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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス(W212)」。ボディバリエーションは、4ドアセダンと2ドアクーペ、ステーションワゴンの3タイプ。セダンモデルは「E250 ブルーエフィシェンシー」、「同アバンギャルド」、「E350ブルーテック(BlueTEC)アバンギャルド」、3.5L直噴エンジン搭載の「E300 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、V型8気筒4.7L直噴ツインターボエンジン搭載の「E550 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、AMG独自開発によるV型8気筒5.5L直噴ツインターボエンジン搭載の「E63 AMG」、4WD駆動モデル「E300 4MATIC ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」。クーペモデルには「E350ブルーエフィシェンシー クーペ」、「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」、上級モデルの「E350クーペと」同様の5ツインスポークアルミホイールを装備する「E 250 ブルーエフィシェンシークーペ」、4.7L V型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載の「E550 ブルーエフィシェンシークーペ」をラインアップ。今回、セダンモデルとクーペ/カブリオレの一部改良を行った。セダンモデルでは、「E250 ブルーエフィシェンシー」、「E250 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」の装備を見直し、価格を引き下げた。「Eクラス」のベースグレードとなる「E250 ブルーエフィシェンシー」は、走行状況や天候に応じて良好な視界を確保するインテリジェントライトシステムやシートポジションを電動でより細かく調整できるメモリー付パワーシート等のメルセデスならではの安全装備や快適装備を標準装着しながらも、一部装備を見直すことで従来モデルから39万円抑え、595万円の価格設定とした。「E250 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」では、AMGスポーツパッケージを標準装備のまま、パノラミックスライディングルーフをオプション装備とすることで従来モデルから43万円引き下げ、655万円に設定。「E550 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」では、ダッシュボードとドアパネル上部にステッチ入りのレザーARTICOを採用し、インテリアの上質感を向上させながら価格は据え置きとした。またオプションでは、AMGスポーツパッケージやパノラミックスライディングルーフ、リアエンターテインメントシステムの価格見直しを行った。クーペ/カブリオレは、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、サイド&リアスカート)、18インチAMG 5ツインスポークアルミホイール、ダイナミックハンドリングパッケージ、パドルシフトを、「E350ブルーエフィシェンシー クーペ」は18インチAMG 5ツインスポークアルミホイールを標準装備。「E 250 ブルーエフィシェンシークーペ」では、スポーティなダークアルミニウムインテリアトリムも採用。また、レーダーを用いた自動ブレーキシステム「レーダーセーフティパッケージ」を、オプション設定(19万円)として新たに追加。なお、AMGスタイリングパッケージの標準装備に伴い、「AMGスポーツパッケージ」の内容を変更するなど、オプション内容および価格の見直しも行われている。さらに、「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」をベースとした特別仕様車「E 350 カブリオレ エクスクルーシブ リミテッド」を設定。ボディカラーに特別色「designoマグノカシミヤホワイト」を採用するとともに、ソフトトップをレッドとすることでエレガントさを強調したモデルとなっている。インテリアでは、ナッパレザーシートに専用カラーのフラメンコレッドを採用するなど上質感を高めた。さらにAMGスポーツパッケージを装備しており、前席に背もたれのサポート性を調整できるマルチコントロールシートバックとシートベンチレーターを追加することで、快適な室内空間を作り上げている。「E250 ブルーエフィシェンシー」、「同アバンギャルド」、「E 250 ブルーエフィシェンシークーペ」、「E300 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」は右ハンドルのみ、「E300 4MATIC ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」、「E550 ブルーエフィシェンシークーペ」は左ハンドルのみ、その他のモデルは左右ハンドルの設定となる。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。ボディバリエーションは、4ドアセダンと2ドアクーペ、ステーションワゴンの3タイプ。セダンバリエーションは「E250 ブルーエフィシェンシー」、「同アバンギャルド」、「E300 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、新たに導入された4WD駆動モデル「E300 4MATIC ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E350ブルーテック(BlueTEC)アバンギャルド」、「E350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E550 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」、「E63 AMG」。クーペには「E350ブルーエフィシェンシー クーペ」、「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」、「E 250 ブルーエフィシェンシークーペ」、「E550 ブルーエフィシェンシークーペ」をラインアップ。トランスミッションには、最新鋭7速オートマティック(7G-TRONIC PLUS)を採用。ECO スタートストップ機能(アイドリングストップ)を搭載する。(E350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルドを除く。)今回一部改良が行われた「E250 ブルーエフィシェンシークーペ」は、上級モデルのE350クーペと同様の5ツインスポークアルミホイールの採用など装備の大幅な変更を行いつつ車両本体価格の見直しを図り、ボディカラーにはダイヤモンドホワイト(有償)も選択可能となった。また、従来モデル比約23%の燃費向上を実現し、「平成27年度燃費基準達成」および「平成17年排出ガス基準75%低減レベル認定」を受けエコカー減税(75%減税)対象モデルの認定を取得。「E550 ブルーエフィシェンシークーペ」は、新開発の4.7L V型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載し、排気量をダウンサイズしながら燃費向上を実現。パワーアシスト量をプログラムによって自由に制御でき、電動化により、エンジン停止中でもパワーアシストが働くため、信号待ちなどで停車している際にもハンドル操作が可能となった。セダンモデル「E300」「E350」には、新開発のV型6気筒3.5L直噴エンジンを搭載。Vバンク角を従来の90度から60度に変更したほか、クランクケースとシリンダーヘッドをアルミニウム製にするとともに、コンパクトな設計や樹脂パーツの使用によりエンジンを軽量化とした。また、「平成21年排出ガス基準75%低減レベル(4つ星)」を取得するとともに「平成22年燃費基準+20%」を達成。「E550」では、新開発のV型8気筒4.7L直噴ツインターボエンジンを搭載し、性能と燃費向上を両立。同エンジンはピエゾインジェクターを用いたスプレーガイデッド・ガソリン直噴式燃料噴射システムやマルチスパーク・イグニッション、ツインターボチャージャーなどを採用。