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ツーリングワゴン、アウディA6アバント。ラインアップは、2.8L V型6気筒直噴を搭載「2.8FSI クワトロ」、3L V型6気筒FSI直噴+スーパーチャージャー搭載の「3.0TFSI クワトロ」を設定。今回、アイドリングストップ機構「スタートストップシステム」や、減速エネルギーを電気エネルギーに変換してバッテリーに還流させるエネルギー回生システムなどのほか、モノコックボディの20%以上にアルミニウム材を採用したことで、重量は先代モデル比で約20kg削減した。また、燃費は先代モデルから約20%向上しており、JC08モードは「2.8FSI クワトロ」が11.8km/L、「3.0TFSI クワトロ」が11.0km/Lを達成。エクステリアは、Dピラーまでフラットに続くルーフラインや、低く伸びるサイドプロポーション、シングルフレームグリル、フロントのLEDポジションランプ(オプション設定)を採用。インテリアでは、カーナビやAV、空調などクルマの機能を統合コントロールする「MMIタッチ」を装備したほか、ボーズ サラウンドサウンドシステム(14スピーカー/600W)、カメラやセンサーなどにより衝突の危険性を感知した際に衝突回避もしくはドライバー保護機能が作動する「アウディ プレセンス」を全車に標準装備。また、オプションとして、特定の動作を行うとセンサーが感知し、テールゲートが自動的に開く「バーチャルペダル付きオートマチックテールゲート」を用意する。そのほか、ボタン操作で走行性能を切り替えられる「アウディドライブセレクト」を全車に標準装備。ドライバーの好みにより、「コンフォート」「ダイナミック」「自動」「個別」の4モード(「3.0TFSI クワトロ」は低燃費を追求する「効率」を含む5モード)の選択が可能となっている。右ハンドルのみの設定。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。最高出力220馬力を発揮する2.8L V型6気筒直噴を搭載「2.8FSI クワトロ」、290馬力を発揮する3L V型6気筒FSI直噴+スーパーチャージャーを搭載する「3.0TFSI クワトロ」、スポーティさをさらに進化させた「3.0TFSIクワトロ Sラインプラス(S-line plus)」。レーダーセンサーを利用した先進の運転支援システム「アウディサイドアシスト」と、フロントガラス上部内側のカメラ映像をコンピュータが解析し、警告を発する「アウディレーンアシスト」をパッケージにした「アウディドライブアシスト」がオプション設定される。今回の仕様変更で、アダプティブエアサスペンションをA6/A6アバントの全モデルに標準装備し、新価格を適用した。標準的なコイルスプリングと固定減衰式ショックアブソーバーに代わって、エアスプリングと電子制御連続可変減衰式ショックアブソーバーを備え、乗員の数や積載物の重さに合わせて車高を一定に維持すると共に、走行状態に応じてショックアブソーバーの減衰特性を電子制御する。ドライバーの好みにより、「オートマチック」、「コンフォート」、「ダイナミック」、「リフト」の4モードの選択も可能。右ハンドルのみの設定。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。最高出力220馬力を発揮する2.8L V型6気筒直噴を搭載「2.8FSI クワトロ」、290馬力を発揮する3L V型6気筒FSI直噴+スーパーチャージャーを搭載する「3.0TFSI クワトロ」、また今回設定された「3.0TFSIクワトロ Sラインプラス(S-line plus)」は、既存の「3.0TFSIクワトロ Sライン」のスポーティさをさらに進化させたモデルである。エクステリアでは、アウディのハイパフォーマンススポーツモデル「アウディRS6」と同様デザインの「5セグメントスポークスタイリングアルミホイール」を標準装着、インテリアには、レーシングカーのステアリングを彷彿させる「フラットボトムタイプ マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール」を採用し、A6/A6アバントのスポーティさがさらに強調されている。非対称/ダイナミックトルク配分方式のクワトロ(フルタイム4WDシステム)を全車標準採用する。レーダーセンサーを利用した先進の運転支援システム「アウディサイドアシスト」と、フロントガラス上部内側のカメラ映像をコンピュータが解析し、警告を発する「アウディレーンアシスト」をパッケージにした「アウディドライブアシスト」がオプション設定される。右ハンドルのみの設定。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。