![]() |
| ||||||||||||
| ||
![]() |
アウディ初のミッドシップスポーツカー、アウディR8。アルミニウムとマグネシウムを融合させたフレーム「アウディスペースフレーム(ASF)」を採用し、高い剛性と大幅な軽量化を実現。最高出力420psを発生する4.2L V8FSI(筒内直接噴射)エンジンと、今回525psを発生する、5.2L V10FSIエンジンを追加した。5.2L V10は、ドライサンプ方式採用の高回転型で、最高回転数はレーシングエンジンと同等の8,700rpm。2シーターとした後席部分へミッドシップレイアウトにて搭載する。4.2L V8モデルは6速マニュアルと、6速Rトロニックトランスミッション(シーケンシャルギヤボックス)から、5.2L V10は6速Rトロニックのみとの組み合わせになる。R tronicは、「シフト・バイ・ワイヤー」を採用し、シフトチェンジはジョイスティック、もしくはハンドルに備えたパドルによって操作。またオートマチック・モードを選択することも可能とする。「5.2 FSIクワトロ」は、デザインや装備もV8エンジンモデルとの差別化が図り、新たにクローム処理が施されたフロントシングルフレームグリル、パワーアップしたエンジンに対応するために大型化されたフロントエアインテーク、専用10スポークYデザイン19インチアルミホイールなど。インテリアはファインナッパレザーの本革仕様スポーツシートや専用インストルメントクラスターを標準装備した。全車左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
アウディ初のミッドシップスポーツカー、アウディR8。アルミニウムとマグネシウムを融合させたフレームを採用し、高い剛性と大幅な軽量化を実現。最高出力420psを発生する、4.2L V8FSI(筒内直接噴射)エンジンを、2シーターとした後席部分へミッドシップレイアウト搭載。今回、ダイレクトな操作感を楽しめる、6速のマニュアルトランスミッションを搭載。既存の6速Rトロニックトランスミッション(シーケンシャルギヤボックス)と選択肢を増やしている。R tronicは、「シフト・バイ・ワイヤー」を採用し、シフトチェンジはジョイスティック、もしくはハンドルに備えたパドルによって操作。またオートマチック・モードを選択することも可能とする。特徴的装備として、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトを縁取るLEDポジショニングランプ&LEDリヤコンビランプ、リヤビューカメラを備えたアウディパーキングシステム(APS)。インテリアは、アルカンタラ/レザーコンビネーションスポーツシートやHDDナビゲーションを標準装備する。左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
アウディ初のミッドシップスポーツカー、アウディR8。アルミニウムとマグネシウムを融合させたフレームを採用し、高い剛性と大幅な軽量化を実現。最高出力420psを発生する、4.2L V8FSI(筒内直接噴射)エンジンを、2シーターとした後席部分へミッドシップレイアウト搭載。6速トロニックトランスミッション(シーケンシャルギヤボックス)によって、全輪を駆動する。「シフト・バイ・ワイヤー」を採用し、シフトチェンジはジョイスティック、もしくはハンドルに備えたパドルによって操作。またオートマチック・モードを選択することも可能とする。特徴的装備として、バイキセノンヘッドライト、LEDポジショニングランプ&LEDリヤコンビランプ、リヤビューカメラを備えたアウディパーキングシステム(APS)。インテリアは、アルカンタラ/レザーコンビネーションスポーツシートやHDDナビゲーションを標準装備する。左ハンドル設定。今回、アウディの一部モデルで希望小売価格を改定し、2009年1月1日より新価格を適用した。 |
|
| ||
![]() |
アウディ初のミッドシップスポーツカー、アウディR8。最高出力420psを発生する、4.2L V8FSI(筒内直接噴射)エンジンを、2シーターとした後席部分へミッドシップ搭載。6速トロニックトランスミッション(シーケンシャルギヤボックス)によって、全輪を駆動する。シフトチェンジはジョイスティック、もしくはハンドルに備えたパドルによって操作。またオートマチック・モードを選択することも可能とする。今回、HDDナビゲーションシステムの仕様向上(HDD容量増大、Bluetooth対応携帯電話ハンズフリー機能追加、フルセグ放送対応地上デジタルTVチューナ採用、マルチファンクションステアリングによるオーディオコントロール機能追加)を実施、また、ルームランプのLED化など、インテリアの一部仕様を充実させて新価格とした。そのほか特徴的装備として、バイキセノンヘッドライト、LEDポジショニングランプ&LEDリヤコンビランプ、リヤビューカメラを備えたアウディパーキングシステム(APS)、インテリアは、アルカンタラ/レザーコンビネーションスポーツシートやHDDナビゲーションを標準装備する。左ハンドル設定。 |
|
| ||
![]() |
アウディ初のミッドシップスポーツカー、アウディR8。最高出力420psを発生する、4.2L V8FSI(筒内直接噴射)エンジンをミッドシップに搭載、6速Rトロニックトランスミッション(シーケンシャルギヤボックス)によって、全輪を駆動する。シフトチェンジはジョイスティック、もしくはハンドルに備えたパドルによって操作。またオートマチック・モードを選択することも可能。さらに「シフト・バイ・ワイヤー」テクノロジーがシフトチェンジに要する時間を短縮し、タイムロスのない加速を実現する。この新型アウディR8は、ルマン24時間耐久レースで5勝を挙げ、かつ世界各国で行われた耐久レースで、62戦を勝利で飾った、アウディR8レーシングカーの遺伝子を持つ量産スポーツカー。最新世代のクワトロ・フルタイム4WDシステム(ビスカストラクション付)が採用される。軸荷重配分はフロント:リヤ=44:56で、さらなる高剛性構造を実現するためにアルミニウムとマグネシウムを独自の技術で融合させたアウディスペースフレーム(ASF)採用のアルミボディとなる。特徴的装備として、バイキセノンヘッドライト、LEDポジショニングランプ&LEDリヤコンビランプ、リヤビューカメラを備えたアウディパーキングシステム(APS)、インテリアは、アルカンタラ/レザーコンビネーションスポーツシートやHDDナビゲーションを標準装備する。ショックアブソーバー内に磁性体を含んだフルードを封入、磁力を作用で減衰力を数千分の一秒単位で制御するアウディマグネティックライドをオプションで設定する。販売ならびにメンテナンスは、専門のトレーニングを受けた販売・サービス要員ならびに専用ツールが配置された全国8ヶ所の「アウディR8ディーラー」でのみされる。左ハンドル設定。 |
|
| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
|
|||||||||||