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世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴FSIターボを搭載した7速デュアルクラッチAT、1.8L 直噴FSIターボを搭載する「1.8TFSI」には7速Sトロニックトランスミッションが採用される。2L 直噴FSIターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。今回、「1.4TFSI」にアイドリングストップ機構「スタートストップシステム」を搭載。これにより、燃費性能は従来から11%アップの18.4km/Lとなった。ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 |
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世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴FSIターボを搭載、1.8L 直噴FSIターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。2L 直噴FSIターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを設定。小型ドアミラーやクローム仕上げのドアハンドル、光沢を増したシングルフレームグリルやBピラーを装備する。今回、タイヤリペアキット、ISOFIXチャイルドシートマウント(リヤ)を採用。ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 |
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世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴FSIターボを搭載、1.8L 直噴FSIターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。2L 直噴FSIターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。今回、記録媒体にSDカードを採用し、Googleとの連携機能やリヤビューカメラを装着する新型ナビゲーションシステムを設定(1.4TFSIおよび1.8TFSIはオプション)。また、ボディカラーに「ボルケーノレッドメタリック」と「スクーバブルーメタリック」の2色を追加し、小型ドアミラーやクローム仕上げのドアハンドル、光沢を増した新カラーのシングルフレームグリルやBピラーを採用する。専用スポーツバンパーと大型リヤスポイラー、インテリアは、S-lineの口ゴが刻まれた専用スポーツシートをはじめ、専用にデザインされた本革巻き3スポーク スポーツステアリングホイール、マットアルミニウムのデコラティブパネル、ブラックのヘッドライニング、サイドシルプレートなどの「S-line パッケージ」や本革仕様の「SEパッケージ」も選択意可能とする。ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 |
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世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディ「A3 スポーツバック(Sportback)」。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴ターボを搭載、1.8L 直噴ターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックトランスミッションが採用される。2L 直噴ターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリル、7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵するヘッドランプ(1.4TFSIはオプション)やリヤフェイスはコンビネーションランプを採用する。安全装備ではリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備とする。インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備。今回の改良では、エンジンに改良を施したことにより「1.4TFSI」は燃費が16.6km/L(従来型比+0.8km/L)に向上し、平成22年燃費基準+25%を達成した。また、平成17年排出ガス基準75%低減レベル(4つ星)に認定され、それにより自動車取得税および自動車重量税が75%減税されるエコカー減税対象車となった。ハンドル位置は全車右ハンドルのみ。 |
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2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15.8km/L、1km走行あたりのCO2排出量換算値149.3g/kmを達成する。1.8L 直噴ターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14.2km/L。2L 直噴ターボ「2.0TFSIクワトロ」はフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。右ハンドルのみの設定。今回、1.8TFSIをベースとした特別仕様車「S-Line(Sライン)プラスリミテッド」を設定。磁性体を利用し、ダンピングレートの最適化を図る連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド」を標準装備とした。さらに、Sライン専用となるフロントバンパー、リアスポイラー、サイドシルプレートやエンブレムを装備するほか、18インチアルミホイールを採用する。インテリアでは、Sライン専用となるスポーツシートや、ピアノブラックデコラティブパネルを採用する。 |