装備では「E 250 ブルーエフィシェンシー」にスクエアのツインクロームエグゾーストエンド、18インチアルミホイールなどのエクステリアパーツとともに、メモリー付パワーシートなどの装備を追加。「同アバンギャルド」では従来のAMGスポーツパッケージとパノラミックスライディングルーフに加え、キーレスゴーも装備。「E350ブルーテック(BlueTEC)アバンギャルド」は、メモリー付パワーシートなどを装備する。「E350 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」は最新の予防安全システム「レーダーセーフティパッケージ」や、後席シートヒーターを新たに追加。「E550 ブルーエフィシェンシー アバンギャルド」は、レーダーセーフティパッケージや後席シートヒーターを標準装備。「E63 AMG」には、AMG独自開発によるV型8気筒5.5L直噴ツインターボエンジンを搭載。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。ボディバリエーションは、4ドアセダンと2ドアクーペ、ステーションワゴンの3タイプ。セダンバリエーションは「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」、「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E350ブルーテック(BlueTEC)アバンギャルド」、「E350 4マチック アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E63 AMG」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」、「E550クーペ」、特別仕様車には「E250 CGIブルーエフィシェンシー 125!エディション」/「同アバンギャルド」をラインアップする。今回、クーペモデル「E350クーペ」およびコンバーチブルモデル「E350カブリオレ」に、直噴技術「BlueDIRECTテクノロジー」を駆使した新開発3.5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「E350ブルーエフィシェンシー クーペ」、「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」を設定。これにより、従来モデルよりも出力が25kW(34PS)増、トルクが20Nm増となる最高出力225kW(306PS)/6500rpm、最大トルク370Nm/3500-5250rpmを発生する。トランスミッションに新設計のトルクコンバーターと油圧回路、粘度の低いオイルを採用することで抵抗を低減した7速AT「7G-TRONICプラス」や、アイドリングストップ機構「ECOスタートストップ機能」を搭載したことで、最大約47%の燃費向上。平成21年排出ガス基準75%低減レベルを達成。また、「E550クーペ」の一部カラー変更を行った。「E350ブルーエフィシェンシー カブリオレ」は、左ハンドルのみ、「E350ブルーエフィシェンシー クーペ」は左右どちらのハンドルでも選択可能。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。ボディバリエーションは、4ドアセダンと2ドアクーペ、ステーションワゴンの3タイプ。セダンバリエーションは「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」、「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E350ブルーテック(BlueTEC)アバンギャルド」、「E350 4マチック アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E63 AMG」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」、「E350クーペ」、「E550クーペ」、「E350カブリオレ」をラインアップする。今回、最新の7速オートマティックトランスミッション(7G-TRONIC PLUS)を搭載した「E250 CGIブルーエフィシェンシー 125!エディション」を用意。新開発1.8リッター直列4気筒ガソリン直噴ターボエンジンを採用。燃費効率は大幅に向上し、3リッターV6エンジンをも上回るすぐれた走行性能とコンパクトカーなみの燃費経済性を両立。フロアシフトに代わり、ギアの選択をステアリングコラム右側の電子セレクターレバーをシフトパドルで操作する「DIRECT SELECT(ダイレクトセレクト)」を標準装備する。本特別仕様車、右ハンドルのみの設定。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。ボディバリエーションは、4ドアセダンと2ドアクーペ、ステーションワゴンの3タイプ。セダンバリエーションは「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」、「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E350ブルーテック(BlueTEC)」、「E3504マチック アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E63 AMG」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」、「E350クーペ」、「E550クーペ」、「E350カブリオレ」をラインアップする。今回、1886年にカール・ベンツとゴットリープ・ダイムラーが自動車を発明して以来125周年を迎えることを記念して、「E250 CGIブルーエフィシェンシー 125!エディション」を特別仕様車として設定。通常モデルでは設定されていない、ツインクロームエグゾーストエンドや18インチ5スポークアルミホイール、スポーツ走行にも対応するスポーツサスペンションや、ドリルドベンチレーテッドブレーキディスクなどスポーティな装備を施すとともに、前席シートを電動により細かく調整できるメモリー付パワーシートや電動ランバーサポート、ドライバーの乗り降りをサポートするイージーエントリーなど快適性を向上させる装備などを設定。「E250 CGIブルーエフィシェンシー アバンギャルド 125!エディション」では、キーを身につけるだけでドアロックを開錠/施錠したり、スイッチボタンを押すだけでエンジンの始動/停止ができるキーレスゴー、メモリー付パワーシート(前席)、長尺物の搭載に便利な後席分割可倒式シートなど、装備を充実させている。本特別仕様車は、右ハンドルのみの設定。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」、セダンはステーションワゴンとあわせて「E350ブルーテック(BlueTEC)」をラインアップする。今回、Eクラス(セダン/ステーションワゴン)の全モデルに、夜間走行時の被視認性を向上するとともに、フロントマスクを精悍に演出する「LEDドライビングライト」をフロントバンパー内に装備、従来のフォグランプ機能をヘッドライトユニットに集約した。また、全モデルに側面衝突時の負荷を軽減する「SRSぺルビスバッグ」(E350ブルーテックは従来より標準装備)、後席に、衝突時にシートベルトを自動的に巻き上げ調節する「アダプティブベルトフォースリミッター」を標準装備(前席は全モデルとも従来より標準装備)。その他、クリーンディーゼルモデル「E350ブルーテックアバンギャルド」に、AMGスタイリングパッケージや18インチアルミホイール、ステンレスアクセル&ブレーキペダルを装備した「AMGスポーツパッケージ」をオプション設定する。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同 アバンギャルド」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」、セダンはステーションワゴンとあわせて「E350ブルーテック(BlueTEC)」をラインアップする。そして今回、新コンバーチブルモデル「E350カブリオレ」を設定。フロントウィンドウフレーム上部の可動式ウインドディフレクターなどオープン時の快適性を大幅に向上する新開発「エアキャップ」、前席乗員の首元を暖める「エアスカーフ」がオプション設定になり、40km/h以下で開閉が可能(開閉時間約20秒)なアコースティックソフトトップを標準装備した。