最高出力220馬力を発揮する2.8L V型6気筒直噴を搭載「2.8FSI クワトロ」、3L V型6気筒FSIガソリン直噴エンジンを搭載する「3.0TFSI クワトロ」。また、3.0TFSI クワトロをベースに、内外装のデザインなどスポーティに仕上げた「3.0TFSIクワトロ Sライン」をラインアップ。非対称/ダイナミックトルク配分方式のクワトロ(フルタイム4WDシステム)を全車標準採用する。レーダーセンサーを利用した先進の運転支援システム「アウディサイドアシスト」と、フロントガラス上部内側のカメラ映像をコンピュータが解析し、警告を発する「アウディレーンアシスト」をパッケージにした「アウディドライブアシスト」パッケージがオプション設定される。今回の一部改良では、従来のDVD方式のナビゲーションシステムに代わり、新たに高解像度ディスプレイ、Bluetoothハンズフリーシステムを備えるHDDナビゲーションシステムを標準装備。右ハンドルのみの設定。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。大幅に改良された新型アウディA6は、低燃費と高性能を両立させる新しいスーパーチャージャー付エンジンをラインアップに新たに設定。全車標準採用のクワトロ(フルタイム4WDシステム)も、最新世代の非対称/ダイナミックトルク配分方式へと進化させた。また、新たな装備として、A6、S6およびRS6に国内初導入となる、レーダーセンサーを利用した先進の運転支援システム「アウディサイドアシスト」と、フロントガラス上部内側のカメラ映像をコンピュータが解析し、警告を発する「アウディレーンアシスト」をパッケージにした「アウディドライブアシスト」パッケージをオプション設定。さらに、580馬力を誇る究極の高性能セダン、アウディ「RS6」が加わった。従来比10馬力アップの最高出力220馬力を発揮する2.8L V型6気筒直噴を搭載「2.8FSI クワトロ」、新たな「3.0TFSI クワトロ」は、ダウンサイジングコンセプトによる3L V型6気筒FSIガソリン直噴エンジンに、レスポンスに優れるスーパーチャージャーを組み合わせた。フロントフェイスは、アウディブランドのアイデンテティであるLEDポジショニングランプが内蔵され、よりワイドになった左右のエアインテークグリルや、力強さを増したシングルフレームグリル。セダンモデルはワイドデザインのLEDテールライトを採用。インテリアは、クローム処理を施した新デザインのスイッチ、DIS(ドライバーズインフォメーションディスプレイ)の解像度向上、リヤシートヘッドレストの形状変更などを行なっている。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。バリエーションは全モデルクワトロ(quattro)4WDモデルとし、エンジンは直噴FSIユニット。タイプ毎に4.2L V8直噴「4.2FSIクワトロ S-line」、3.2L V6直噴「3.2FSIクワトロ」、2.8L V6直噴「2.8FSIクワトロ」の3タイプ。A6アバントは、「3.2FSIクワトロ」と「2.8FSIクワトロ」の2タイプがラインアップされる。ミッションに6速ティプトロニックATを組み合わせる。全車マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻き4スポークステアリングホイールを標準装備する。今回、アウディA6/A6アバント「2.8FSIクワトロ」に、特別仕様車「2.8FSIクワトロリミテッド」を設定、一部装備を見直し、上質で豪華なインテリア装備、スポーティなエクステリア装備を施した。本革シートや電動サンブラインド(リヤ)を含むSEパッケージ(43万円)、アウディのオーダーメイドプログラム「アウディエクスクルーシブ」から、ウォールナットのウッドステアリングホイールとウッドシフトノブ(12万円)、特別設定のスポーティなS-lineエクステリアパッケージ(29万円相当)などを特別装備する。S-lineエクステリアパッケージには、専用バンパー、リヤルーフスポイラー/トランク一体型リヤスポイラー、5アーム18インチアルミホイール+245/40R18タイヤなどをセット。ボディカラーは、ファントムブラック(パールエフェクト)、アイビスホワイト、ストラトスブルー(パールエフェクト)。セダン/アバント各150台限定、右ハンドルのみ。 |
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アッパープレミアムサルーン&ツーリングワゴン、アウディA6/A6アバント。バリエーションは全モデルクワトロ(quattro)4WDモデルとし、エンジンは直噴FSIユニット。タイプ毎に4.2L V8直噴「4.2FSIクワトロ S-line」、3.2L V6直噴「3.2FSIクワトロ」、2.8L V6直噴「2.8FSIクワトロ」の3タイプ。A6アバントは、「3.2FSIクワトロ」と「2.8FSIクワトロ」の2タイプがラインアップされる。ミッションに6速ティプトロニックATを組み合わせる。全車マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付本革巻き4スポークステアリングホイールを標準装備する。 |