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2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15.8km/L、1km走行あたりのCO2排出量換算値149.3g/kmを達成する。1.8L 直噴ターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14.2km/L。2L 直噴ターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリル、7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵するヘッドランプ(1.4TFSIはオプション)やリヤフェイスはコンビネーションランプを採用する。安全装備ではリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。右ハンドルのみ。今回、エントリーモデルである「1.4TFSI」に専用フロントバンパー、17インチアルミホイールやスポーツサスペンションなどを装備する「S-lineパッケージ」がオプションとして用意される。「2.0TFSIクワトロ」では、10.15モード燃費を12.2km/Lに向上させたほか、Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールが標準装備される。一部モデルの希望小売価格を改定し、2009年7月より新価格を適用した。 |
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2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15.8km/L、1km走行あたりのCO2排出量換算値149.3g/kmを達成する。1.8L 直噴ターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14.2km/L。2L 直噴ターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリルはVラインを強調した新しいプレスラインとフレームの採用。7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵する新デザインのヘッドランプ(1.4TFSIはオプション)。リヤフェイスは光ファイバー技術を応用したコンビネーションランプを新採用する。安全装備では新たにリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。さらに、オプションで先進の連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド(2.0TFSIクワトロ、1.8TFSIに設定)」や、Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールなどが選択できる。右ハンドルのみ。今回、一部モデルの希望小売価格を改定し、2009年1月1日より新価格を適用した。 |
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2004年9月の市場投入より、世界的なプレミアムコンパクトクラスに位置する、アウディA3 スポーツバック(Sportback)。エントリーモデルである「1.4TFSI」は、直列4気筒 1.4L 直噴ターボを搭載し、最新の7速Sトロニックトランスミッションとの組み合わせにより、10・15モード燃費15.8km/L、1km走行あたりのCO2排出量換算値149.3g/kmを達成する。1.8L 直噴ターボを搭載する「1.8TFSI」も同じく7速Sトロニックの採用により、燃費14.2km/L。2L 直噴ターボ「2.0TFSIクワトロ」は輸入プレミアムコンパクトクラスでは唯一となるフルタイム4WDシステム「クワトロ」、6速Sトロニックを採用する。エクステリアは、ひと目でアウディと分かるシングルフレームグリルはVラインを強調した新しいプレスラインとフレームの採用。7個のLEDで構成されるポジショニングランプを内蔵する新デザインのヘッドランプ(1.4TFSIはオプション)。リヤフェイスは光ファイバー技術を応用したコンビネーションランプを新採用する。安全装備では新たにリヤサイドエアバッグ、坂道発進時の後退を防ぐ「アウディヒルホールドアシスト」を全モデルで標準装備となった。インテリアではメータークラスター部に視認性の高い高解像度ホワイトディスプレイを、またリヤシートセンターアームレストとカップホルダーを全モデル標準装備とし、快適性を向上させた。さらに、オプションで先進の連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド(2.0TFSIクワトロ、1.8TFSIに設定)」や、Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールなどが選択できる。右ハンドルのみ。 |
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アウディのプレミアムコンパクトクラス、A3 スポーツバック(Sportback)。今回「1.8 TFSIリミテッド2」を設定。高いパワーと優れた低燃費を両立する、環境に配慮した1.8Lターボ付ガソリン直噴エンジンを採用した「A3 スポーツバック1.8 TFSI」に特別装備した限定車で、昨年11月に販売した第1弾により装備を充実させた第2弾として導入する。フロント&リヤ専用バンパーなどスポーティな外観を持つS-lineエクステリアパッケージ、17インチ16スポークアルミホイール+225/45R 17タイヤ、バイキセノンヘッドライトパッケージ、本革ヴィエナ(ブラック)シートやこのモデルでは通常設定されていない電動シート・ランバーサポートなどインテリアの上質感・快適性を高める仕様を組み合わせた。450台限定で、トランスミッションは6速Sトロニック、右ハンドルのみ。 |
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プレミアムコンパクトカーの代表ともいえるヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、それに3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI Sライン」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ Sライン」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回、第3弾として導入する「スポーツバック アトラクションリミテッド3」は、アウディA3スポーツバックのエントリーバージョンである1.6L「アトラクション」に、通常設定されていない電動シート・ランバーサポートを始め、本革シートを中心としたラグジュアリーな特別仕様を施し、限定車とした。また、従来オプション設定のバイキセノンヘッドライト/ヘッドライトウォッシャー/自動ヘッドライトハイトコントロールも特別装備した。右ハンドルのみ。 |
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プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。特別仕様車「スポーツバック1.8 TFSIリミテッド」は、スポーティな外観を持つS-lineエクステリアパッケージ(フロント&リヤ専用バンパー、ルーフスポイラー、エンブレム、ドアシルプレート)やHDDナビゲーションシステム、バイキセノンヘッドライト/ヘッドライトウォッシャー/自動ヘッドライトハイトコントロールをはじめとするオプションを特別装備した。右ハンドルのみ。 |
