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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「500 POP-BI(ポップ ビー)」「GUACAMOLE(ワカモレ)」の4タイプを用意する。今回、2011〜2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念し、フィアット500をカスタマイズした特別仕様車「500 by Gucci(バイ グッチ)」と、直列2気筒 マルチエア インタークーラーターボ「TwinAir(ツインエア)」エンジンを搭載した500 初の限定車「MAGENTA(マジェンタ)」(限定100台)を設定。「500 by Gucci(バイ グッチ)」は、トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションの「デュアロジック」。ボディカラーはブラックとホワイトの2色、どちらも高光沢パールペイントを採用。インテリアでは、ボディカラーがブラックの車両にはクローム/白/黒、ホワイトにはサテンクローム/アイボリー/ブラックを設定。グリーン・レッド・グリーンのストライプは、外観や、シートベルト、シート、キーカバー、フロアマットに採用。フラウレザーのツートーンシート、195/45 R16タイヤ、ホイールのセンターキャップにはGGロゴ、テールゲートとBピラーにはGucciスクリプトロゴを装備する。 「MAGENTA(マジェンタ)」は、ベーシックグレードの「ツインエア ポップ」をベースとし、ツインエアエンジンは最高出力63kW(85PS)/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生。アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を装備し、トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」を採用。10・15モード燃費は21.5km/L。エクステリアではボディーカラーに特別色の「マゼンタレッド」を採用したほか、上級グレード500 ツインエア ラウンジが標準装備するクローム仕上げキット、15インチアルミホイール(タイヤサイズ:185/55 R15)、フルオートエアコンを装備。インテリアでは、特別色のアイボリー/グレーのファブリックシートを採用した。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「500 POP-BI(ポップ ビー)」の3タイプを用意する。今回、1.2 POPをベースにした限定150台の「500 GUACAMOLE(ワカモレ)」を設定した。内外装を特別色の「ワカモレグリーン」でペイントしたモデル。車名のワカモレは、メキシコ料理に使われるアボガドやタマネギ、トマトなどをすりつぶして作るワカモレソースを由来とする。エンジンは最高出力51kW(69馬力)/5500rpm、最大トルク102Nm(10.4kgm)/3000rpmの直列4気筒SOHC 1.2L。アイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を搭載。外観はバンパー、サイドウインドーボトムライン、エキゾーストパイプフィニッシャーにクロームのアクセントを加えるとともに、ヒーテッド電動ドアミラー、ホイールキャップもクローム仕上げ。インテリアはグレー/アイボリーのコンビネーションカラーで、インストルメントパネルにもワカモレグリーンのペイントが施される。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「スポーツ」の計3タイプと、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用し、バイキセノンヘッドライトなどを標準装備する「ツインエア ポップ」と「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「ARANCIA(アランチャ)」の3タイプを用意する。今回、新色トロピカリアイエローとクロスオーバーブラックを大胆に配色したツートーンのボディカラーを採用したフィアット「500 POP-BI(ポップ ビー)」を設定。スポーティデザイン15インチアロイホイール、フロントフォグランプ、「START&STOPシステム」を採用。限定50台の販売。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4LDOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニットの「ポップ」「ラウンジ」専用デザイン「1.4スポーツ」の計3タイプと、限定車では「AZZURRA(アッズーラ)」「BICOLORE(ビコローレ)」「ARANCIA(アランチャ)」の3タイプを設定。今回新たに、「ツインエア ポップ」「ツインエア ラウンジ」を追加した。ツインエアは、FPT(フィアット パワートレイン テクノロジーズ)が開発したインタークーラー付ターボ2気筒マルチエア8バルブエンジン。排気量875ccをインタークーラー付きターボチャージャーで過給する、いわゆるダウンサイジングエンジン。小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用しているのが最大の特徴。これにより、同出力の4気筒エンジンよりも23%短く、10%軽くなり、またCO2排出量を30%削減。また、動弁機構には同社独自の「マルチエア」を採用。マルチエアはバルブ駆動にカムではなく油圧を使うことで、バルブリフトとバルブタイミングを無段階可変とし、出力やトルクとともに、環境性能も向上させている。ダッシュボードのECOスイッチをONにするとにより、最高出力を85馬力から77馬力へ抑制し、燃費を向上させる事が可能。さらに、アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を標準で装備。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」のみ。これらにより10・15モード燃費は「ツインエア ポップ」で21.8km/L、「ツインエア ラウンジ」で21.2km/Lを達成。ツインエアのラウンジのみ、バイキセノンヘッドライトが標準装備となる。