また、カブリオレ専用に強化された高剛性ボディや、胴や骨盤周辺へのSRSぺルビスバッグを新たに採用し合計11個のエアバッグを装備。エンジンは、セダン&クーペ同様のV型6気筒DOHC 3.5L(272馬力)、それにティップシフト機構付の電子制御7速A/Tを組み合わせる。エアロダイナミクス(Cd値:0.28)をはじめ、効率を追求した「ブルーエフィシェンシーテクノロジー」による優れた燃費経済性を実現した。左ハンドルのみ設定。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」、「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同 アバンギャルド」、クーペは「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」をラインアップする。今回新たに、ステーションワゴンとあわせて、セダン「E350ブルーテック(BlueTEC)」を導入した。3L 直噴ターボディーゼルエンジンを搭載し、最高出力155kW(211PS)、最大トルク540Nm(55.1kgm)を発生させる。電子制御7速オートマティックトランスミッション(7G-TRONIC)と組み合わせることで、5Lクラスのガソリンエンジンに匹敵する力強い動力性能と、すぐれた静粛性、2Lクラスガソリンエンジンなみの燃費経済性を実現。クリーンな排出ガス処理システム「BlueTEC(ブルーテック)」を採用し、排出ガス中の有害物質を大幅に低減。世界で最も厳しいとされる日本の「ポスト新長期規制」と欧州排出ガス基準の「EURO6(2014年9月施行予定)」に適合。平成17年度燃費基準+20%達成および平成27年度燃費基準もクリアする。優れた燃費経済性を実現。ブルーテックモデルは右ハンドルのみ。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」をラインアップする。エンジンはV型6気筒DOHCが3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCが5.5L(387馬力)ユニット。今回、新開発となる直列4気筒 1.8L 直噴ターボを搭載した、セダン「E250 CGIブルーエフィシェンシー」/「同 アバンギャルド」、クーペ「E250 CGIブルーエフィシェンシークーペ」を設定。燃料をシリンダー内に高圧で直接噴射するマルチホールソレノイドインジェクターや、可変カムシャフト/バルブコントロール、ターボチャージャーなどにより燃焼効率を高め、従来の2.5L V6エンジンと比較し、燃費は最大約27%改善、トルクは最大で26%増加している。安全性能では、ニーバッグをはじめとする9個のエアバッグ、居眠り運転事故防止のアテンションアシストを装備。インテリアではHDDナビゲーションシステム、地上デジタル放送(12セグ)対応テレビチューナー、メディアインターフェースのほか、リアビューカメラやパークトロニックを装備する。セダンE250 CGIブルーエフィシェンシーアバンギャルドには、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、リア/サイドスカート)や18インチAMGツインスポークアルミホイール、ツインクロームエグゾーストエンドを装備。インテリアではAMGスポーツシート&スポーツステアリング、パノラミックスライディングルーフを標準装備とした。また、4輪駆動モデルとなる「E350 4MATIC(4マチック)アバンギャルド」を設定。新世代のフルタイム4輪駆動システムと、4輪それぞれのブレーキやエンジン出力を制御する4ESP(エレクトロニクス・スタビリティ・プログラム)を搭載し、走行安定性、操縦安定性を高めている。E350クーペ/E350アバンギャルド/E550アバンギャルド/E63 AMGは左右のハンドルから選択可能、E550クーペ/E350 4マチックアバンギャルドは左ハンドルのみ、その他のモデルは右ハンドルのみの設定となる。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」をラインアップする。エンジンはV型6気筒DOHCが3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCが5.5L(387馬力)の計3ユニットとなる。今回、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」を設定。搭載するパワーユニットは525馬力を発生するAMG社製6.3L V型8気筒エンジン。AMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を組み合わせる。これは、4つのシフトプログラムモードを備え、早めのシフトアップで快適で経済的な走行に適した「C」モード、「C」モードに比べより高回転でシフトアップしギアチェンジ時間も25%短縮する「S」モード、よりスポーティな走りに対応した「S+」モード、またギアチェンジをマニュアル操作する「M」モード。またシフトダウン時には自動ブリッピング機能により、シフトショックを大幅に低減し、減速時の操縦安定性を維持する。AMG独自の電子制御「AMG RIDE CONTROL スポーツサスペンション」を装備するほか、専用フロントスポイラー、左右17mm拡大したフロントワイドフェンダー、リアディフューザーや、新デザインのデュアルツインクロームエグゾーストエンドを装備する。インテリアでは、AMGスポーツシートやナッパレザーのAMGスポーツステアリングのほか、E63 AMG専用装備としてワンタッチでギア選択可能なAMGセレクターレバーや、トランスミッションモード、ESPモード、サスペンションモードなどのドライビングモード切替スイッチをセンターコンソールに集中配置したAMGドライブユニットシステムを装備する。左右どちらのハンドルでも選択可能。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス(W212)。セダンバリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」をラインアップする。エンジンはV型6気筒DOHCが3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCが5.5L(387馬力)の計3ユニットとなる。今回、2ドアクーペモデル 「E350クーペ」、「E550クーペ」の2グレードをラインアップに追加。特別仕様車では、「E350クーペデジーノエディション」を追加し、全国限定50台で発売される。クーペの全グレードに、メルセデス・ベンツの日本仕様では初採用となるLEDナイトドライビングライトを装備。フロントバンパー開口部の左右に配置し、夜間走行において自車の存在をアピールすることにより安全性を向上させている。さらに、4座独立式のシートコンセプトを採用。前後シート間隔は789mmと大人4人がゆったり過ごすことができる。さらに、後席乗車時に前席を倒すだけで、電動で前席が前後移動するイージーエントリー(リア)を採用。また、E350クーペデジーノエディションにはパノラミックスライディングルーフと、チタニウムグレーペイント18インチAMG6ツインスポークアルミホイールを装備。インテリアでは、専用加工を施したグラナイトパールデジーノレザーをシートやインテリアトリムに採用している。ともに7速AT(7G-TRONIC)、セダンはステアリングコラムの右側に設けたコンパクトなセレクターレバーで、クーペはフロアシフトで操作する。ハンドル位置は、セダンE300/E300アバンギャルドは右ハンドルのみ、E550クーペ/E350クーペデジーノエディションは左ハンドルのみ、その他のグレードでは左右どちらでも選択できる。 |