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アッパープレミアムサルーン、アウディA6。バリエーションはエンジンタイプ毎に、4200ccのV8直噴「4.2FSIクワトロ」、3200ccのV6直噴「3.2FSIクワトロ」、新設定2800ccのV6直噴「2.8FSIクワトロ」、2400ccのV6+FF駆動「2.4」の4タイプ。クワトロ(quattro)4WDモデルは、ミッションに6速ティプトロニックAT、2.4は無段変速マルチトロニックを採用する。今回、A6に追加搭載する新型2.8Lエンジンは、FSIガソリン直噴技術に加え、全く新しいバルブコントロール技術「アウディバルブリフトシステム」が搭載され、154kW(210PS)の最高出力と3,000-5,000rpmの範囲で280Nmの最大トルクを発生。この「アウディバルブリフトシステム」に加え、あらゆる部品の摩擦が大きく軽減されていることにより、旧V6 2.8Lエンジンに比べて燃費が10パーセント向上している。その他モデルで、3.2FSIクワトロならびに4.2FSIクワトロに、S-lineパッケージのエクステリア部分を標準設定。(フロント/リヤの専用バンパー、S-lineエンブレム、アバントリヤルーフスポイラー/セダンリヤスポイラートランク一体型、S-lineネーム入りドアシルプレート)。オプション設定のSEパッケージやS-lineパッケージを選択した場合のシートやインテリアパネルのデザイン変更もされている。 |
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アッパープレミアムサルーン、アウディA6。バリエーションはエンジンタイプ毎に、4200ccのV8直噴「4.2FSIクワトロ」、3200ccのV6直噴「3.2FSIクワトロ」、2400ccのV6+FF駆動「2.4」の3タイプ。クワトロ(quattro)4WDモデルは、ミッションに6速ティプトロニックAT、2.4は無段変速マルチトロニックを採用する。「4.2FSIクワトロ」は、最高出力350ps/最大トルク440Nm/3,500rpmを発生するFSI(ガソリン直接噴射)新型V型8気筒を搭載。6速ティプトロニックと組み合わされ、クワトロ・フルタイム4WDシステムで駆動する。今回、特別限定車A6「2.4ダイナミックライン」とA6アバント「2.4ラグジュアリーライン」を設定し、各モデルを全国限定各100台で発売。両モデルに、レザーシート(ボルテラ)+シートヒーターの他、ダイナミックラインはスポーツ仕様として、フロントスポーツシート、スポーツサスペンション、マルチファンクション&ティプトロニックパドルシフト付き本革巻き3スポークスポーツステアリング、15スポーク18インチアルミホイールを。ラグジュアリーラインはコンフォート仕様として、APS(アウディ パーキング システム)リヤビューカメラ付き、オートマチックテールゲート、15スポーク17インチアルミホイールを装備する。 |
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アッパープレミアムサルーン、アウディA6。バリエーションはエンジンタイプ毎に、4200ccのV8直噴「4.2FSIクワトロ」、3200ccのV6直噴「3.2FSIクワトロ」、2400ccのV6+FF駆動「2.4」の3タイプ。クワトロ(quattro)4WDモデルは、ミッションに6速ティプトロニックAT、2.4は無段変速マルチトロニックを採用する。新設定「4.2FSIクワトロ」は、最高出力350ps/最大トルク440Nm/3,500rpmを発生するFSI(ガソリン直接噴射)新型V型8気筒を搭載。6速ティプトロニックと組み合わされ、クワトロ・フルタイム4WDシステムで駆動する。「A6 2.4」/「A6アバント 2.4」では従来オプション設定であった、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール、アダプティブヘッドライト、LEDブレーキランプ、16スポークスタースタイリングアルミホイール(7.5Jx17)、225/50R17タイヤを標準装着。リヤビューカメラ付アウディパーキングシステム(APS)をオプション設定する。「A6 3.2FSIクワトロ」/「A6アバント 3.2FSIクワトロ」では、アウディパーキングシステム(APS:後方部アラーム音で警告)を標準装備、リヤビューカメラ付APSをオプション装着可能とした。ハンドル位置は2.4は右、その他は左右の設定。対ユーロの円安傾向が続く中、今回全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。 |
