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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアコンバーチブルカブリオレ、2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒DOHC 1.6Lツインスクロール・ターボ・エンジンを搭載するが、116iは最高出力100kW(136PS)/4400rpm-6450rpm、最大トルク220Nm(22.4kgm)/1350-4300rpmを、120iは125kW(170PS)/4800rpm-6450rpm、250Nm(25.5kgm)/1500-4500rpmと、異なる出力・トルク特性となっている。トランスミッションは8速ATを採用し「116i」、「120i」それぞれのモデルのベース車に専用のエクステリア/インテリア・パーツなどを採用することでデザインを差別化した、デザイン・ラインの「Sport(スポーツ)」「Style(スタイル)」が設定されている。Sportはよりスポーティさを、Styleはスタイリッシュさを強調したデザインに仕上げられている。カブリオレは、2L 直列4気筒エンジンを搭載する6速ATの「120iカブリオレ」。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」、170馬力の2L 直列4気筒エンジンを搭載し、6速ATを組み合わせた「120iクーペ」。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速MTが選べる。今回、ハッチバックの一部改良と「116i Mスポーツ」「120i Mスポーツ」を追加。「Mスポーツ」は「M3」「M5」などを手がけるBMW Mが開発した専用装備を装着するスポーツモデル。仕様は「116i」、「120i」とほぼ同様だが、エクステリアでは、専用のフロント・エプロン、サイド・スカート、リヤ・スカートで構成されるMエアロダイナミクス・パッケージ、躍動感あふれるスター・スポーク・スタイリングの17インチM ライト・アロイ・ホイールが、逞しさに溢れたダイナミックなスタイリングを演出。また、サイド・ウィンドー・フレーム・モールディングにハイグロス・ブラック仕上げを施したBMWIndividual ハイグロス・シャドー・ライン・エクステリアを装備し、洗練された美しいサイド・ビューを実現している。インテリアには、電動調節式サイド・サポートがコーナリング時に身体をしっかりと支えるスポーツ・シート(運転席&助手席)、厚みのあるリムと親指がフィットする特徴的な形状により確実なグリップをもたらすマルチファンクションM スポーツ・レザー・ステアリング・ホイールを装備し、スポーティなドライビングをサポート。また、ブルーのハイライトをあしらったヘキサゴン・クロス/アルカンタラ・コンビネーション・シートおよびアルミニウム・ヘキサゴン・インテリア・トリム、また、BMW Individual アンソラジット・ルーフ・ライニング等の専用装備の数々が、スポーティかつ洗練された室内空間を演出している。ボディカラーは6色用意され、Mスポーツ専用の「エストリル・ブルー」が設定される。 全モデル右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアコンバーチブルカブリオレ、2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒エンジンを搭載する「116i」、「120i」。カブリオレは、2L 直列4気筒エンジンを搭載する6速ATの「120iカブリオレ」。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」、170馬力の2L 直列4気筒エンジンを搭載し、6速ATを組み合わせた「120iクーペ」。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速MTが選べる。今回、ハッチバックがフルモデル・チェンジを行い、2代目となった。初代1シリーズは「116i」「120i」「130i」の3モデル構成だったが、新型1シリーズでは「116i」「120i」に加え、それぞれのモデルのベース車に専用のエクステリア/インテリア・パーツなどを採用することでデザインを差別化した、デザイン・ラインの「Sport(スポーツ)」「Style(スタイル)」を導入。Sportはよりスポーティさを、Styleはスタイリッシュさを強調したデザインに仕上げられている。いずれも新開発の直列4気筒DOHC 1.6Lツインスクロール・ターボ・エンジンを搭載するが、116iは最高出力100kW(136PS)/4400rpm-6450rpm、最大トルク220Nm(22.4kgm)/1350-4300rpmを、120iは125kW(170PS)/4800rpm-6450rpm、250Nm(25.5kgm)/1500-4500rpmと、異なる出力・トルク特性となっている。