社独自の「マルチエア」を採用。マルチエアはバルブ駆動にカムではなく油圧を使うことで、バルブリフトとバルブタイミングを無段階可変とし、出力やトルクとともに、環境性能も向上させている。ダッシュボードのECOスイッチをONにするとにより、最高出力を85馬力から77馬力へ抑制し、燃費を向上させる事が可能。さらに、アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を標準で装備。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」のみ。これらにより10・15モード燃費は「ツインエア ポップ」で21.8km/L、「ツインエア ラウンジ」で21.2km/Lを達成。ツインエアのラウンジのみ、バイキセノンヘッドライトが標準装備となる。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ツインエア ポップ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.8km/l 2,150,000
ツインエア ラウンジ ABA-31209 875cc 3 5AT FF 4名 21.2km/l 2,450,000

フィアット 500 2010年11月(平成22年11月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションに、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.2スポーツ」/「1.4スポーツ」の計6タイプと、300台の限定販売となる専用色ビタミニックオレンジのボディカラーを採用した限定車「500 ARANCIA(アランチャ)」を設定。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定し、「1.2スポーツ」は5速MTの組合せとなる。今回、レッドとホワイトを大胆に配色したツートーンのボディカラーを採用したフィアット500「ビコローレ(BICOLORE)」を設定。「1.2ポップ」ベースの、コンビネーションカラーとしたリミテッドモデルで、内装もレッドとホワイトでコーディネイト。そして、ファッショナブルなだけでなく、停車したときに自動的にエンジンが停止する「スタート&ストップシステム」を標準で搭載し、燃料消費率10・15モードが19.2km/Lと大幅に向上させた。販売数は日本限定50台、全モデル右ハンドル、4人乗りのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ビコローレ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 2,100,000

フィアット 500 2010年9月(平成22年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.2スポーツ」/「1.4スポーツ」の計6タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定し、「1.2スポーツ」は5速MTの組合せとなる。今回、「1.2ポップ」をベースに特別仕様車「500 ARANCIA(アランチャ)」を設定。300台の限定販売となる。アランチャ専用色ビタミニックオレンジのボディカラーを採用し、クローム仕上げパーツや15インチアルミホイールを標準装備する。また、「スタート&ストップシステム」を標準装備し、燃料消費率10・15モードで19.2km/Lとする。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
アランチャ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 2,050,000

フィアット 500 2010年8月(平成22年8月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.4スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。「1.2ラウンジ」をベースに特別仕様車「500 AZZURRA(アッズーラ)」を設定しており、日本限定オリジナル仕様で300台限定販売となる。今回、1.2L全車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を標準装備した。信号待ちなどで停車したときに自動的にエンジンが停止し、燃料消費率が15.6km/Lから19.2km/L(「1.2ポップ」車両重量990kg)、15.6km/Lから17.6km/L(「1.2ラウンジ」車両重量1,020kg)へ向上した。また、軽量な1.2L 8Vエンジンにフィアット500初の5速MTを組合せ、15インチアルミホイール+185/55タイヤ、スポーツインテリア、リアルーフスポイラー等でスポーツテイストをアップした「1.2スポーツ」を追加設定した。全モデル右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 19.2km/l 1,950,000
1.2 スポーツ ABA-31212 1240cc 3 5MT FF 4名 17.2km/l 2,080,000
1.2 ラウンジ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.6km/l 2,250,000
1.4 ポップ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,220,000
1.4 スポーツ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,430,000
1.4 ラウンジ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,500,000

フィアット 500 2010年6月(平成22年6月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。今回、「1.2 8V ラウンジ」をベースに特別仕様車「500 AZZURRA(アッズーラ)」を設定。イタリア・ナショナルサッカーチームと同じアッズーラカラー(ブルーヴォラーレ)で内外装をペイントし、日本限定オリジナル仕様で300台限定販売となる。フルオートエアコンやフロントフォグランプを標準、また、同特別仕様車はフィアット500としては初めての「スタート&ストップ」システムを搭載し、燃費が向上。停車すると自動的にエンジンが停止することにより、燃費消費率10・15モードで17.2kmを実現。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
アッズーラ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 17.2km/l 2,340,000

フィアット 500 2009年11月(平成21年11月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。今回、1.2 8V ラウンジ/1.4 16V ラウンジをベースにした「HAPPY!(ハッピー!)」を設定。専用ボディカラー「ビンテージグリーン」のほか、電動ガラスサンルーフ、専用15インチアロイホイールや、ブラウンレザーシートを装備する。さらに、1.4L車にはフロントフォグランプ、プライバシーガラスやリアパーキングセンサーが装備される。それぞれ110台限定、合計220台限定で発売する。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ハッピー! 1.2 8V ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 15.6km/l 2,350,000
ハッピー! 1.4 16V ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,600,000