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世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデスEクラス。今回、伝統と革新を融合した全く新しい内外装「デザイン」を採用するとともに、メルセデスの持つさまざまな革新技術を駆使し、「安全性」、「快適性」、「環境適合性」、あらゆる点にわたり向上されている。バリエーションは「E300」、「E300アバンギャルド」、「E350アバンギャルド」、「E550アバンギャルド」をラインアップする。従来モデルに比べ、ボディサイズは全長+20mm(4,870mm)、全幅+35mm (1,855mm)、 ホイールベース+20mm(2,875mm)のボディサイズにより、走行安定性の向上と、室内空間の拡大が図られている。「E350アバンギャルド」には前後アンダースポイラーや、AMG18インチホイールなどを装着するAMGスポーツパッケージが用意され、「E550アバンギャルド」では標準で装備される。エンジンはV型6気筒DOHCが3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCが5.5L(387馬力)の計3ユニットとなる。装備面では、走行状況に応じて減衰力を自動調節するセレクティブダンピングシステムを搭載したDIRECT CONTROL(ダイレクトコントロール)サスペンションにより、優れた操縦性と快適な乗り心地を高次元で両立。また、E550アバンギャルドには、各ホイールを個別に連続可変制御ダンパーを備えた電子制御エアサスペンションシステム「AIRマティックサスペンション」が装備される。インテリアでは、ゆとりを増した空間設計と、人間工学に基づいて新設計されたシート、随所にクロームをあしらったウッドトリム、ダッシュボードやドアトリムにアンビエントライト(間接照明)を採用するなど、エレガントで上質な雰囲気を演出している。DIRECT SELECT(ダイレクトセレクト)は、P/R/N/Dのポジション切り替えがステアリングを握ったまま行え、切り替えはステアリングコラムの右側に設けたコンパクトなセレクターレバーで操作する。ハンドル位置はE300/E300アバンギャルドは右ハンドルのみ、その他のグレードでは左右どちらでも選択できる。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、新設定「E250アバンギャルド」から、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼルエンジン搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。V型6気筒が2.5L(204馬力)と3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルユニットとしてV型6気筒の3L 直噴ターボ(211馬力)の計6ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。今回E250は、「アバンギャルド」仕様へ変更。また、E300には本革シート(前席シートヒーター付)を、E320CDIアバンギャルドおよびE350アバンギャルドには上級モデルに採用されるしなやかで上質なナッパレザーシートと本革巻ウッドステアリングを標準装備した。(全てセダン/ステーションワゴン共通)。また仕様変更/装備充実として、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し緊急性のある減速・停車を迅速に知らせるアダプティブブレーキライトや、ヘッドライトおよびフォグランプの明るさと照射範囲を最適にコントロールするインテリジェントライトシステムによる安全性の向上(全モデル/一部モデル)、HDDナビゲーションや地上デジタル放送対応テレビ、音楽CDを録音するミュージックレジスターや全キャリアに対応したBluetoothによる携帯電話ハンズフリー機能などを統合した「COMANDシステム」を標準装備した。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、ベーシックな「E250」から、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼルエンジン搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。V型6気筒が2.5L(204馬力)と3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルユニットとしてV型6気筒の3L 直噴ターボ(211馬力)の計6ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。なお、E320CDIアバンギャルドは、現在新車として販売されている唯一のディーゼル乗用車。排出ガスのクリーン化に貢献する電子制御コールドEGRのクーラー機能強化させ、排出ガスマネジメントを最適化させることによりNOx値が大幅に低減、「新長期(平成17年)排出ガス規制」にディーゼル乗用車として初めて適合させた。ハンドル位置は、両ボディにてE250、E300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルド/E350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右のハンドル選択が可能。メルセデス・ベンツでは、為替相場におけるユーロに対する円安傾向が続き、一部価格改定を行なった。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、新設定「E250」、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼルエンジン搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。V型6気筒が2.5L(204馬力)と3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルユニットとしてV型6気筒の3L 直噴ターボ(211馬力)の計6ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。なお、E320CDIアバンギャルドは、現在新車として販売されている唯一のディーゼル乗用車。排出ガスのクリーン化に貢献する電子制御コールドEGRのクーラー機能強化させ、排出ガスマネジメントを最適化させることによりNOx値が大幅に低減、「新長期(平成17年)排出ガス規制」にディーゼル乗用車として初めて適合させた。ハンドル位置は、両ボディにてE250、E300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルド/E350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右のハンドル選択が可能。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、新設定「E250」、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼルエンジン搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。また、E250をベースとした特別仕様車「E250デビューパッケージ」をあわせて発売(全国限定500台:セダンのみ)。内装にブラックファブリックを採用し、外装色にカルサイトホワイト(250台)とオブシディアンブラック(250台)の2色を用意する。V型6気筒が2.5L(204馬力)と3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルユニットとしてV型6気筒の3L 直噴ターボ(211馬力)の計6ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。なお、E320CDIは、現在新車として販売されている唯一のディーゼル乗用車となる。ハンドル位置は、両ボディにてE250、E300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルド/E350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右の選択が可能。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼルエンジン搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。エンジンは、V型6気筒の3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルエンジンユニットとしてV型6気筒の3L(211馬力)の計5ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。今回、特別仕様車「E320CDIリミテッド」は、新世代クリーンディーゼルエンジンを搭載モデルを、内外装を落ち着いた雰囲気を醸し出すエレガンス仕様とするとともに、人工皮革「レザーARTICO」(前席シートヒーター付)、専用デザインフロントスカート、11スポークアルミなどを装着する。(全国限定セダン280台、ステーションワゴン120台)。なお、E320CDIは、現在新車として販売されている唯一のディーゼル乗用車である。ハンドル位置は、両ボディにてE300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルド/E350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右の選択が可能。 |