トランスミッションは1シリーズが属するCセグメントで初の8速ATを採用した。これにエンジン・オート・スタート/ストップ機能、ブレーキ・エネルギー回生システム、電動パワー・ステアリングなどを組み合わせ、116iでは最高出力を11%、最大トルクを38%高めつつ、燃費効率を24%改善。10・15モード燃費は17.6km/hを記録している。また、新たに「ECO PRO(エコ・プロ)モード」を設定したドライビング・パフォーマンス・コントロールを標準装備した。エコ・プロモードはエンジン・レスポンスやシフト・タイミングの最適化に加え、エアコン等を制御し、低燃費走行をサポートする。また、低燃費走行をするためのヒントや、効率向上による走行距離の延長についての情報を、コントロール・ディスプレイやメーター・パネル内に表示させることが可能になっている。全車右ハンドル設定。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアコンバーチブルカブリオレ、2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒エンジンを搭載する「116i」、「120i」と直列6気筒エンジンの「130i」。カブリオレは、2L 直列4気筒エンジンを搭載する6速ATの「120iカブリオレ」。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」、170馬力の2L 直列4気筒エンジンを搭載し、6速ATを組み合わせた「120iクーペ」。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速MTが選べる。今回、クーペおよびカブリオレのデザイン変更を行ない、さらに洗練されたデザインと装備内容を充実させた。フロントデザインにおいては、片側2灯式のバイキセノン・ヘッドライトの上部に新たにLEDを使用したアクセントラインを装備。リヤデザインにおいては、BMW伝統のL字型はそのままに、コンビネーション・ライトのデザインを一新。120iクーペおよびカブリオレのフロント・エプロンには、BMW車として初めて「エア・カーテン」というエアロダイナミクス機能を採用。これは、フロント・エプロン左右両端のエア・インテークから取り込まれた空気を、高速でフロント・ホイール・アーチへと放出することで作り出される空気の流れによって、フロント・ホイールの側面をカーテンのように覆い、ホイール及びホイール・アーチ周辺の乱気流を抑え、空気抵抗を低減するテクノロジーである。120iクーペおよびカブリオレには、よりスポーティなシフト操作を可能にするシフト・パドルを標準装備とし、要望の高いETC車載器システム(ルーム・ミラー内蔵タイプ)も標準装備とした。BMW 135iクーペにはポータブル・オーディオ・プレーヤーなどをオーディオ・ビジュアル・システムに接続し、車内で音楽を愉しむことが可能なUSBオーディオ・インターフェイスを標準装備。また、ヘッドライト・ウォッシャーを全車標準装備としている。全モデル右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズはプレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用し、ベースとなる5ドアハッチバック、それにスペシャリティな2ドアコンバーチブルカブリオレと2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒エンジンを搭載する1.6L「116i」、2L「120i」、3L 直列6気筒エンジン「130i」。カブリオレは、同じく2L 直列4気筒「120iカブリオレ」。クーペは、306馬力を発生する3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジン搭載の「135iクーペ」、2L 直4気筒エンジン搭載の「120iクーペ」を設定する。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速MTが選べる。今回発表の特別仕様車「116i Smart Selection(スマート・セレクション)」は、BMWのエントリーモデル「116i」(5ドア)をベース車両にし、バイ・キセノン・ヘッドライトやフロント・シート・ヒーティング等のオプション装備やレイン・センサーやオートライト・システムなど日常の運転をより快適にする特別装備とした。1.6Lエンジンは、最大200気圧に加圧された燃料を筒内に直接噴射する高精度ダイレクトインジェクションシステム、希薄燃焼テクノロジー(リーンバーン)を採用し、従来モデルに比べ、出力を約6%、トルクを約7%向上させながら、燃料消費率は約20%も向上し14.2km/lとなり、相反する目標の達成に成功している。ボストン・レザー・シートはオプションで選択可能(14万円高)。