フィアット 500 2009年9月(平成21年9月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、1.2 8V ラウンジをベースにした「PINK!(ピンク)」を設定。専用ボディカラー「ローザローザ」のほか、電動サンルーフや、ボディ同色のダッシュボード、オリジナルフロアマットおよび、キーグリップカバーなどが装備される。世界で600台限定で、日本へは50台限定の割り当てとなる。右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
ピンク! ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 15.6km/l 2,380,000

フィアット 500 2009年7月(平成21年7月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、日本で販売が開始される「1.2 8V ポップ バニライエロー」は、1.2 8V ポップをベースに、スペシャルソリッドカラー「バニライエロー」をボディーカラーとした150台限定の特別仕様車。専用のビンテージスタイルクロームシャドウミラーカバーおよびビンテージスタイルホイールカバーが装備される。全車右ハンドルのみの設定。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 8V ポップバニライエロー ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 15.6km/l 2,050,000

フィアット 500 2009年3月(平成21年3月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、日本で販売が開始される「by DIESEL(バイ ディーゼル)」は、1.4Lモデルをベースに、フィアットブランドとレンツォ・ロッソ率いる有名アパレルブランド「DIESEL」とのコラボレーションによるモデル。世界で10,000台の限定生産(日本では150台の限定販売)。エクステリアは、DIESELの有名なモヒカンロゴ入りの専用デザイン16インチアロイホイール、鮮やかなイエローで仕上げられたブレーキキャリパー、そしてサイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテム。リアルーフスポイラーを装着し、ボディカラーは、「ディーゼルグリーン」や「ディーゼルブロンズ」(by DIESEL専用カラー)、そして「クロスオーバーブラック」の3色が用意される。インテリアでは、デニムを模して黄色いステッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボード、イエロー・カラーが特徴的な専用デザインのメーターパネルなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESELジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられた。また、キックプレートにはDIESELのブランドコンセプト「For Successful Living」が刻まれる。ラウンジグレードと同様、リアパーキングセンサーやフルオートエアコン、ガラスルーフ (固定式) などを標準装備。新たにサブウーファー付インタースコープサウンドシステムを搭載する。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
バイ ディーゼル ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,740,000

フィアット 500 2009年2月(平成21年2月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1957年に発表されて歴史的名車となった先代のフィアット500にインスパイアされたモデル。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。上級タイプ「ラウンジ」に対して、標準タイプ「ポップ」に、1.2L搭載のベーシックモデルが新設定された。身近にイタリアンカジュアルを楽しむためのベーシックな仕様と価格設定となる。オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)、デュアル&サイド&前席ウインド&運転席ニーエアバッグ、ABS+EBD、ESP(ASR/MSR/HBA)などはそのままに、14インチ化タイヤサイズ&ホイールなど一部簡略化した。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 8V ポップ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 15.6km/l 1,950,000

フィアット 500 2008年11月(平成20年11月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4 16V スポーツ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,430,000

フィアット 500 2008年10月(平成20年10月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4 16V スポーツ SS ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,490,000
1.4 16V ラウンジ SS ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,820,000

フィアット 500 2008年6月(平成20年6月) 発売モデル

フィアット 500

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、新設定「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンやリヤプライバシーガラスなどを備えた上級グレードとなる。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4 16V ラウンジ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,500,000

フィアット 500 2008年5月(平成20年5月) 発売モデル

フィアット 500

FIATの新型コンパクトカーであるフィアット500。先代フィアット500が持つ個性を僅かでも損なうことなく、当時そのままのフォルムをアップデートし、最新のやわらかく丸みを帯びたボディラインに作り変えられている。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」に、3ドア+右ハンドル仕様となる「1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」。デュアロジックは、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。また、日本導入を記念して特別限定モデル「1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。それに今回販売が開始される「1.4 16Vポップ」は、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジンが新たに搭載。最高出力100ps・最大トルク13.3kgmを発揮、同じくデュアロジックを組み合わせる。またこのデュアロジックには、スポーツスイッチが新たに搭載。変速時のトルクダウン制御を最小限にして、変速所要時間を短縮する。またエンジン制御のプログラムマップを切り換え、電動パワーステアリングのアシスト量を軽減し、スポーツ走行にふさわしい設定に変更する。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.4 16V ポップ ABA-31214 1368cc 3 5AT FF 4名 13.8km/l 2,220,000

フィアット 500 2008年3月(平成20年3月) 発売モデル

フィアット 500

新型コンパクトカーであるフィアット500。今回販売が開始されるのは、総排気量1240cc、直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」、3ドア、右ハンドル仕様となる「フィアット500 1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」で、そのコンパクトなボディが特徴。約50年前に発表され人気を博した初代フィアット500のかわいらしさを引き継ぎ、さらに現代的な装備を充実させ快適・安全・環境に優しく、リーズナブルな1台となっている。また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定モデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。

グレード

グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 定員 燃費 価格
1.2 8V ラウンジ ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 ----km/l 2,250,000
1.2 8V ラウンジ SS ABA-31212 1240cc 3 5AT FF 4名 ----km/l 2,330,000

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