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世界的ハイラグジュアリーカーの指標となる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼル搭載「E320CDIアバンギャルド」、新設定「E350アバンギャルド」/「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。エンジンは、V型6気筒の3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルエンジンユニットとしてV型6気筒の3L(211馬力)の計5ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。今回、特別仕様車「E300アバンギャルドリミテッド」は、E300をベースに、内外装にスポーティなアバンギャルド仕様を施すとともに、本革シート(前席シートヒーター付)を採用し高級感を高めた。全国限定セダン500台、ステーションワゴン150台の設定。ハンドル位置は、両ボディにてE300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルド/E350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右の選択が可能。 |
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高級ミディアムクラスとなる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼル搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。「アバンギャルドS」仕様は、AMGデザインのアルミホイールとボディパーツ、ツインクロームエグゾーストエンドを装備し、内装は、ステアリングから手を離すことなくスピーディなシフト操作を可能とするパドルシフトや、ホワイトステッチ入りブラック本革スポーツシート、ラバースタッド付ステンレス製ペダルなどの装備を持つ。エンジンは、V型6気筒の3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルエンジンユニットとしてV型6気筒の3L(211馬力)の計5ユニット。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。ハンドル位置は、両ボディにてE300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右の選択が可能。 今回、メルセデス・ベンツ乗用車各モデル(CLクラス、SLクラス、Rクラス、GLクラス、Gクラス、バネオ、ビアノを除く)のメーカー希望小売価格を一部改定し、平均0.9%引き上げとなった。ユーロに対する円安傾向によるもの。 |
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高級ミディアムクラスとなる、メルセデスEクラス。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。モデルバリエーションは、「E300」/「E300アバンギャルドS」、ディーゼル搭載「E320CDIアバンギャルド」、「E350アバンギャルドS」、4WDモデル「E350 4マチックアバンギャルド」、「E550アバンギャルドS」、トップパフォーマンスモデル「E63 AMG」。E300アバンギャルドSのみセダン専用グレードとなる。新型Eクラスの外観は、フロントグリルとフロントスポイラー部の立体的な造形を強調するとともに、ヘッドライト内のターンシグナル部に3本のフィンデザイン。リアビューは、コンビネーションランプ(セダン)や、ハイマウントストップランプ(ステーションワゴン)のデザインを変更し、また、ドアミラーの形状を変更し、後方視界の向上と高速走行時における風切り音低減を図った。「アバンギャルドS」仕様は、AMGデザインのアルミホイールとボディパーツ、ツインクロームエグゾーストエンドを装備し、内装は、ステアリングから手を離すことなくスピーディなシフト操作を可能とするパドルシフトや、ホワイトステッチ入りブラック本革スポーツシート、ラバースタッド付ステンレス製ペダルなどの装備を持つ。エンジンは、V型6気筒の3L(231馬力)と3.5L(272馬力)、V型8気筒DOHCの5.5L(387馬力)と6.2L(514馬力)、ディーゼルエンジンユニットとしてV型6気筒の3L(211馬力)の計5ユニット。新たに採用されたCDI(コモンレールダイレクトインジェクション)ディーゼルエンジンは、超高圧で蓄えた燃料を燃料噴射装置によってシリンダー内に噴射する機構、それに電子制御式の可変ターボチャージャーを装着し、クリーン、低騒音、低振動、低燃費、高レスポンスを可能にした。組み合わされるミッションは、7速AT「7G-TRONIC」(4マチックは5速AT)。ハンドル位置は、両ボディにてE300とE300アバンギャルドSとE320CDIアバンギャルド、ワゴンE350アバンギャルドSは右のみ。4マチックモデル、ワゴンE550アバンギャルドSとE63 AMGは左のみ。その他モデルは左右の選択が可能。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。ボディバリエーションは、セダンとステーションワゴンの2タイプ、グレードは「E280」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、V型6気筒の3L(E280)が231馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。特別仕様車「E280アバンギャルド スポーツエディション」は、E280をベースに、アバンギャルド仕様とするとともに、特別装備として、ホワイトステッチ入りのスポーツシートや、ステアリングシフト、18インチ10ツインスポークアルミホイール、 ツインクロームエグゾーストエンド、専用ブレーキシステムなどを装備。さらに、ガラス・スライディングルーフ(ステーションワゴンには標準装備)、パークトロニック、ステーションワゴンには自動開閉テールゲートを装備した。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。ボディバリエーションは、セダンとステーションワゴンの2タイプ、グレードは「E280」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、V型6気筒の3L(E280)が231馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。「E280 アバンギャルド リミテッド」は、E280をベースにスポーティなアバンギャルド仕様や5スポークアルミホイールを採用するとともに、本革シート(前席シートヒーター付)を特別に装備した。さらに、前後の障害物を感知することにより駐車時や狭い場所での運転操作をサポートするパークトロニックを装備。なお、内装には、全車に本革シート(ブラック)を採用し、外装色には、セダンにオブシディアンブラックまたはイリジウムシルバー、ステーションワゴンには、オブシディアンブラックを設定した。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。ボディバリエーションは、セダンとステーションワゴンの2タイプ、グレードは新設定「E280」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、新開発V型6気筒の3L(E280)が231馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム(ESP)、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト(BAS)、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。