限定190台、そのほか全モデル右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアコンバーチブルカブリオレ、2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒エンジンを搭載する「116i」、「120i」、直列6気筒エンジン搭載の「130i」。カブリオレは、2L 直列4気筒エンジン搭載の「120iカブリオレ」。クーペは、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジン搭載の「135iクーペ」、2L 直4気筒エンジン搭載の「120iクーペ」を設定する。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速MTが選べる。今回、「120iクーペ」のMスポーツパッケージ装備車をベースに、モータースポーツからインスピレーションを得て開発されたBMW Performance(パフォーマンス)の装備品を数多く採用した特別仕様車「120iクーペ パフォーマンス アンリミテッド(Performance unLimited)」を設定。18インチアロイホイールやサンプロテクションガラスのほか、BMW Performanceのブラックキドニーグリル、カーボンミラーカバー、カーボンリヤトランクスポイラーなどを採用する。全モデル右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアコンバーチブルカブリオレ、2ドアクーペを設定。ハッチバックは、直列4気筒エンジンを搭載する「116i」、「120i」、「130i」。カブリオレは、2L 直列4気筒エンジンを搭載する「120iカブリオレ」。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」を設定。135iクーペのみ、7速ダブル・クラッチ・トランスミッション(DCT)、もしくは6速マニュアルが選べる。今回そのクーペモデルに、新グレード「120iクーペ」を設定。2L 直4エンジンを搭載し、6速ATを組み合わせ、ステアリング操作時のみエネルギーを消費すると共に、操舵力を軽減する電動パワーステアリングを標準装備した。また、より少ないエネルギーで、より高い性能を可能にするBMW Efficient Dynamics(エフィシェント・ダイナミクス)の理念に基づいた技術を、BMW1シリーズの全モデルに全面的に採用。BMWツインパワーターボテクノロジー、マイクロハイブリッドテクノロジー(ブレーキエネルギー回生システム)、シフトインジケータ、と言った数々の最先端テクノロジーを採用することにより、優れた環境性能を実現した。全モデル右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアクーペ、そして今回2ドアコンバーチブルカブリオレを設定した。2L 直列4気筒エンジンを搭載し、最高出力156ps/6400rpm、最大トルク20.4kgm/3600rpmを発生。エンジン制御システムである「ダブルVANOS」と、スロットル・バタフライを介さずにインテーク・バルブ自体で流入空気量を調節する画期的なテクノロジーである「バルブトロニック」を採用している。「120iカブリオレ」は、後輪駆動コンセプトと前後約50:50の重量配分、6速オートマチックを組み合わせる。ソフトトップは、ボタンでの操作により約22秒で開閉。車速が約40km/hまでであれば開くことが、また、リモコンキーの操作も可能。オプションのiDriveナビゲーション・パッケージ装備車には、オートエアコンにカブリオレ・モードが装備され、オープン時外気温、日光の照射量、車速などに応じて温度や風量が調整される。ボディの傾きや加速度が限界値を越えたりが検知されると、即座にリヤヘッドレストに内蔵された2本のロールオーバーバーが飛び出す。また専用開発フロントシート内蔵、ヘッド/サイド・エアバッグも備える。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」。Mスポーツ・パッケージを標準装備し、6速マニュアルと6速スポーツATを設定、右ハンドル仕様のみ。原油価格の上昇による輸送コストや原材料費の高騰が続くなか、2008年10月1日付でBMWブランドの車両価格を一部改定した。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。5ドアハッチバック、2ドアクーペ、そして今回2ドアコンバーチブルカブリオレを設定した。2L 直列4気筒エンジンを搭載し、最高出力156ps/6400rpm、最大トルク20.4kgm/3600rpmを発生。エンジン制御システムである「ダブルVANOS」と、スロットル・バタフライを介さずにインテーク・バルブ自体で流入空気量を調節する画期的なテクノロジーである「バルブトロニック」を採用している。「120iカブリオレ」は、後輪駆動コンセプトと前後約50:50の重量配分、6速オートマチックを組み合わせる。ソフトトップは、ボタンでの操作により約22秒で開閉。車速が約40km/hまでであれば開くことが、また、リモコンキーの操作も可能。オプションのiDriveナビゲーション・パッケージ装備車には、オートエアコンにカブリオレ・モードが装備され、オープン時外気温、日光の照射量、車速などに応じて温度や風量が調整される。ボディの傾きや加速度が限界値を越えたりが検知されると、即座にリヤヘッドレストに内蔵された2本のロールオーバーバーが飛び出す。また専用開発フロントシート内蔵、ヘッド/サイド・エアバッグも備える。クーペは、306馬力を発揮するダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」。Mスポーツ・パッケージを標準装備し、6速マニュアルと6速スポーツATを設定、右ハンドル仕様のみ。 |