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アッパープレミアムサルーン、アウディA6。バリエーションはエンジンタイプ毎に、4200ccのV8直噴「4.2FSIクワトロ」、3200ccのV6直噴「3.2FSIクワトロ」、2400ccのV6+FF駆動「2.4」の3タイプ。クワトロ(quattro)4WDモデルは、ミッションに6速ティプトロニックAT、2.4は無段変速マルチトロニックを採用する。新設定「4.2FSIクワトロ」は、最高出力350ps/最大トルク440Nm/3,500rpmを発生するFSI(ガソリン直接噴射)新型V型8気筒を搭載。6速ティプトロニックと組み合わされ、クワトロ・フルタイム4WDシステムで駆動する。「A6 2.4」/「A6アバント 2.4」では従来オプション設定であった、バイキセノンヘッドライト、ヘッドライトウォッシャー、自動ヘッドライトハイトコントロール、アダプティブヘッドライト、LEDブレーキランプ、16スポークスタースタイリングアルミホイール(7.5Jx17)、225/50R17タイヤを標準装着。リヤビューカメラ付アウディパーキングシステム(APS)をオプション設定する。「A6 3.2FSIクワトロ」/「A6アバント 3.2FSIクワトロ」では、アウディパーキングシステム(APS:後方部アラーム音で警告)を標準装備、リヤビューカメラ付APSをオプション装着可能とした。ハンドル位置は2.4は右、その他は左右の設定。 |
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A6アバントは、アッパーミディアムクラスのプレミアムセグメントにおけるベンチマークとなる、スポーティでスタイリッシュなエステートワゴン。先代モデルに比べて全長130mm、全幅45mmと一回り大きくなった堂々たるボディに、新しいアウディのフロントフェイスデザインである台形のシングルフレームグリルを採用する。エンジンは、V型6気筒の2.4Lと直噴3.2L、V型8気筒40バルブの4.2Lの3種。2.4LはFF駆動でマルチトロニック(無段変速)と、3.2Lと4.2Lはクワトロ4WDで6速ATティプトロと組み合わされる。ラゲッジコンパートメントは、レールシステムをフロアに一体化し、アレンジを容易に多様性と可変性を実現、このレールシステムに標準で装着されるフィックスキット(伸縮式ロッドとストラップ)などのアタッチメント取り付けにより、荷物の大きさや積み込む位置に合わせてスライドできるユニークなラッゲジルームコンセプトを実現する。ラゲッジ容量は、先代モデル比で110リッター拡大した。全グレードで、6連奏CDチェンジャー&3連装MDチェンジャー付BOSEシステム&MMIマルチメディアインターフェイス(FM/AM、TV、DVDナビ、VICS 3メディア機能)を標準で装備する。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジモデルがA6。セダンと、Bピラー以後を機能的なデザインのワゴンスタイルとしたアバントの2タイプを用意。全モデルにボディカラー同色のフルカラードバンパーを採用、自動防眩ルームミラーと電動格納・調整式ヒーター付き自動防眩ドアミラーを標準設定する。アバントのラインアップは、FFとクワトロシステムのフルタイム4WDの駆動方式。搭載エンジンは2.4L(170ps)と3L(220ps)の V型6気筒2ユニット。全て1気筒当たり5バルブを持つ。グレードはFFモデルに無段変速(マルチトロニック)の「2.4」、4WDモデルはSモード機能付きティプトロニック5速ATと組み合わされる「3.0クワトロ」と、シートヒーターや本革仕様となる上級「3.0クワトロSE」、「3.0クワトロ Sライン」をラインアップ。S-Line(ライン)はスポーツサスペンションに9スポーク17インチアルミ、スポーツシート、ディンプルタイプ本革ステアリングなどを備える。トランクルームにはラゲッジカバー/ラゲッジパーティションネット、12V電源ソケット、トランク収納タイプ3角表示板などの利便性を高めた装備をもつ。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備。ハンドル位置は右、3.0クワトロSEのみは左右を選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジモデルがA6。セダンと、Bピラー以後を機能的なデザインのワゴンスタイルとしたアバントの2タイプを用意。