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プレミアムコンパクトカーの代表ともいえる、ヨーロピアンハッチ、アウディA3。「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディのみとなり、「スポーツバック(Sportback)」シリーズと呼ばれている。搭載されるのは、直列4気筒が1.6L SOHC(102ps)、1.8L DOHC直噴FSIターボ(160ps)、2L DOHC直噴FSIターボ(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、1.8Lターボ「スポーツバック1.8TFSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回はスポーツパック2.0TFSIと、スポーツパック3.2クワトロの装備を大幅に見直し、電動シート(フロント)、ヒルホールドアシスト、スポーティな外装をもつ「S-line(エスライン)パッケージ」を標準設定とすることとした。また、「スポーツバックアトラクションリミテッド2」は特別装備を追加とした特別限定車(400台)。A3スポーツバックのモデルラインアップ全体に共通するオプションとして、新たに「アルミニウム製のルーフレール」をオプション設定した。右ハンドルのみ。 |
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プレミアムコンパクトの代表ともいえる、アウディA3。2005モデルよりアウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、それはスポーツバック(Sportback)シリーズと呼ばれる。搭載されるのは、1.6L直列4気筒SOHC(102ps)、2L直列4気筒DOHC直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2LV型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。今回導入する「スポーツバック1.8TFSI」は、これまでのスポーツバック2.0FSIに替わり、最新のターボ付ガソリン直噴エンジン1.8TFSIを搭載した。2.0FSIに比べ、排気量は186cc少なくなりながらも、最高出力で10馬力(8kW)アップ、最大トルクで50Nm(5.1kgm)増加、燃費改良もされている。「スポーツバックアトラクションリミテッド」(特別限定車300台)は、バイキセノンパッケージやクルーズコントロール、インテリアライティングパッケージなどを備え、「スポーツバック3.2クワトロエクスクルーシブライン」(特別限定車50台)は、S-lineエクステリアパッケージや17インチ5スポークアルミホイール、HDDナビゲーションシステム、電動本革スポーツシート、パドルシフト付本革巻き3スポークステアリングを備えた豪華仕様。右ハンドルのみの設定。 |
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プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2.0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。右ハンドルのみの設定。対ユーロの円安傾向が続く中、全アウディモデルの一斉価格見直しが行われた。 |
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プレミアムコンパクトの代表ともなったアウディA3。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した5ドアボディ、スポーツバック(Sportback)シリーズのみとなる。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒SOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、1.6L「スポーツパックAttraction(アトラクション)」、2L「スポーツパック2.0FSI」、2Lターボ「スポーツパック2.0TFSI」、V6 3.2L「スポーツパック3.2クワトロ」を設定。基本のFFに加えて、3.2Lのみアウディ伝統のクワトロモデル(フルタイム4WD)が用意される。トランスミッションは、6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(S-トロニック)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを、全グレードにオプション設定。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。また、全グレードに新たにHDDナビゲーションシステムをオプション設定した。右ハンドルのみの設定。 |
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第2世代となるアウディA3。プレミアムコンパクトセグメントにて、スポーツ・キャラクターを強調したモデルとなっている。アウディの新世代デザインアイコンである「シングルフレームグリル」を採用した3ドアボディとリヤオーバーハングが長い5ドアボディ(スポーツバック)がラインアップ。搭載されるのは、1.6L 直列4気筒DOHC(102ps)、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の4ユニット。バリエーションは、3ドアレギュラーモデルに「3.2クワトロ」と「2.0FSI」。5ドアスポーツバック(Sportback)シリーズに「スポーツパック3.2クワトロ」、「スポーツパック2.0TFSI」、「スポーツパック2.0FSI」、新設定「スポーツパックAttraction(アトラクション)」。基本のFFに加えて、フルタイム4WDを採用するアウディ伝統のクワトロモデルが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。アウディA3スポーツバック専用に開発されたオープンスカイルーフを全グレードにオプション設定(価格は消費税込みで19.5万円)。これは、フロントウインドースクリーンからリヤキャビンに至るまでのルーフにガラスエリアを広く取り入れ、開放感を強調。独立した手動開閉式のサンシェードが備えられ、直射日光を遮って車室内を快適に保つことができる。