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BMW1シリーズは2004年9月から日本で発売を開始。以来、プレミアムコンパクトセグメントでは唯一の後輪駆動(FR)を採用する。BMW1シリーズ・クーペは、最大出力306馬力を発揮する、ダイレクトインジェクション(直噴)付き、3L 直列6気筒パラレルツインターボエンジンを搭載の「135iクーペ」。3シリーズ「335i」にも搭載されている大排気量で、最大トルク40.8kgm/1300-5000rpmを発生、50:50の前後重量配分による俊敏かつ理想の走行性能を実現する。エクステリアは、長いボンネット、ロングホイールベース、後方へ寄せられたキャビン、フロントのショート・オーバーハング、大きなサッシュレス・ドアを持つ。それに、Mスポーツ・パッケージを標準装備し空力的に最適化、スポーツシート、Mスポーツ・サスペンション、Mレザー・ステアリング、Mライト・アロイホイール・ダブルスポークスタイリング等の装備を標準仕様とする。6速マニュアルと6速スポーツAT、右ハンドル仕様モデルのみ。 |
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BMWのエントリークラス、FR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディに、エンジンは可変バルブリフト機構バルブトロニック直列6気筒の3L(265馬力)と2L(156馬力)、直列4気筒1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速AT、もしくは6速マニュアルとの組み合わせ。トップモデルとして3L搭載「130i M-Sport」(6MT/6速スポーツAT)、2Lは「120i」、1.6Lは「116i」の3グレード、4バリエーション。外装色は新色を含め全12色となり、内装色やシートの色、材質の組み合わせ、オプションも多数用意する。レザー内装(フロント・シート・ヒーター装備)とキーをポケットなどに入れたままドアのロック・ロック解除、エンジンの始動・停止が行えるコンフォート・アクセスをパッケージングした「Hi-Lineパッケージ」を、120iに設定する。その他、「M-Sportパッケージ」、「iDriveナビゲーション・パッケージ」を「120i」/「116i」にオプション用意する。全グレード右ハンドルのみ。2008年1月1日付でBMWブランドの車両価格を改定した(一部モデルを除く)。 |
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BMWのエントリークラス、FR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディに、エンジンは可変バルブリフト機構バルブトロニック直列6気筒の3L(265馬力)と2L(156馬力)、直列4気筒1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速AT、もしくは6速マニュアルとの組み合わせ。トップモデルとして3L搭載「130i M-Sport」(6MT/6速スポーツAT)、2Lは「120i」、1.6Lは「116i」の3グレード、4バリエーション。今回の特徴として、エクステリアは、フロント&リアデザイン変更(バンパー、フロントグリル、ヘッドライト周り及びフォグ・ランプ、リヤ・コンビネーション・ライト)。インテリアでは、グローブ・ボックス、センター・コンソール(エアコン、オーディオ周り)、ステアリング・ホイール、ドア・パネル、ドア・ポケットなどのデザインや材質を変更し、さらなる質感を向上を図った。外装色は新色を含め全12色となり、内装色やシートの色、材質の組み合わせ、オプションも多数用意する。レザー内装(フロント・シート・ヒーター装備)とキーをポケットなどに入れたままドアのロック・ロック解除、エンジンの始動・停止が行えるコンフォート・アクセスをパッケージングした「Hi-Lineパッケージ」を、120iに新規設定する。その他、価格変更した「M-Sportパッケージ」、「iDriveナビゲーション・パッケージ」を「120i」/「116i」にオプション用意する。全グレード右ハンドルのみ。 |