全モデルにボディカラー同色のフルカラードバンパーを採用、自動防眩ルームミラーと電動格納・調整式ヒーター付き自動防眩ドアミラーを標準設定する。アバントのラインアップは、FFとクワトロシステムのフルタイム4WDの駆動方式。搭載エンジンは2.4L(170ps)と3L(220ps)の V型6気筒2ユニット。全て1気筒当たり5バルブを持つ。グレードはFFモデルに無段変速(マルチトロニック)の「2.4」、4WDモデルはSモード機能付きティプトロニック5速ATと組み合わされる「3.0クワトロ」と、シートヒーターや本革仕様となる上級「3.0クワトロSE」、「3.0クワトロ Sライン」をラインアップ。S-Line(ライン)はスポーツサスペンションに9スポーク17インチアルミ、スポーツシート、ディンプルタイプ本革ステアリングなどを備える。トランクルームにはラゲッジカバー/ラゲッジパーティションネット、12V電源ソケット、トランク収納タイプ3角表示板などの利便性を高めた装備をもつ。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備。ハンドル位置は右、3.0クワトロSEのみは左右を選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジモデルがA6。セダンと、Bピラー以後を機能的なデザインのワゴンスタイルとしたアバントの2タイプを用意。全モデルにボディカラー同色のフルカラードバンパーを採用、自動防眩ルームミラーと電動格納・調整式ヒーター付き自動防眩ドアミラーを標準設定とした。アバントのラインアップは、FFとクワトロシステムのフルタイム4WDの駆動方式。搭載エンジンは2.4L V6(170ps)と3L V6(220ps)の2ユニット。全て1気筒当たり5バルブを持つ。グレードはFFモデルに無段変速(マルチトロニック)の2.4、4WDモデルはSモード機能付きティプトロニック5速ATと組み合わされる3.0クワトロと、シートヒーターや本革仕様となる上級3.0クワトロSE、新設定の3.0クワトロ Sラインをラインアップ。S-Line(ライン)はスポーツサスペンションに9スポーク17インチアルミ、スポーツシート、ディンプルタイプ本革ステアリングなどを備える。トランクルームにはラゲッジカバー/ラゲッジパーティションネット、12V電源ソケット、トランク収納タイプ3角表示板などの利便性を高めた装備をもつ。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備。ハンドル位置は右、3.0クワトロSEのみは左右を選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジモデルがA6。セダンとワゴン(アバント)の2タイプボディを用意。駆動方式はFFと、クワトロシステムのフルタイム4WDの設定。アバントに搭載するV型6気筒DOHC5バルブエンジンは、220ps/6300rpm・30.6kgm/3200rpmを発生する3Lと、170ps/23.5kgmの2.4Lの2ユニット。ミッションはそれぞれに、Sモード機能付きティプトロニック5速ATとマルチトロニックとよばれる無段変速機が組み合わされる。バリエーションは3.0クワトロと、シートヒーターや本革仕様となる上級3.0クワトロSE、FFモデルの2.4の3グレードの設定。3.0クワトロには、スポーツサスペンションに専用17インチアルミ、本革・クロス仕様のスポーツシートなどを備えるSラインを用意する。サスペンションはフロント/4リンク、リヤ/ダブルウイッシュボーン(4WD)・トーションビーム(2WD)式。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備する。安全装備として全車にデュアル&サイド&ヘッドレベルエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABS、EDS(エレクトロニック・ディファレンシャル・ロックシステム)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。盗難防止機構にイモビライザーが装備される。ハンドル位置は右、3.0クワトロSEはオプションで左が選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジモデルがA6。セダンとワゴン(アバント)の2タイプボディを用意。駆動方式はFFと、クワトロシステムのフルタイム4WDの設定。アバントに搭載するV型6気筒DOHC5バルブエンジンは、220ps/6300rpm・30.6kgm/3200rpmを発生する3Lと、170ps/23.5kgmの2.4Lの2ユニット。ミッションはそれぞれに、Sモード機能付きティプトロニック5速ATとマルチトロニックとよばれる無段変速機が組み合わされる。