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションに、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.2スポーツ」/「1.4スポーツ」の計6タイプと、300台の限定販売となる専用色ビタミニックオレンジのボディカラーを採用した限定車「500 ARANCIA(アランチャ)」を設定。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定し、「1.2スポーツ」は5速MTの組合せとなる。今回、レッドとホワイトを大胆に配色したツートーンのボディカラーを採用したフィアット500「ビコローレ(BICOLORE)」を設定。「1.2ポップ」ベースの、コンビネーションカラーとしたリミテッドモデルで、内装もレッドとホワイトでコーディネイト。そして、ファッショナブルなだけでなく、停車したときに自動的にエンジンが停止する「スタート&ストップシステム」を標準で搭載し、燃料消費率10・15モードが19.2km/Lと大幅に向上させた。販売数は日本限定50台、全モデル右ハンドル、4人乗りのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.2スポーツ」/「1.4スポーツ」の計6タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定し、「1.2スポーツ」は5速MTの組合せとなる。今回、「1.2ポップ」をベースに特別仕様車「500 ARANCIA(アランチャ)」を設定。300台の限定販売となる。アランチャ専用色ビタミニックオレンジのボディカラーを採用し、クローム仕上げパーツや15インチアルミホイールを標準装備する。また、「スタート&ストップシステム」を標準装備し、燃料消費率10・15モードで19.2km/Lとする。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、標準「1.2ポップ」/上級「1.2ラウンジ」、標準「1.4ポップ」/最上級「1.4ラウンジ」、専用デザイン「1.4スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。「1.2ラウンジ」をベースに特別仕様車「500 AZZURRA(アッズーラ)」を設定しており、日本限定オリジナル仕様で300台限定販売となる。今回、1.2L全車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を標準装備した。信号待ちなどで停車したときに自動的にエンジンが停止し、燃料消費率が15.6km/Lから19.2km/L(「1.2ポップ」車両重量990kg)、15.6km/Lから17.6km/L(「1.2ラウンジ」車両重量1,020kg)へ向上した。また、軽量な1.2L 8Vエンジンにフィアット500初の5速MTを組合せ、15インチアルミホイール+185/55タイヤ、スポーツインテリア、リアルーフスポイラー等でスポーツテイストをアップした「1.2スポーツ」を追加設定した。全モデル右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。今回、「1.2 8V ラウンジ」をベースに特別仕様車「500 AZZURRA(アッズーラ)」を設定。イタリア・ナショナルサッカーチームと同じアッズーラカラー(ブルーヴォラーレ)で内外装をペイントし、日本限定オリジナル仕様で300台限定販売となる。フルオートエアコンやフロントフォグランプを標準、また、同特別仕様車はフィアット500としては初めての「スタート&ストップ」システムを搭載し、燃費が向上。停車すると自動的にエンジンが停止することにより、燃費消費率10・15モードで17.2kmを実現。右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。今回、1.2 8V ラウンジ/1.4 16V ラウンジをベースにした「HAPPY!(ハッピー!)」を設定。専用ボディカラー「ビンテージグリーン」のほか、電動ガラスサンルーフ、専用15インチアロイホイールや、ブラウンレザーシートを装備する。さらに、1.4L車にはフロントフォグランプ、プライバシーガラスやリアパーキングセンサーが装備される。それぞれ110台限定、合計220台限定で発売する。右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、1.2 8V ラウンジをベースにした「PINK!(ピンク)」を設定。専用ボディカラー「ローザローザ」のほか、電動サンルーフや、ボディ同色のダッシュボード、オリジナルフロアマットおよび、キーグリップカバーなどが装備される。世界で600台限定で、日本へは50台限定の割り当てとなる。右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、日本で販売が開始される「1.2 8V ポップ バニライエロー」は、1.2 8V ポップをベースに、スペシャルソリッドカラー「バニライエロー」をボディーカラーとした150台限定の特別仕様車。専用のビンテージスタイルクロームシャドウミラーカバーおよびビンテージスタイルホイールカバーが装備される。全車右ハンドルのみの設定。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」/「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回、日本で販売が開始される「by DIESEL(バイ ディーゼル)」は、1.4Lモデルをベースに、フィアットブランドとレンツォ・ロッソ率いる有名アパレルブランド「DIESEL」とのコラボレーションによるモデル。世界で10,000台の限定生産(日本では150台の限定販売)。エクステリアは、DIESELの有名なモヒカンロゴ入りの専用デザイン16インチアロイホイール、鮮やかなイエローで仕上げられたブレーキキャリパー、そしてサイドプロテクターモールやドアハンドル、フロントおよびリアバンパーのアクセントライン、ヒーテッド電動ドアミラーなどのチタンマット仕上げの専用エクステリアアイテム。リアルーフスポイラーを装着し、ボディカラーは、「ディーゼルグリーン」や「ディーゼルブロンズ」(by DIESEL専用カラー)、そして「クロスオーバーブラック」の3色が用意される。インテリアでは、デニムを模して黄色いステッチで仕上げられた専用デザインファブリックシートや専用オーディオコントローラー付レザーステアリング、チタンマットカラーで仕上げられたダッシュボード、イエロー・カラーが特徴的な専用デザインのメーターパネルなどを装備、またフロントシートのサイドには、DIESELジーンズのコインポケットを思い起こさせる独特の小さなポケットがつけられた。