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディのスポーツバックがラインアップ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディの「スポーツバック(sportback)」がラインアップ(2004年10月より)。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなっている。従来の3ドアボディに加えて、リヤオーバーハングが長い5ドアボディの「スポーツバック(sportback)」がラインアップ(2004年10月より)。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC 直噴FSI(150ps)と、それにインタークーラー付きターボ装着(200ps)、3.2L V型6気筒DOHC(250ps)の3ユニット。全ユニットに可変バルブタイミングや電子スロットルを採用し、燃費向上を図る。バリエーションは、2.0FSI/スポーツパック2.0FSI。さらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられた2.0FSI Sport(スポーツ)。2Lターボモデルのスポーツパック2.0TFSI。フルタイム4WDを採用する3.2クワトロ/スポーツパック3.2クワトロが用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT、スポーツパック2.0 TFSIと3.2クワトロモデルには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lは、ルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みの、FSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI SportのFF駆動2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(クワトロ)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックATと、3.2Lには従来の6速マニュアルギアボックスと最新のオートマチックトランスミッションの長所を兼ね備えた、6速ダイレクトシフト・ギアボックス(DSG)を組み合わせる。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。安全機構として、全車にデュアル&サイドエアバッグ、横滑り防止のESP(エレクトロニック・スタビリゼーション・プログラム)、EBD(エレクトロニックブレーキ圧配分)付きABSなど、盗難防止としてイモビライザーも標準装備される。右ハンドルのみの設定。 |
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アウディA3は第2世代となり、コンパクト・クラスの新しいプレミアムスポーツモデルとして、スポーツ・キャラクターが強調されたモデルとなった。ボディは全長・全幅ともにひとまわり大きくなった3ドアボディのみ。搭載されるのは、2L 直列4気筒DOHC FSI(150ps)と3.2L V型6気筒(250ps)の2ユニット。2Lはルマン3連覇を果たしたR8でその実力実証済みのFSIガソリン直噴エンジン技術を採用した。バリエーションは、A3 2.0 FSIとさらに17インチホイール+ワイドタイヤや専用シートなどスポーティ装備を与えられたA3 2.0 FSI Sportの2タイプ、それにフルタイム4WDを採用するA3 3.2QUATTRO(2004年初春導入予定:価格未定)が用意される。トランスミッションは6速ティプトロニックAT。サスペンションはフロントにマクファーソンストラット、リヤは新設計の4リンク式(ウイッシュボーン)との組合せ。DVD対応式ナビ+MD+TV+CDチェンジャーがセットになったMMSマルチメディアステーションや本革仕様もオプションで装着可能。右ハンドルのみの設定。また、従来モデルの1.8Lエンジン搭載5ドアモデルや、特別仕様車A3 1.8Tリミテッド(500台限定:305.0万円)もMMSや15インチアルミを装備しラインアップされている。 |
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アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。ボディは5ドアのみ。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに「1.8」、ターボモデルに「1.8T」と「1.8T Sport(スポーツ)」をラインアップ。トランスミッションは1.8に4速AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5速ATが組み合わされる。今回、A3ターボ「1.8T」にカーナビ&アルミホイールを装着した「1.8Tリミテッド」を500台限定で発売。オプションとして設定されている一体型ナビゲーションシステム「マルチメディアステーション」(オプション価格29万5000円)と、専用デザインのアルミホイール(6J×15)を装着した。 |
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アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tと1.8T Sport(スポーツ)をラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティな1.8Tは、本革巻きステアリング&シフトノブやESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)を装備し、スポーツサスやスポーツシートを装備した従来の1.8Tになる1.8Tスポーツにはステアリングティプトロニックスイッチが追加された。安全装備として、フォースリミッター付シートベルトテンショニングシステム、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、盗難防止装置(イモビライザー)も標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと同インタークーラーターボ付の2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・17.3kg/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・24.0kg/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tと1.8T Sport(スポーツ)をラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8T/1.8Tスポーツにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティな1.8Tは、本革巻きステアリング&シフトノブやESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)を装備し、スポーツサスやスポーツシートを装備した従来の1.8Tになる1.8Tスポーツにはステアリングティプトロニックスイッチが追加された。