バリエーションは3.0クワトロと、シートヒーターや本革仕様となる上級3.0クワトロSE、FFモデルの2.4の3グレードの設定。3.0クワトロには、スポーツサスペンションに専用17インチアルミ、本革・クロス仕様のスポーツシートなどを備えるSラインを用意する。サスペンションはフロント/4リンク、リヤ/ダブルウイッシュボーン(4WD)・トーションビーム(2WD)式。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備する。安全装備として全車にデュアル&サイド&ヘッドレベルエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABS、EDS(エレクトロニック・ディファレンシャル・ロックシステム)、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。盗難防止機構にイモビライザーが装備される。ハンドル位置は右、3.0クワトロSEはオプションで左が選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジのモデルがA6。セダンとワゴン(アバント)の2タイプボディを用意。駆動方式はFFとクワトロシステムのフルタイム4WDの設定。アバントに搭載エンジンは220ps/6300rpm、30.6kgm/3200rpmを発生する3L V6 DOHC5バルブと170ps/23.5kgmの2.4Lの2ユニット。ミッションはそれぞれに、Sモード機能付きティプトロニック5ATとマルチトロニックとよばれる無段変速機が組み合わされる。3.0クワトロとシートヒーターや本革仕様となる上級3.0クワトロSE、FFモデルの2.4の3グレードの設定。サスペンションはフロント/4リンク、リヤ/ダブルウイッシュボーン(4WD)・トーションビーム(2WD)式。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備する。安全装備として全車にデュアル&サイド&ヘッドレベルエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、EBD付きABS、EDS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。盗難防止機構にイモビライザーが装備される。ハンドル位置は2.4と3.0クワトロが右、3.0クワトロSEは左右が選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジのモデルがA6。セダンとワゴン(アバント)の2タイプボディを用意。A6アバントの駆動方式はクワトロシステムのフルタイム4WDのみの設定。搭載エンジンは220ps/6300rpm、30.6kgm/3200rpmを発生するV6 3L DOHC5バルブ、トランスミッションはSモード機能付きティプトロニック5ATが組み合わされる。3.0クワトロとシートヒーターや本革仕様となる上級3.0クワトロSEの2グレードの設定。サスペンションはフロント/4リンク、リヤ/ダブルウイッシュボーン式。全車にDVD対応式カーナビ付きMMS(マルチメディアステーション)を標準装備する。安全装備として全車にデュアル&サイド&ヘッドレベルエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、EBD付きABS、EDS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。盗難防止機構にイモビライザーが装備される。ハンドル位置は3.0クワトロが右、3.0クワトロSEは左右が選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジのモデルがA6。6ライトウインドウを持つセダンと、Bピラー以後を機能的なデザインのワゴンスタイルに変更したアバントの2タイプボディを用意。セダンは4ドアモデルとしては驚異的な0.28というCd値(空気抵抗係数)を実現している。駆動方式はFFとクワトロシステムのフルタイム4WD。搭載エンジンは165馬力の2.4L V6DOHCと、193馬力の2.8L V6DOHC、230馬力の2.7L V6DOHCインタークーラー付きツインターボの3ユニット。トランスミッションはティプトロニック機構付きの5ATが組み合わされる。サスペンションはフロント/4リンク、リヤはFF/トーションビーム・4WD/ダブルウイッシュボーン式。グレードはセダンが2.4Lエンジンの2.4と2.4クワトロ、2.7Lターボの2.7Tクワトロ、2.8Lの2.8クワトロ。ワゴンは2.4Lの2.4クワトロ、2.8Lの2.8クワトロをラインアップ。安全装備として全車にデュアル&ヘッドレベルエアバッグ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、EBD付きABS、EDS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。ハンドル位置は右が基本だが、2.8Lモデルのみ左を選択できる。 |