新たに装備面では、全モデルに追突事故などの衝撃を感知すると、前席ヘッドレストを押し出し、乗員の頚椎への損傷を低減させる新機構「NECK PRO(ネックプロ)アクティブヘッドレスト」、ステアリングの操舵角に応じて車両の進行方向を照らす「アクティブライトシスム」を加えたバイキセノンヘッドライトを採用。また、E350アバンギャルド、E350 4MATICアバンギャルドには本革シート(前席シートヒーター付)を、E55AMGにはコーナリング時に前席バックレストのサイドサポート部を自動調整するドライビングダイナミックシートを標準装備とする。ハンドル位置は、セダンとワゴンのE350 4マチックモデルと、ワゴンのE500アバンギャルドとE55 AMGは左のみ、セダンとワゴンのE280と、ワゴンE350アバンギャルドは右のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを重視したモデルとなるEクラス。バリエーションは「E240」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、V型6気筒の2.6L(E240)が177馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。特別仕様車「E240アバンギャルドリミテッド」は、E240をベースにE350/E500と同デザインのスポーティなアバンギャルド仕様や5スポークアルミホイールを採用するとともに、前後の障害物を感知し駐車時や狭い場所での運転操作をサポートするパークトロニックや、バイキセノンヘッドライト&ヘッドライトウォッシャー、リアウインドウ用電動ブラインドを装備。また外装色は、ブリリアントシルバー、オブシディアンブラック、アラバスターホワイトの3色を設定する。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを重視したモデルとなるEクラス。バリエーションは「E240」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、V型6気筒の2.6L(E240)が177馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム(ESP)、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト(BAS)、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。ハンドル位置は、セダンとワゴンのE350 4マチックモデルと、ワゴンのE500アバンギャルドとE55 AMGは左のみ、セダンとワゴンのE240と、ワゴンE350アバンギャルドは右のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E320 4マチックアバンギャルド(4WD)、E500アバンギャルド、E55 AMGをラインアップする。エンジンは、V型6気筒の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V型8気筒DOHCの5Lが306馬力、5.5L+スーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。特別仕様車「E320アバンギャルドリミテッド」は、パノラミックスライディングルーフを標準装備。「E240アバンギャルドリミテッド」は、アバンギャルド仕様を施すとともに、バイキセノンヘッドランプや本革シートなど豪華な装備を持つ。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E320 4マチックアバンギャルド(4WD)、E500アバンギャルド、E55 AMGをラインアップする。今回の変更では、E240は外観でアルミホイールのデザインを変更するとともに、一部仕様の見直しを実施した。エンジンは、V型6気筒の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V型8気筒DOHCの5Lが306馬力、5.5L+スーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。ハンドル位置は左右どちらでも選択、E240は右ハンドル仕様のみの設定。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E320 4マチックアバンギャルド(4WD)、E500アバンギャルド、E55 AMGをラインアップする。エンジンは、V6の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。ハンドル位置は左右どちらでも選択できる。今回大幅な対ユーロ円安となり、今回価格改定を実施している。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E320 4マチックアバンギャルド(4WD)、E500アバンギャルド、E55 AMGをラインアップする。エンジンは、V6の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。ハンドル位置は左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E320 4マチックアバンギャルド(4WD)、E500アバンギャルド、E55 AMGをラインアップする。エンジンは、V6の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。今回、E240にアバンギャルド仕様を施すとともに、バイキセノンヘッドランプ、ファブリック・本革シートなどを採用した特別仕様車「E240 アバンギャルドリミテッド」を設定した。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションは「E240」、「E320アバンギャルド」、新設定「E320 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、V6の2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。E320 4マチックアバンギャルドは、フルタイム4WD機構を採用し、常に最適なトラクションを確保するとともに、電子制御ブレーキシステムであるSBC(センソトロニックブレーキコントロール)の制御を統合した4EPS(4エレクトロニックスタビリティコントロール)により走行安定性を高める。前席シートヒーター&ステアリングヒーターを装備する。全車で滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。ハンドル位置は左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E500アバンギャルド、E55AMGをラインアップする。アバンギャルド2種には、前後アンダースポイラーやAMG18インチホイール&ワイドタイヤ装着のスポーツパッケージを用意。エンジンはV6 OHCの2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5AT、E55AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。サスペンションはフロントに4リンク式、リアはマルチリンク式。E500アバンギャルドとE55AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。内装は、マルチコントロールシートバックを装備するとともに最高級ナッパレザーとヌバックを組み合わせたフロントスポーツシートや、本革巻スポーツステアリング、AMG専用デザインのメーター類などにより、スポーティさと高級感をより高める。ハンドル位置は左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスの高級ミディアムセダンとして、基本コンセプトであるスポーティ&エレガンスを一層発展させたEクラス。大きく傾斜したツインヘッドライトが特徴的なボディは、全幅・全高・ホイールベースを約20mmずつ拡大させながら、空気抵抗係数(Cd値)0.26を実現している。バリエーションはE240、E320アバンギャルド、E500アバンギャルド、E55AMGをラインアップする。