安全装備として、フォースリミッター付シートベルトテンショニングシステム、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、盗難防止装置(イモビライザー)も標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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アウディのラインアップで、エントリーモデルとなるのがハッチバックのA3。妥協なく追い求めた品質と性能、高水準な安全性、ハイグレードな装備を持ったプレミアム・コンパクトである。ボディは5ドアハッチバックスタイル。横置きに搭載されるエンジンは、1.8L直列4気筒5バルブエンジンと1.8L直列4気筒5バルブターボの2ユニット。ノンターボは125ps/6000rpm・170Nm/4200rpm、ターボは180ps/5500rpm・235Nm/1950-5000rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット、リヤ/トレーリングアーム式。駆動方式はFFのみとなる。グレードはノンターボモデルに1.8、ターボモデルに1.8Tをラインアップ。トランスミッションは1.8に4AT、1.8Tにティプトロニックをそなえる5ATが組み合わされる。スポーティグレードとなる1.8Tは、フロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、16インチ・5アームデザイン アルミホイールなどを採用。両タイプともに安全装備として、荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBD付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準で装着する。右ハンドル仕様のみが日本に導入されている。 |
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アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1.8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1.8。3ドアハッチバックに、150馬力の1.8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1.8Tクワトロとなる。サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1.8/トレーリングアーム・1.8T/ダブルウイッシュボーン式。組み合わされるミッションは1.8が4速AT、1.8Tクワトロが5速MT。スポーティさを強調する1.8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。両タイプともに荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBV付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は1.8が右、1.8Tクワトロが左のみの設定。なお、「1.8SE」は1.8をベースした特別仕様車。専用デザインの16インチアルミホイールやクリアヘッドランプレンズ、ホワイトサイドウィンカーなどを特別装備する。 |
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アウディのラインアップでもっともコンパクトなハッチモデルがA3。5ドアハッチバックのボディに、125馬力の1.8L直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用するのが1.8。3ドアハッチバックに、150馬力の1.8L直列4気筒5バルブターボエンジンを搭載、フルタイム4WDの駆動方式をとるのが1.8Tクワトロとなる。サスペンションはフロントはともにマクファーソンストラット、リヤは1.8/トレーリングアーム・1.8T/ダブルウイッシュボーン式。組み合わされるミッションは1.8が4AT、1.8Tクワトロが5MT。スポーティさを強調する1.8Tクワトロはフロントスポーツシート、スポーツタイプの本革巻きステアリング、5アームデザインアルミホイールなどを採用。両タイプともに荷重変化に応じてリヤブレーキ制御を行うEBV付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによるトラクション制御装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は1.8が右、1.8Tクワトロが左のみの設定。 |
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フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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フォルクスワーゲンゴルフと基本コンポーネンツを共用する、アウディの最コンパクトモデル。3ドアハッチバックのボディに、1.8Lの直列4気筒5バルブエンジンを横置きに搭載、FFの駆動方式を採用する。1.8に搭載されるのは自然吸気タイプで125馬力、1.8Tに搭載されるのがターボ付きで150馬力を発生する。両タイプとも組み合わされるミッションは4AT。スポーティさを強調する1.8Tはフロントスポーツシート、3本スポークステアリング(1.8は4本スポーク)、6スポークアルミホイール(1.8は10スポーク鍛造鏡面仕上げ)などを採用。リヤシートは6対4分割可倒式となる。両タイプともにブレーキ前後配分付きのABS、デュアル&サイドエアバッグ、4輪独立ブレーキによる姿勢安定装置のEDSも標準装備。ハンドル位置は右のみの設定。 |
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| ※ | 燃費表示は10・15モード又は10モードに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |
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