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実用的なテクノロジーを曲線を基調とした官能的なフォルムでつつみこんだ、アッパーミドルレンジのモデルがA6。6ライトウインドウを持つセダンと、Bピラー以後を機能的なデザインのワゴンスタイリングに変更したアバントの2タイプボディを用意。セダンは4ドアモデルとしては驚異的な0.28というCd値(空気抵抗係数)を実現している。駆動方式はFFとクワトロシステムのフルタイム4WD。搭載エンジンは165馬力の2.4L V6DOHCと、193馬力の2.8L V6DOHCの2種。ミッションはティプトロニック機構付きの5ATが組み合わされる。エンジンと駆動方式の関係はセダンが2.4LにFF&4WD、2.8Lに4WDを設定。ワゴンは2.4L、2.8Lともに4WDだけとなる。サスペンションはフロント/4リンク、リヤはFF/トーションビーム・4WD/ダブルウイッシュボーン式。安全装備として全車にデュアル&ヘッドレベルエアバッグ、EBD付きABS、EDS、プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。ハンドル位置は右が基本だが、2.8Lモデルのみ特別注文で左を選択できる。 |
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アウディのミドルサイズクラスとなるA6は、先進の技術をふんだんに取り入れて設計されたモデル。6ライトウインドウを持つセダンと、Bピラー以後を角張ったスタイリングに変更したワゴン(アバント)の2タイプボディを用意。セダンは4ドアモデルとしては驚異的な0.28というCd値(空気抵抗係数)を実現している。駆動方式はFFとクワトロシステムのフルタイム4WD。搭載エンジンは165馬力の2.4L・V6と、193馬力の2.8L・V6の2種。ミッションは5速のティプトロニックATが組み合わされる。グレード展開はセダンワゴンともに2.4L・FF、2.4L・4WD、2.8L・4WDの3種。インテリアはウッドパネル+4本スポークステアリングが基本だが、2.4クワトロだけはアルミパネル+3本スポークステアリングとスポーティに。全タイプにデュアル&サイドエアバッグを標準装備。ハンドル位置はすべて右となる。 |
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アウディのミドルクラスA6。全長4.8m弱×全幅1.8m弱のボディは、4ドアセダンと高さのみ異なるアバントと呼ばれるワゴンの2タイプをラインアップする。エンジンはV型6気筒が2ユニット、2.8L DOHC5バルブと2.6L SOHC。それぞれ193馬力、150馬力を発生し、フルタイム4WD(クワトロシステム)、FF駆動と組み合わされる。 |
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従来のアウディ100は、上級ミドルクラスアウディA6となり、セダンとアバント(ワゴン)を用意する。エンジンは、V型6気筒SOHCが2ユニット、2.8L(170馬力)+フルタイム4WD(クワトロシステム)と2.6L(150馬力)+FF駆動。4速ATの設定。サスペンションは、フロントにストラット、リアに、FFはトレーリングアーム/クワトロはトラピジアムアームを採用する。 |
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新たにトップモデルがA8と名称変更したことで、従来のアウディ100は、アウディ「A6」となった。エクステリアではフロントエアダムバンパーがボディ同色となっている。空力特性を考えられた、4795mm×1785mmのラージクラスワゴンボディに、エンジンはV型6気筒SOHCが2ユニット、2.8L(170馬力)と2.6L(150馬力)。基本をFF駆動とし、2.8Lにはアバント(ワゴン)、それにフルタイム4WD(クワトロシステム)モデルも用意する。インテリアでは、本革巻きステアリング、前席パワーシート、ウッドパネルなどを施し、豪華な内装とし、4速ATの左ハンドルを設定する。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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