アバンギャルド2種には、前後アンダースポイラーやAMG18インチホイール&ワイドタイヤ装着のスポーツパッケージを用意。エンジンはV6 OHCの2.6Lが177馬力、3.2Lが224馬力、V8DOHCの5Lが306馬力、5.5L+インタークーラースーパーチャージャーが476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは左右にスポーティにギアシフトも可能な、ティップシフト付きの5ATを採用する。サスペンションはフロントに4リンク式、リアはマルチリンク式。E500アバンギャルドとE55AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。全席アームレスト付きシートは、前席はメモリー付パワー、後席は分割可倒式もあり。DVDナビやTVに加え、携帯電話ハンズフリー機能やインターネット&Eメールなどを統合したマルチファンクションコントローラーを標準で装備される。ハンドル位置は左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4MATIC(マチック)、E320 AVANTGARDE(アバンギャルド)、E430アバンギャルド、アバンギャルドをベースにAMGパーツで武装するスポーティモデルのE320スポーツライン、E430スポーツラインの7グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320 4マチック、E430アバンギャルドの4グレードの計11モデルをラインアップする。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、ほかはすべてV6 OHCで3.2Lが224馬力、2.4Lから排気アップされた2.6Lが170馬力。組み合わされるミッションは、すべてティップシフト付きの5速ATを採用する。ハンドル位置はE240とワゴンのE240/E320が右のみ、4マチックとワゴンのE430が左のみ、残りは左右どちらでも選択できる。今回、特別仕様車「アバンギャルドリミテッド」は、E240、E240ステーションワゴンをベースに、アバンギャルド仕様(専用サスペンション、5ホール・アルミホイール、キセノン・ヘッドランプ&ヘッドライト・ウォッシャー、アバンギャルド・エンブレム、バーズアイ・メープル・ウッドパネル)を施し、またボディーカラーにはブリリアントシルバー、内装にはブラック本革シート(フロント・シートヒーター付)を採用した。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4MATIC(マチック)、E320 AVANTGARDE(アバンギャルド)、E430アバンギャルド、アバンギャルドをベースにAMGパーツで武装するスポーティモデルのE320スポーツライン、E430スポーツラインの7グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320 4マチック、E430アバンギャルドの4グレードの計11モデルをラインアップする。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、ほかはすべてV6 OHCで3.2Lが224馬力、E240に搭載の2.6Lが170馬力。組み合わされるミッションはすべてティップシフト付きの5速ATを採用する。ハンドル位置はE240とワゴンのE240/E320が右のみ、4マチックとワゴンのE430が左のみ、残りは左右どちらでも選択できる。なお、「E240アバンギャルドリミテッド」はE240をベースにする特別仕様車。アバンギャルドの仕様の専用サスペンション、5ホール・アルミホイール、キセノン・ヘッドランプ&ヘッドライト・ウォッシャー、バーズアイ・メープル・ウッドパネル、ポップアップ式ガラススライディングルーフが特別装備されている。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4MATIC(マチック)、E320 AVANTGARDE(アバンギャルド)、E430アバンギャルド、加えて、メルセデスAMG社のハイパフォーマンスモデル「E55 AMG」をラインアップする。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、V6 OHCで3.2Lが224馬力、2.4Lから排気アップされた2.6Lが170馬力、そしてAMGチューニングされた5.5L V8OHCが353馬力を発生する。組み合わされるミッションはすべてティップシフト付きの5速ATを採用。今回、セダンアバンギャルドモデルをベースに、AMGパーツで武装するスポーティモデルの「E320スポーツライン」、「E430スポーツライン」を追加。スポーツラインは、AMGスタイリング・パッケージ(フロントスポイラー、サイド/リアー・スカート)、AMG 18インチアルミホイール&前後異サイズワイド・タイヤ、スポーツサスペンションを採用したモデル。「E55 AMG」は、専用サスペンションや強化ブレーキを特別装備。インテリアは、高級感のあるフルレザー仕様となる。ハンドル位置はE240が右のみ、4マチックが左のみ、残りは左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4MATIC(4マチック)、E320 AVANTGARDE(アバンギャルド)、E430アバンギャルドの5グレード。E320 4マチックはフルタイム4WDで、そのほかはFR(後輪駆動)。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、V6 OHCで3.2Lが224馬力、2.4Lから排気アップされた2.6L(E240)が170馬力を発生する。組み合わされるミッションはすべてティップシフト付きの5速ATを採用。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&リヤサイドエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。前ダブルウィッシュボーン/後マルチリンク式で、16インチホイールを標準とし、E430アバンギャルドのみ17インチホイールを装着する。ナビゲーションやTV、12連奏CDなどで構成されるインフォメーション&コミュニケーション・システムも標準で装備される。緊急時の通報システム・E-call(イーコール)はオプション設定。ハンドル位置はE240が右のみ、4マチックが左のみ、残りは左右どちらでも選択できる。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320・4マチック、E320アバンギャルド、E430アバンギャルドの5グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320・4マチック、E430アバンギャルドの4グレードの計9車種をラインアップする。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、ほかはすべてV6 OHCで3.2Lが224馬力、2.4Lから排気アップされた2.6Lが170馬力/24.5kg・m(+1.6kg・m)。組み合わされるミッションはすべてティップシフト付きの5速ATを採用する。アバンギャルド(AVANGRADE)は、キセノンヘッドランプやレザーシート、電動ガラスサンルーフ、バーズアイメープルウッドパネルなどを仕様とするスポーティグレード。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&リヤサイドエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。ナビゲーションやTV、12連奏CDなどで構成されるインフォメーション&コミュニケーション・システムも標準で装備される。緊急時の通報システム・E-call(イーコール)はオプションとなる。ハンドル位置はE240とワゴンのE240/E320が右のみ、4マチックとワゴンのE430が左のみ、残りは左右どちらも選択できる。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。今回大幅な改良を行ない、エクステリアでは、前後バンパーやレンズデザインを変更、サイドウインカー一体型ドアミラーを採用した。