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BMWで新たなエントリークラスを担う、コンパクトセグメントでは唯一のFR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディに、エンジンは可変バルブリフト機構バルブトロニック直列6気筒の3L(265馬力)と2L(150馬力/129馬力)、直列4気筒1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速ATとの組み合わせになる。「120i」、「118i」、「116i」の3タイプ。それに、コンパクトセグメントに新しいドライビングの愉しみを提供する1シリーズのトップモデル「130i M-Sport」。既存の6速マニュアルに、今回新たにシフトパドルで操作可能な「スポーツAT」モデルを設定した。M社が開発したエアロ・パーツ、スポーツ・サスペンションなどを標準装備する。インテリアには全ての重要な情報を一目で分かる、オンボードコンピューターディスプレイを装備する。時刻、日付、外気温度、平均速度、燃費だけではなく、次回の点検時期と、不具合箇所の情報をドライバーに知らせる。ステアリングホイール隣のダッシュボード上にエンジンスタートボタンを備え、スタートさせるためには、無線式キーをイグニッションスイッチに差し込む。タイヤがパンクしても一定距離を走行可能なランフラットタイヤと、タイヤ空気圧警告システムを全車標準装備とした。さらにダイナミックトラクションコントロール(DTC)付きダイナミックスタビリティコントロール(DSC)、オートマチックスタビリティコントロール(ASC)、エレクトリックディファレンシャルロック、ABS、ダイナミックブレーキコントロール(DBC)、コーナリングブレーキコントロール(CBC)、エレクトロニックブレーキフォースディストリビューション(EBD)を装備。全グレード右ハンドルの設定。今回の価格改定により、多くのモデルで車両価格の見直しが行われた。 |
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BMWで新たなエントリークラスを担う、コンパクトセグメントでは唯一のFR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディに、エンジンは可変バルブリフト機構バルブトロニック直列6気筒の3L(265馬力)と2L(150馬力/129馬力)、直列4気筒1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速ATとの組み合わせになる。「120i」、「118i」、「116i」の3タイプ。それに、コンパクトセグメントに新しいドライビングの愉しみを提供する1シリーズのトップモデル「130i M-Sport」。既存の6速マニュアルに、今回新たにシフトパドルで操作可能な「スポーツAT」モデルを設定した。M社が開発したエアロ・パーツ、スポーツ・サスペンションなどを標準装備する。インテリアには全ての重要な情報を一目で分かる、オンボードコンピューターディスプレイを装備する。時刻、日付、外気温度、平均速度、燃費だけではなく、次回の点検時期と、不具合箇所の情報をドライバーに知らせる。ステアリングホイール隣のダッシュボード上にエンジンスタートボタンを備え、スタートさせるためには、無線式キーをイグニッションスイッチに差し込む。タイヤがパンクしても一定距離を走行可能なランフラットタイヤと、タイヤ空気圧警告システムを全車標準装備とした。さらにダイナミックトラクションコントロール(DTC)付きダイナミックスタビリティコントロール(DSC)、オートマチックスタビリティコントロール(ASC)、エレクトリックディファレンシャルロック、ABS、ダイナミックブレーキコントロール(DBC)、コーナリングブレーキコントロール(CBC)、エレクトロニックブレーキフォースディストリビューション(EBD)を装備。全グレード右ハンドルの設定。 |
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BMWで新たなエントリークラスを担う、コンパクトセグメントでは唯一のFR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディに、エンジンは可変バルブリフト機構バルブトロニック直列6/4気筒DOHC。最強は3L(265馬力)、2L(150馬力/129馬力)と1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速ATとの組み合わせになる。「120i」、「118i」、「116i」の3タイプ。それにコンパクトセグメントに新しいドライビングの愉しみを提供する1シリーズのトップモデル、「130i M-Sport」が加わった。M社が開発したエアロ・パーツ、スポーツ・サスペンションなどを標準装備、6気筒エンジンにマニュアル・トランスミッションを装備する。インテリアには全ての重要な情報を一目で分かる、オンボードコンピューターディスプレイを装備する。