また、キックプレートにはDIESELのブランドコンセプト「For Successful Living」が刻まれる。ラウンジグレードと同様、リアパーキングセンサーやフルオートエアコン、ガラスルーフ (固定式) などを標準装備。新たにサブウーファー付インタースコープサウンドシステムを搭載する。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1957年に発表されて歴史的名車となった先代のフィアット500にインスパイアされたモデル。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 16V ポップ」、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」、「1.4 16V スポーツ」の計5タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。上級タイプ「ラウンジ」に対して、標準タイプ「ポップ」に、1.2L搭載のベーシックモデルが新設定された。身近にイタリアンカジュアルを楽しむためのベーシックな仕様と価格設定となる。オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)、デュアル&サイド&前席ウインド&運転席ニーエアバッグ、ABS+EBD、ESP(ASR/MSR/HBA)などはそのままに、14インチ化タイヤサイズ&ホイールなど一部簡略化した。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。今回販売が開始されるのは、1.4Lエンジン搭載の「1.4 16V スポーツ」と、その特別限定モデルである「1.4 16V スポーツSS」。「デュアロジック」のシフト操作をステアリング (レザーステアリング、オーディオコントローラー付) に装備されたパドルシフトによって行うことができる。その他、スポーツだけに与えられた装備は、リアルーフスポイラー、鮮やかなレッドにペイントされたブレーキキャリパー、専用デザインのファブリックシートとメーターパネルなど。スポーツSSには、スポーツの専用デザイン15インチに対して、16インチアロイホイールが装着される。 |
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クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジン(最高出力69馬力)と、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジン(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ラウンジ」、「1.4 16V ポップ」、新設定「1.4 16V ラウンジ」の計3タイプ。ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」は、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンやリヤプライバシーガラスなどを備えた上級グレードとなる。 |
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FIATの新型コンパクトカーであるフィアット500。先代フィアット500が持つ個性を僅かでも損なうことなく、当時そのままのフォルムをアップデートし、最新のやわらかく丸みを帯びたボディラインに作り変えられている。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」に、3ドア+右ハンドル仕様となる「1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」。デュアロジックは、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。また、日本導入を記念して特別限定モデル「1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。それに今回販売が開始される「1.4 16Vポップ」は、1.4L 直列4気筒DOHC16バルブエンジンが新たに搭載。最高出力100ps・最大トルク13.3kgmを発揮、同じくデュアロジックを組み合わせる。またこのデュアロジックには、スポーツスイッチが新たに搭載。変速時のトルクダウン制御を最小限にして、変速所要時間を短縮する。またエンジン制御のプログラムマップを切り換え、電動パワーステアリングのアシスト量を軽減し、スポーツ走行にふさわしい設定に変更する。1.4 16Vポップのインテリアでは、シート座面と、ヘッドレストおよびシート上部とのポップでおしゃれなツートーンのカラーとし、エントリーグレードとしての位置づけとなる。 |
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新型コンパクトカーであるフィアット500。今回販売が開始されるのは、総排気量1240cc、直列4気筒SOHC8バルブエンジンを搭載した、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」、3ドア、右ハンドル仕様となる「フィアット500 1.2 8V ラウンジ(Fiat 500 1.2 8V Lounge)」で、そのコンパクトなボディが特徴。約50年前に発表され人気を博した初代フィアット500のかわいらしさを引き継ぎ、さらに現代的な装備を充実させ快適・安全・環境に優しく、リーズナブルな1台となっている。また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定モデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」の販売も開始。フロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リヤパーキングセンサーの装備が追加し、200台限定で販売される。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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