セダン系は「E240」、「E320」、「E320・4マチック」、「E320アバンギャルド」、「E430アバンギャルド」の5グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320・4マチック、E430アバンギャルドの4グレードの計9車種をラインアップする。エンジンスペックは4.3LがV8 OHCで279馬力、ほかはすべてV6 OHCで3.2Lが224馬力、2.4Lが170馬力。組み合わされるミッションは新たに、ティップシフト機構付きの5速ATを採用する。スポーティグレード「アバンギャルド(AVANGRADE)」は、キセノンヘッドランプやレザーシート、電動ガラスサンルーフ、バーズアイメープルウッドパネルなどを仕様とするグレード。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム、デュアル&サイド&リヤサイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着した。ディスプレイやオーディオ操作のできるマルチファンクションステアリングや、ナビゲーション・TV・12連奏CDチェンジャーなどで構成されるインフォメーション&コミュニケーション・システムも標準で装備される。緊急時の通報システム・E-call(イーコール)はオプションとなる。ハンドル位置はE240とワゴンのE240/E320が右のみ、4マチックとワゴンのE430が左のみ、残りは左右どちらも選択できる。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4マチック、E320アバンギャルド、E430アバンギャルドの5グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320 4マチック、E430アバンギャルドの4グレードで、計9タイプとなる。エンジンスペックは4.3LがV8 279馬力、V6で3.2Lが224馬力、2.4Lが170馬力の計3ユニット。組み合わされるミッションはすべて電子制御5AT。4マチックとはトルクを前35:後65に配分するフルタイム4WD。加えて、エレクトロニックスタビリティプログラムを装備し、優れた走行安定性を発揮する。アバンギャルドはレザーシートや電動ガラスサンルーフを装備するより上級装備になる。ワゴンはシングルフォールディングの6対4分割可倒式リヤシートと、後ろ向き2名のエマージェンシーシートを持つ。全車デュアル&サイドエアバッグが、セダンはリヤサイドエアバッグも標準。その他に、ABS、ブレーキアシスト、ASR(アクセレーションスキッドコントロール)を装備する。1999モデルで一部ボディカラーの見直しも行なわれた。 |
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メルセデスのミディアムレンジモデルがEクラス。セダン系はE240、E320、E320 4マチック、E320アバンギャルド、E430アバンギャルドの5グレード。ワゴン系がE240、E320アバンギャルド、E320 4マチック、E430アバンギャルドの4グレードで、計9タイプとなる。エンジンスペックは4.3LがV8 279馬力、V6で3.2Lが224馬力、2.4Lが170馬力の計3ユニット。組み合わされるミッションはすべて電子制御5AT。4マチックとはトルクを前35:後65に配分するフルタイム4WD。加えて、エレクトロニックスタビリティプログラムを装備し、優れた走行安定性を発揮する。アバンギャルドはレザーシートや電動ガラスサンルーフを装備するより上級装備になる。ワゴンはシングルフォールディングの6対4分割可倒式リヤシートと、後ろ向き2名のエマージェンシーシートを持つ。全車デュアル&サイドエアバッグが、セダンはリヤサイドエアバッグも標準。その他に、ABS、ブレーキアシスト、ASR(アクセレーションスキッドコントロール)を装備する。ハンドル位置はE240が右のみ、4マチックとワゴンのE430が左のみ、残りは左右どちらも選択できる。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。先代Eクラス(W124)の後継モデルとして投入されたW210と呼ばれ、角のとれた先代よりもソフトなイメージにまとめられている。バリエーションは「E230」、「E320」、「E320アバンギャルド」、それにフラッグシップとして追加された「E400アバンギャルド」をラインアップする。エンジンは、直列4気筒DOHCの2.3Lが150馬力、直列6気筒DOHCの3.2Lが220馬力、新ユニットV型8気筒DOHCの4.2Lが279馬力を発生する全3ユニット。アバンギャルド(AVANTGARDE)モデルは、専用アルミホイール、サスペンション、グリル、ガラス製スライディングルーフ、本革シート、バーズアイ・メープル・ウッドパネルなどを装備する。組み合わされるミッションは、ゲート式4速/5速AT。ハンドル位置はE230は右のみ、E400アバンギャルドは左のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。先代Eクラス(W124)の後継モデルとして投入されたW210と呼ばれ、ヘッドランプが角形から丸形4灯になり、フロントマスクのデザインが大きく変化。またボディラインも、角のとれた先代よりもソフトなイメージにまとめられている。バリエーションは、「E230」、「E320」、「E320アバンギャルド」をラインアップする。エンジンは、直列4気筒DOHCの2.3Lが150馬力、直列6気筒DOHCの3.2Lが220馬力を発生する2ユニット。組み合わされるミッションは、ゲート式4速/5速AT。アバンギャルド(AVANTGARDE)は、専用アルミホイール、サスペンション、グリル、ガラス製スライディングルーフ、本革シート、バーズアイ・メープル・ウッドパネルなどを装備する。ハンドル位置はE230は右のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 |
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メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。先代Eクラス(W124)の後継モデルとして投入されたW210と呼ばれ、ヘッドランプが角形から丸形4灯になり、フロントマスクのデザインが大きく変化。W124比でホイールベースを35mm、全長・全幅を60mm拡大したボディは、角のとれた先代よりもソフトなイメージにまとめられている。バリエーションは、「E230」、「E320」、「E320アバンギャルド」をラインアップする。エンジンは、直列4気筒DOHCの2.3Lが150馬力、直列6気筒DOHCの3.2Lが220馬力を発生する2ユニット。組み合わされるミッションは、ゲート式4速/5速AT。アバンギャルドは、専用アルミホイール、サスペンション、グリル、ガラス製スライディングルーフ、本革シート、バーズアイ・メープル・ウッドパネルなどを装備する。グレードハンドル位置はE230は右のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 |
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メルセデス各モデルの名称が変更され、Eというクラス名を頭に排気量を示す3桁が並ぶようになったミディアムクラス。シャーシやエンジンに大きな変更はないが、エクステリアはフェイスリフトされ、ボンネットが新しいデザインになったほか、クリヤウインカー、スモークテールランプ、カラードバンパーなどが装着されたことによって、大幅に質感の向上が図られた。オーソドックスな4ドアセダンボディ、2ドアクーペ、それをベースとしたカブリオレ、ステーションワゴンをラインアップ。基本のFR駆動に、4マチックと呼ばれる電子制御4輪駆動も設定。直列4気筒の2.2L、6気筒の2.8L/3L/3.2L/3Lディーゼルターボ、V型8気筒4.2L/5Lと多彩なエンジンバリエーションをもつ。この新開発ガソリンエンジンは、4マチックを除き、メルセデス製DOHCとなる。4速オートマチックとクーペ&カブリオレには5速が組み合わされる。プレミアムモデルであるE500は、ポルシェ社の技術が組み込まれ、ワイドトレッド&オーバーフェンダーを備えたローダウンボディに、325馬力のV8DOHCを搭載するモンスターセダンといえる。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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