時刻、日付、外気温度、平均速度、燃費だけではなく、次回の点検時期と、不具合箇所の情報をドライバーに知らせる。ステアリングホイール隣のダッシュボード上にエンジンスタートボタンを備え、スタートさせるためには、無線式キーをイグニッションスイッチに差し込む。16インチを装着する足回りは、このセグメントで初めて、タイヤがパンクしても一定距離を走行可能なランフラットタイヤと、タイヤ空気圧警告システムを全車標準装備とした。さらにダイナミックトラクションコントロール(DTC)付きダイナミックスタビリティコントロール(DSC)、オートマチックスタビリティコントロール(ASC)、エレクトリックディファレンシャルロック、ABS、ダイナミックブレーキコントロール(DBC)、コーナリングブレーキコントロール(CBC)、エレクトロニックブレーキフォースディストリビューション(EBD)を装備。全グレード右ハンドルの設定。 |
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BMWで新たなエントリークラスを担う、コンパクトセグメントでは唯一のFR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。理想的な重量配分50:50が生む安定した操縦性や、新設計ボディと新設計サスペンションにクラス初の5リンク・リア・サスペンションを組み合わせることでスポーティなモデルに仕上がっている。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディ。エンジンはバルブトロニック直列4気筒DOHC。2L(150馬力/129馬力)と1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速ATとの組み合わせになる。120i、118i、116iの3タイプ。インテリアには全ての重要な情報を一目で分かる、オンボードコンピューターディスプレイを装備する。時刻、日付、外気温度、平均速度、燃費だけではなく、次回の点検時期と、不具合箇所の情報をドライバーに知らせる。ステアリングホイール隣のダッシュボード上にエンジンスタートボタンを備え、スタートさせるためには、無線式キーをイグニッションスイッチに差し込む。16インチを装着する足回りは、このセグメントで初めて、タイヤがパンクしても一定距離を走行可能なランフラットタイヤと、タイヤ空気圧警告システムを全車標準装備とした。さらにダイナミックトラクションコントロール(DTC)付きダイナミックスタビリティコントロール(DSC)、オートマチックスタビリティコントロール(ASC)、エレクトリックディファレンシャルロック、ABS、ダイナミックブレーキコントロール(DBC)、コーナリングブレーキコントロール(CBC)、エレクトロニックブレーキフォースディストリビューション(EBD)を装備。全グレード右ハンドルの設定。2005年9月より車両価格改定が行なわれた。 |
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BMWで新たなエントリークラスを担う、コンパクトセグメントでは唯一のFR(後輪駆動)レイアウトを採用する1シリーズ。理想的な重量配分50:50が生む安定した操縦性や、新設計ボディと新設計サスペンションにクラス初の5リンク・リア・サスペンションを組み合わせることでスポーティなモデルに仕上がっている。全幅1,750mmで3ナンバーワイドの5ドアボディ。エンジンはバルブトロニック直列4気筒DOHC。2L(150馬力/129馬力)と1.6L(115馬力)で、ステップトロニック付き6速ATとの組み合わせになる。2Lの「120i」と「118i」、1.6Lの「116i」の3タイプ。インテリアには全ての重要な情報を一目で分かる、オンボードコンピューターディスプレイを装備する。時刻、日付、外気温度、平均速度、燃費だけではなく、次回の点検時期と、不具合箇所の情報をドライバーに知らせる。ステアリングホイール隣のダッシュボード上にエンジンスタートボタンを備え、スタートさせるためには、無線式キーをイグニッションスイッチに差し込む。16インチを装着する足回りは、このセグメントで初めて、タイヤがパンクしても一定距離を走行可能なランフラットタイヤとタイヤ空気圧警告システムを全車標準装備とした。さらにダイナミックトラクションコントロール(DTC)付きダイナミックスタビリティコントロール(DSC)、オートマチックスタビリティコントロール(ASC)、エレクトリックディファレンシャルロック、ABS、ダイナミックブレーキコントロール(DBC)、コーナリングブレーキコントロール(CBC)、エレクトロニックブレーキフォースディストリビューション(EBD)を装備。全グレード右ハンドルの設定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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